古文 高校生 約4年前 この問題の(2)はなぜ、尊敬の意味になるのですか? 5) )次の傍線部の助動詞を〈 〉の活用形に直せ。 3E×ト Uん -o e 「なんぢが巻かせて持たせたる旗、揚げさす X命令形〉 たま 2「かくあまたの人を賜ひて、とどめさす給へど、 許さぬ迎へまうで来て、 《連用形》 3人の書かす仏もおはしけり。〈連体形》 o 4 在る天人包ますず。〈未然形》 n天人の中に、持たすたる箱あり。〈連用形〉 何によりてか目を喜ばしむ。〈連体形〉 しあろ E やがて山崎にて出家せしむ給ひて、〈連用形》 W のO~○のうち、尊敬の意味で用いられているものを全て選び、記号 で答えよ 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 難しい文章になると、登場人物が誰が誰なのかわからなくなったり、現代語訳を見ても意味が理解できなかったりするのですが、どのような勉強をするのがいいですか?教えてください🙇🏻♀️🙇🏻♀️ 回答募集中 回答数: 0
漢文 高校生 約4年前 この問題の現代語訳の答えが、「ただ賢者だけがこの心を持っているのではない。」なのですが、「ただ賢者だけにこの心があるのではない。」と答えたらだめでしょうか? だめだったら理由も教えていただきたいです🙇♀️ ザル 独賢者有,是心也。人皆有,之 (子 ) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 「この事を奏せでしばしもあるべけれど」 の現代語訳に 帝にこの事を申し上げないでしばらくの間でもいたいのだけれど とあるのですが、「しばらくの間でもいたい」の願望の意はどの語から訳出したのでしょうか…?? どなたか回答お願いします🙇♀️ 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 急ぎです🙏🏻🙏🏻古文の古本説話集の問題です。解答があっているか教えて頂きたいです。また、文法問1の空欄が分からないです。間違っている部分の説明もして下さると嬉しいです。 0 16 50 古本説話集16 42 こ ほんせつ わ しゅう 古本説話 集 文法 助詞2(格助詞「のJ) テーマ 読解 登場人物の心情を読み取ろう *ーn中マ かみ@- 今は昔、高忠といひける(越前の守。の時に、いみじく不合なりける 侍の、夜昼(まめな 幽 H型埋めよ。 昔、古 という越前国の国守の時に * NるRSら るが、冬なれど、 一つをなむ着たりける。雪。のいみじく降る日、この侍の清めすとて、 掃除をする 貧しい従者が、冬に確一枚だけを着 4へ ていた Q 物の愚きたるやうに震ふを見て、守、「歌詠め。をかしう降る雪かな」といへば、この侍、[~何 雪の降る日、国守が従者に という題で和歌を詠むよう命じた ·従者は震える声で和歌を詠み上げた 内容…裸の体に降りかかる白 は、寒さに震えていくら振り払 つかまつ を題にて 仕 るべきぞ」と申せば、「裸 なるよしを言ひて詠め」といふに、程もなく、震ふ声さ さげて詠み上ぐ っても、消えないことだよ はだかなるわが身にかかる白雪はろちふるへども消えせざりけり 3国守は和歌をたいそう褒めて、着てい た文を与えた。奥方も、よい香りの と詠みければ、守、いみじく褒めて、着たりける衣を脱ぎて取らす。北の方も。あはれがりて、 する一区を与えた。 4従者が、もらった二つの女を持って うすいろ わき 薄色の衣。の、いみじう香ばしきを取らせたりければ、二つながら取りて、かいわぐみて、脇に一 侍所に行き、従者たちに事情を説明す ン R ると、みな驚きあきれた * の 挟みて立ち去りぬ。 侍に行きたれば、居並みたる侍ども見て、驚き怪しがりて尋ねけるに、 >型 、かくと聞きて、 ロ あさましがりけり。 1越前の守…越前国(現在の福井県北部)の *2椎…裏地を付けない夏用の服。 3侍…ここでは侍所(従者の詰め所)。 回答募集中 回答数: 0
漢文 高校生 約4年前 写真1の波線の所の現代語訳がなぜそうなるのか分かりません。どうして訳が「〜なければ」となるのか教えて欲しいです🙇♀️ キコトラー 不,登,高 山、不,知,天 之 高」也。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 万葉集1878番の品詞分解をお願いします。 「今行きて 聞くものにもが 明日香川 春雨ふりて たきつ瀬の音を」 自分でやってみたのですが、「聞くものにもが」がよくわかりませんでした。「もが」は体言・形容詞・断定の助動詞の連用形などに接続する終助詞であることから、直前の「... 続きを読む 今前 行カ四用 マ特助 6四体- マ助 数 9四 体 7 か終助 の格明 を相助 声くるのに 日香り 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 早急です!!これの現代語訳教えてください!!! 『I 作者未詳 Q文法)敬語の種類を学ぼう マいけものがたり T平家物語』 なりつね たんばのしょうしょう の義父の平教盛(宰相)が、成経を伴って、兄の平清盛(太政入道)の屋敷を訪ねる場面である。 (雄一) だ じょうにゅうどう 次の文章は、平氏打倒の陰謀に加担した藤原成経(丹波少将)の命乞いをするために、成経 SSps Sしょう 太政入道、「丹波少将をば、この内へは入れらるべからず。」とのたまふ間、その辺近き侍の たま 家におろし置きつつ一宰相ばかりぞ門の内へは入り給ふ/少将をば、いつしか兵どもうち囲 んで、守護し奉る頼まれたりつる宰相殿には離れ給ひぬ/少将の心のうち、さこそは頼りな ゑさだ 地2) O かりけめ、宰相中門に居給ひたれば、入道対面もし給はず、源大夫判官季貞をもつて申し入 れられけるは、「よしなき者に親しうなつて、かへすがへす悔しう候へども、かひも候はず。 (型m) 相具しさせて候ふ者が、このほど悩む事の候ふなるが、今朝よりこの軟きをうち添へては、す でに命も絶えなんず。何かはくるしう候ふべき。少将をばしばらく教盛にあづけさせおはし SJ ませ。教盛かうで候へば、なじかは僻事せさせ候ふべき。」と申されければ、季貞参つてこの 由申す。「あはれ、例の宰相が、物に心得ぬ。」とて、とみに返事もし給はず。ややありて、入道 のたまひけるは、「新大納言成親、この一門を滅ぼして、天下を乱らむとする企てあり。この 少将はすでにかの大納言が嫡子なり。疎うもあれ親しうもあれ、えこそ申しなだむまじけれ。 ちPv J (州寸) もしこの謀反遂げましかば、御辺とてもおだしうやおはすべきと申せ。」とこそのたまひけれ。 (地n)」くく (州o) 間|ここでは接続助詞的に用いて、原因·理由の意味を表す。 中門||門と寝殿(中央の建物)の 相具しさせて候ふ者|| 少将と連れ添わせております者。宰相の娘をさす。この時、出産間 であった しRでん さ 申しなだむ -お許し申し上げる。 -あなた。 ー穏やかで 回%HA』 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 1枚目の解答欄なのですが何を入れればいいか分かりません。本文は 枕草子 雪のいと高う降りたるをです。 登場人物は 中宮定子と清少納言です。 説明不足ですみません。。 12 の は が に S は が K S 二重線部の助動詞には文法的意味と活用形を記入 セ4° 太線の敬語について 敬語の種類 2誰から誰への敬意か を記入せよ。 二: ココ ーココ の 回答募集中 回答数: 0