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化学 高校生

高校三年生です 化学のレポートが、7月27日(木曜日)の今日の17時までで、分からないので教えて欲しいです。 問題1から問題5まで全部わからないです。 問題1と問題4はやったので合ってるかも教えて欲しいです。

(問題1) 空欄に当てはまる言葉を 【語群】 から選びましょう。 日本に多く流れる川は通常、 (①) 性です。 しかし火山の近くなどでは、(②) 性になることがあり ます。 火山の近くで (②) 性になるのは、火山に含まれる (③)が原因です。 (③) 川の水に溶け て、川が (②)性になります。 【語群】 中 ・酸・塩基 酸素O硫黄S 回答: ① 中 ② 酸 ③ 硫黄 (問題2) 上の文章のように、川が (②) 性になってしまうと、 (①) 性の川と比べて、 どのような問題 がおこるでしょうか? (問題3) 空欄に当てはまる言葉を 【語群】 から選びましょう。 (②) 性の川を (①) 性の川にするためには、(④)のような (⑤) 性の物質を加える必要がある。 (②) 性の川 (⑤) 性の物質が (⑥)して、 (①) 性の川になる。 この時、(③)と(④)が反応して、 (⑦)など ができる。 (⑦) はギプスなどに利用される物質である。 【語群】塩酸HCI 炭酸カルシウムCaCO3酸中 緩和 硫化カルシウムCaS炭化カルシウムCaC2 . . 5 塩基性 中和・ 回答:④ (6) (問題4) (問題1)~(問題3)のように中和は身の回りでも使われています。 あなたの身の周りで 使われている中和の事例を教えてください。 トイレの消臭剤 (問題5) 中和反応が起こると、 塩 (えん)が発生します。 炭酸H2CO3と水酸化ナトリウムNaOHの中和反応では、炭酸ナトリウムNa2CO3という塩ができま す。この炭酸ナトリウムNa2CO を水に溶かすと、 塩基性になる理由を教えてください。 説明の時 に「加水分解」という考え方を取り入れて説明するように。

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化学 高校生

操作d 濃硝酸を数滴加えNH4CI を加えたのち.アンモニア水で塩基性とする このNH4Clを加える操作は共通イオン効果を利用するため、と解答にありましたが どのような意味でしょうか?

5 金属イオンの沈殿生成反応を上手く利用することで, 溶液中に存在するイオン の分離や定量などが可能となる。 次の文章Aはその分離に関して,次頁の文章 Bは定量に関して記述している。 これらの文章を読み, 問1~4に答えなさい。 A: 図3はCa', Na', Zn'', Fe3*, Pb'', Cu', Ag' を含む試料溶液に対 して、各イオンを分離し, 目視でその存在を確認した手順を示している。 操 作 aでは試料溶液に塩酸を加えることで Ag', Pb CI [ ①]色の 沈殿を形成する。 生成した沈殿をろ別することで Ag′.Pb”を他の金属イ オンと分離できる。ここで塩化鉛の沈殿のみが [ ② ]に溶けるため、操作 によりPb”と塩化銀の沈殿との分離が可能となる。 さらに, 操作 c ~f により、残りの金属イオンもそれぞれ沈殿として分離され, 最終的に沈殿せ ず試料溶液に残るのは Na' となる。 試料溶液 (Ca,Na,Zn, Fe', Pb'C', Ag) 沈殿 沈殿 操作b:② 溶液 溶液 (Na) 操作 a: 塩酸を添加する 溶液 を加える 操作 c: HSを吹き込む 沈殿 溶液 沈殿 溶液 沈殿 操作 d: 加熱して煮沸後,濃硝酸 を数滴加え, NHCI を加えたのち アンモニア水で塩基性とする 操作e HSを吹き込む 沈殿 溶液 操作 f: 酢酸を添加し, 煮沸後, アンモニア水で塩基性として (NH) COを添加する -99- 図3 金属イオンの分離手順 (各操作における金属イオン濃度や添加溶液濃度は分離に最適なものとする) - 14 -

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化学 高校生

化学 油脂 至急お願いします 写真の、問3の計算問題が分かりません。

剤 2 次の文章を読み, 問1~6に答えなさい。 但し、 構造式は以下の記入例に倣うこと. 油脂は (2 )である。 グリセリンと高級脂肪酸との縮合反応によって合成される. )水溶液を加えて加熱することにより加水分解され, グリセリンと高級脂肪 酸のナトリウム塩を生じる.一方, 動物により油脂が摂取されると, すい臓から分泌される すい 液に含まれる酵素の作用により, グリセリンと高級脂肪酸とに分解され、 体内に吸収される。 油脂は,3価の( 問1 文章中の(1 )と(2 )に適切な語句を入れなさい. ただし, (2 CHZOH CHOM 化学式でも構わない. 問2 下線部①の反応によって形成される官能基の名称を答えなさい. 問3 下線部②について,以下の問いに答えなさい. (1) 下線部②の加水分解反応のことを何というか答えなさい. ((2) 下線部②の分解反応により, 油脂 1.00 × 102g から,グリセリン 1.07 × 10gと高級脂肪酸のナ トリウム塩が生じた. このとき生じたグリセリンの物質量を求めなさい. (3) (2) で分解された油脂がすべて同一の分子式で表されると仮定した場合、この油脂の分子量を 求めなさい . (100-10.7)÷3÷0.116+1=257 T )は CH2OH 12×3=36 + 16×3=48 92. (4) (2)で生じた高級脂肪酸のナトリウム塩の質量は何gか. 問4 下線部③について, 以下の問いに答えなさい. (1) 下線部③の物質は一般に何とよばれているか答えなさい. 125-1+23=280 280×3×0.116 = 99.7g (2) 下線部③の物質を溶解した水溶液は、酸性, 中性、塩基性のいずれを示すか答えなさい. (3) (2) のように考えた理由を100文字以内で説明しなさい. 問5 下線部④の酵素の名称を答えなさい.

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