費電
た時
電流
【実験1】 「スポンジにはたらく圧力のちがいを調べる実験」
① 図1のように、質量が500g の直方体の物体を用意し, この物体の面積の異なる3つの面を面A, 面 B,
面Cとした。
(2)
・変形のようすを調べた。
直方体の物体の面 A, 面B, 面 C をそれぞれ上にして, 図2のようにスポンジの上に置き, スポンジの
図 1
らく圧力について調べるため,実験1,2を行った。 あとの問いに答えなさい。
A
B/
CB
C
5cm
500
500N/m²
00211000
C
A
10cm
【実験2】 「大気圧について調べる実験」
① 図3のように, フックを取り付けたゴム
板をなめらかな面でできた容器の内側に押
しつけて, ゴム板と容器の間の空気を追い
出した。
B
C
20cm
図 2
B010/06
A
スポンジの変形: 最小
0,01)/000
図3のフックに糸でおもりを取り付け,
容器を逆さまにしても落ちないことを確認した。
(3) 図4のように, 容器にふたをし、 簡易真空ポンプを使って, 容器内の空気を少しずつ抜いた。
A
B
図3
C
A A
C
(1) 図1の直方体の物体を2つ用意し、 重ね方を変えながら, はみ出さないようにスポンジの上に置いた。 スポンジには
たらく圧力が,図2の面Cを上にしたときと等しくなるものを、次のア~エからすべて選び, 符号で書きなさい。
I /C/
イ
0.0050
0.00513000
ア
A
容器
フック
B
ゴム板
P/
0,02)5001
500
0011500
図 4
C
A
スポンジの変形 最大
-
容器内の
空気の流れ
ふた
1000
0,005) 5000
500 0.0050
0x0 11500
簡易真空
ポンプ