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情報:IT 高校生

情報のプログラミングについて質問です。 写真の問題のコ、サ、に当てはまる答えがわかりません。(解答は写真二枚目です) 解答にはコ、、、⑦ サ、、、⑤ だとあったのですが、どうしてそれらが答えになるのかさっぱり分かりません。 分かりやすく教えて... 続きを読む

18 〈プログラミング1〉 次の文章を読み, 空欄 ア (2013年センター試験本試験 情報関係基礎 改題) ~ チ に入れるのに最も適当なものを、下のそれぞれの解答群 のうちから一つずつ選べ。 なお、 同じ記号を複数回選んでもよい。 に続いて、3日間の平均感染者数の推移のグラフを表示するプログラムを作成した。 なお, 「四捨五入()」は小数点以 30日間のウイルス感染者数が配列 Kansen に入っている。 Aさんは、毎日の感染者数の推移を表すグラフの表示 下を四捨五入して整数にする関数, 「棒表示 (a, b) 」 はaをb個分並べて表示する関数, 「要素数(配列)」は配列の要素数 を返す関数である。 [22,30,23, ... (略)・・ 29,35,42] ア まで1ずつ増やしながら繰り返す : (1) Kansen = (2) iを0から (3) 棒表示 ("@", イ (4) iを0から ウ まで1ずつ増やしながら繰り返す: (5) ) 棒表示 ("@", 四捨五入 ( I 図1 毎日の感染者数の推移と3日間の感染者数の推移を表すグラフを表示する手続き ⑩ 要素数 (Kansen)-3 ① 要素数 (Kansen) - 2 ② 要素数 (Kansen) - 1 ③ 要素数 (Kansen) ア ~ I の解答群 ④ 要素数 (Kansen) +1 ⑤ i ⑥ Kansen [i] ⑧ (Kansen [i] + Kansen [i + 1] +Kansen [i + 2])/3 9 (Kansen [i-1]+Kansen [i] +Kansen [i + 1]) / 3 ⑦ Kansen [i * 3] 次に,Aさんは, 7日間の平均感染者数の推移もグラフにしようと考え,まず, 七つの数値の平均値を求める関数 「平均7」を作成した。 関数の引数は複数の数値が入った配列 Hairetsu と, 平均を求める七つの要素の開始位置の添 字 start, 戻り値は平均値を整数にした値とした。 start は、 配列の先頭要素を指定する場合は0 を指定する。 (6)関数平均7 (Hairetsu, start) の定義: ↓うから (7) syoukei = オ (8) iを0から カ まで1ずつ増やしながら繰り返す : (9) (10) = syoukei syoukei + Hairetsu [start + ク 戻り値 (四捨五入 (syoukei/ キ (11) iを0から (要素数 ( ケ -7)まで1ずつ増やしながら繰り返す : (12) ( 表示("@",平均7 コ サ )) ' オ サ 0 0 ⑤ i 図2 7日間の感染者数の推移を表すグラフを表示する手続き の解答群 ① 1 ⑥ start 6 ⑧ syoukei Hairetsu Kansen (3) コンピュータとプログラミング 139

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物理 高校生

教えてください🙏

18 リピートノート物理② リピートノート物理② 19 10 確認問題(1) 17問 月 ②この定在波の波長はいくらか。 26 波の伝わる速さ 水面を波が伝わっている。この波の隣りあう山の間隔は2.0mである。水面に小さな 浮きを浮かべると 10s間で5回上下に振動した。 ただし、浮きが最も高い位置に来たときから再び同じ 位置に来るときまでを1回の振動とする。 次の問いに有効数字2桁で答えよ。 (センター試験改) □ ③ 弦を伝わる波の速さはいくらか。 □ (1) この波の波長はいくらか。 □(2) この波の周期はいくらか。 ■ (3) この波が伝わる速さはいくらか。 27 重ね合わせの原理 左下の図は、お互いに逆向きに進む2つのパルス波のある時刻における波形を表 している。この後、2つのパルス波がそれぞれ矢印の向きに3目盛り進んだときの合成波の波形を右下の方 に作図せよ。 (センター試験改) 位 0 位 20 (2) おもりや弦は(1)と同じままで,振動数を小さくして基本振動をさせた。 ①このときに生じる定在波の波長はいくらか。 □②このときの定在波の振動数はいくらか。 ただし、おもりや弦を変えない場合は、 波の伝わる速さも変 わらない。 30 気柱の共鳴 管楽器は、管の口に息を吹きつけたときに生じる気柱の共鳴を利用して音を出す。 管内の 気柱の共鳴について,次の問いに答えよ (数値は有効数字3桁)。 ただし, 音の速さを341m/sとし、開口端 補正は無視できるものとする。 (1) 図1のように細長い管を用意し、 管の一端の近くに振動数∫[Hz] の音源を置く。 音源の振動数を0Hzから徐々に大きくしていくと, f=440 [Hz] で初めて共鳴が 生じた。 ①管の中に生じている定在波の波形を, 右の図に作図せよ。 ②このときの音の波長はいくらか。 笛の 管の長さ 10 (センター試験改) 図1 音源 細長い管 0 位置 0 位置 うなり バイオリンのある弦をはじくと, 振動数440Hz のおんさの音よりわずかに低い音がした。 バ リンの弦をはじくと同時におんさを鳴らしたところ, 0.5sの周期でうなりが聞こえた。 このとき,次の (センター試験改) v = fd 341= 440 A λ = s間に生じるうなりの回数はいくらか。 □③ 管の長さはいくらか。 のときに弦が発した音の振動数はいくらか。 (2)次に, 図2のように、同じ管の一端を手で閉じて同様の実験を行う。 音源の振 動数を0Hzから徐々に大きくしていくと. ある振動数のときに初めて共鳴が生 じた。 図2 音源 □ ① 管の中に生じている定在波の波形を. 右の図に作図せよ。 振動 図のように軽い弦を, 端Aで振動片につけ, 端Bでは しておもりをつるした。 次の問いに答えよ。 ■片を60Hzの振動数で振動させると, AB間 (長さ1.5m) に3 をもつ定在波が生じた。 のときの固有振動を, 何振動というか。 □ ② このときの音の波長はいくらか。 ③このときの音源の振動数を答えよ。

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