学年

質問の種類

数学 高校生

問1を教えてください!

190 不確実な事象と起こりやすさ サッカーの試合の勝敗予想がよく当たるという猫に、あるトーナメント 戦の勝敗を予想させたところ, 30 試合中 19試合が的中した。 この結果から、 この猫の予想は本当によく当たると判断してよいだろうか。 仮に,当てずっぽうで予想したとしても,30試合中 19試合かそれ以上 の試合で的中することは起こり得る。そこで,この猫が当てずっぽうで予 想をしていると仮定したとき, 30 試合中 19 試合以上で的中するという事 象がどの程度起こりやすいか調べてみよう。 当てずっぽうの予想が的中するかどうかを,コイン投げに置き換えて考 える。1試合につき均質なコインを1枚投げ, 表が出れば予想が的中, 裏 が出れば予想が外れたと考える。 このコイン投げを30回行ったときの表 (C) COLLEGE の回数を数える実験を行う。 D このコイン投げの実験を,コンピュータを用いて10000回繰り返したと ころ、次のような結果が得られた。 (回) 4 4 仮説検定の考え方 節 m 1500 1000 500 150 274 1802 529 1110 1447 1369 1271 1069 851 517 311 147 2 6 22 54 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 (表の回数) 53 13 1 2 Q 上のグラフより、 表が 19 回以上出た回数を合計すると 517 + 311 + 147 + 53 + 13 + 1 + 2 = 1044 (回) であるから,表が19回以上出る確率はおよそ 10.4% といえる。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

解き方が分かりません! お願いしますm(_ _)m アはc ,イはa ,ウはb ,エはdだと思います。 問2です

g 音に関する次の問いに答えなさい。(2015宮崎) 麻子さんのグループは、音の大きさや高さと物体の振動との関係を調べるために、次のような実験を行っ た。 〔実験〕 ① モノコード, コンピュータ, マイクロホンを使い, 図の ような装置をつくった。 THEOR ②弦をはる強さを一定にして, XとYの間にことじを立て た。ことじの位置や弦をはじく強さの条件をaからdの順 に変えながら,ことじとYの間の弦の中央を指ではじき, 出た音をマイクロホンを使ってコンピュータに入力した。 FA X 弦 AA A モノコード MA コンピュータ [条件] a ことじを図のように立て, 弦を弱くはじく。 b ことじの位置は条件のaのときと同じにして, 弦を強くはじく。 C ことじの位置は条件のaのときよりY側に動かし、弦を弱くはじく。 d ことじの位置は条件のcのときよりさらにY側に動かし, 弦を弱くはじく。 ことじ 問1 条件のbとcのとき, 記録された波形はどれか。 次のア~エから適切なものをそれぞれ選び,記号で 答えなさい。 ただし, ア~エは、条件のaからdで記録された波形のいずれかであり、波形の横軸の1目 盛りはそれぞれ同じ時間の長さを表し、縦軸の1目盛りは,それぞれ同じ振幅の大きさを表している。 イ I ウ ア マイクロホン 問2 条件のaで発生した音の振動数が120Hz であったとすると、条件のcで発生した音の振動数は、およ そ何Hz か。最も適切なものを、次のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 ア 90Hz イ 120Hz ウ 160Hz エ240Hz

回答募集中 回答数: 0