コ学的エネルギーは。
中京大学附属中京高等学校
った。あとの画いた。
の
すと,位置
→ 3
位置e
で上がった。
い、
onbmu
位置a
位置c
図2
コイルの中心軸が一致するようにコイルを設置し, 棒磁石を位置aから運動させた (図
3)。コイルには端子Aと端子Bがあり, 端子Aから抵抗器Rを通って端子Bに電流が
流れるときを+(プラス)とする。
位置e
1oca
「実験2) 実験1のふりこのおもりを棒磁石にとりかえ, 最下点の位置cの下にふりこの中心軸と
om
ーと大きさが
選べ。
位置a
Aさんは
の
へ S n【
|s Aこ
位置c
図
ーの大きさ
の効 ケト図
OB
T M
次のペー
的エネルギ、
抵抗器R
は,位置エ
A
りはどのお
lO
bun2
bue
この実験で,棒磁石が位置aにある瞬間を時刻0としたとき,コイルに流れる電流の時間変化
のようすを表すグラフとして最も適当なものを,次のページの①~⑤のうちから一つ選べ。ただ
し,棒磁石のN極がコイルに近づくと,+の向きに電流が流れるものとする。
(マーク解答欄)|3
図3
2020年度- 11
の
の