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数学 高校生

下線のところがどうしてそうなるのかわからないです (1)までは理解できました よろしくお願いします

問4 (1) BC=-615 AB=5,BC=7. CA =6 より であるから 72=62+52-26 一部=1+16-26 16-5-6-7. |1=6 (3) 右の図のようにBから対 辺 CA に垂線 BPCから対 辺AB に垂線 CQ を下ろす と Hは直線 BP CQ の交 点である。 P H また, 内積の定義より A = 36+ 25-49 =6 2 0であるから |||| cos AB COS ∠CAB0 = AB AQ ∴ 0° < ∠CAB <90° であるから 最大辺BC の対角が鋭角なので,△ABC は鋭角三角 形である。 AQ= AB 同様にして (2) 問題文にある外接円の中 心の定理より 辺AB の 中点Mに対して から辺 ABに下ろした垂線は OM であるから AB-AO = |AB||AO| cos ∠OAB = AB AM = C=AC AP 65 :.AP = b.c -=1 AC p.gを実数として,A=1+gc AB AH = p²+9b.c = 25p+6g A M B であり AB.AH=|AB||A|cos H = AB AQ s, tを実数として、A=s+tc とおくと① と表すこともできるから、⑤ 6 ⑦ よ および||=5より AB AO=sb²+tb.c =S =25s + 6t 25p+6g = 5 • ∴. 25p+6g=6 同様にして, AC・AHは ②より AB・AO = 5 • 312 であるから 25s + 6t= =2 25 5 = 2 また,辺ACの中点をおくと,同様にして ACAO =AC・AN = 6.3=18 であり、①および||=6より AС · ÃÒ = sb · ¯ + t = p² = 6s+ 36t であるから 6s + 36t = 18 .. s + 6t = 3 したがって, ③④より 19 S= t = 125 48 288 AC AH = pb c + q c = 6p+36g AC.AH = |AC||AF | cos = AC AP と2通りに表せるから,⑥ より 6p+36g = 61 ∴p + 6g = 1 したがって, ⑧⑨より 5 p = 19 24' g= 144 終業式 3回直し

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数学 高校生

a+b+cの変形をしているところで、2個目の式から3個目の式に変わっている時、 sinB+sin(2/3π-B) がどう変換されてるかよく分かりません。解説お願いします

関係をし △ABCにおいて, 辺BC, CA, AB の長さをそれぞれ a, b, c とする。 △ABC が半径1の円に内接し,∠A=1であるとき, a+b+c の最大値を 求めよ。 CHART & SOLUTION π 補充 139 条件は ∠A= 1 だけで,辺に関する条件が与えられていない。 したがって, a+b+c を 角で表し,角に関する最大値の問題に帰着させる。 ← △ABCは半径1の円に内接しているから,正弦定理が利用できる。 また、A+B+C=πの条件から、扱う角を1つにすることができる。 まる 解答 ∠A=A,∠B=B, <C=Cとする A+B+C= と A=から 2 C=(A+B)=1/2 π-B 2 <B<1/23 [s] Sitte A020pd+Onizp 合 [2] TC 3 --- Cを消去。 よって以後 また △ABCの外接円の半径が1であるか ら、正弦定理により a b C sin A sin B sin C よって ゆえに -=2.1 B a=2sinA,6=2sinB, c=2sinC a+b+c=2(sin A+ sin B+ sinC) -2 sin+sin B+sin(x-B) π b はBのみを考えればよ い。 =2√3+2 sin cos (B-)}JUE π 3 umb =√3+2/3 cos(8-5) 3 3 正弦定理 sin 2×(外接円の半径) ◆和→積の公式を利用。 mink B=1のとき, 2000 nie C=(=A)となるから, a+b+c が最大となるの 0<B< 2/23において,COS (B-1/3)はB=1のとき最大 はB=1のとき最大は ABCが正三角形の となり、求める最大値は √3 +2√3.1=3√3 ときである。

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数学 高校生

51の(2)は、なぜ③が答えになるのでしょうか…? なぜこれが成り立っていると、外接円の中心となるのでしょうか

学習日 月 Plex Up Lv3 60 190 完成 問題 51 図形と計量(1) 太郎さんと花子さんのクラスでは, ある日の数学の授業で先生から出された次のような課題 ループに分かれて取り組んだ。 太郎さんと花子さんのグループでは、この課題について会話をし 課題 AB = AC = AD=√5,BC=CD=DB2 であるような四 面体 ABCD において,頂点AからBCDに下ろした垂線を AH, 頂点B から ACDに下ろした垂線をBI とする。 線分 AH, BI の長さをそれぞれ求めなさい。さらにAH または BI の長さからわかることを考察し,そのことについて調べなさい。 B J5 (1) 太郎 点Hは ABCDの外接円の中心となることを利用すると、線分AH の長さを求める ~(A) ことができそうだよ。 ア イ] BH = エオ だから, AH = になるね。 カ (2) 下線部(A) について, 四面体 ABCD と同じように、 ある頂点から,その頂点を含まない面( に下ろした垂線の足が, 底面の三角形の外接円の中心となるような四面体 PQRS を,次の のうちから二つ選べ。 ただし、解答の順序は問わない。 PQ=PR=PS=√5,QR=2,RS=√3, SQ =1であるような四面体 PQRS ①PQ = 4, PR =3, PS=√5, QR=RS=SQ=2であるような四面体 PQRS PQ=PR=RS=QS=4, QR=PS3であるような四面体 PQRS (2) ③PQ=3,PR=2√2,QR=√5,PS=QS=RS4であるような四面体 PQRS (次ページに続く

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