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数学 高校生

数II 三角関数 下の写真の赤マーカーの問題についてです。 青い部分の式の意味がわかりません。個人的には黒で書き足した途中式だと思ったのですが、なぜ2π+π/2が出てくるのかわかりません 教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

えを入 • 入試 2 三角関数を含む関数 (y=asin0+bcos 0)の最大値・最小値 次の関数の最大値、最小値を求めよ。 また、そのときの8の値を求めよ。 y=-√√2 sin 8+√2 cost (0 ≤0<2m) 解答欄法がわからない」という人は、右ページの「入試につながるコツ」を見てから取り組もう! コッ 三角関数の合成を利用して, rsin (0+α) の形に変形する asin+bcose の形式は, 三角関数の合成 asin0+bcos0=√a+b2sin(0+α) 解答 ただし,αは右図の角で, cosa (2 √a²+b を利用すれば, r sin (0+α) の形に変形できる。 sin と cos の2種類が混在した式から, sin の1種類だけの式になるので、式が扱いや すくなる。 y=-√2 sin0+√2 cos これを変形すると、y=2sin(0+2/2²) ● 2 よって -√2 050<2= 25. z 50+ ²√x < 2x + √x = + = 3 ³ 3 11 4 3 +11=2+ 4 最大値2 0+ (-√2.2) 2 3 3 20 − 1 ≤ sin(0+³) ≤ 1 22sim(+1) 2 自分の途中式 sin(0+³) ≤ なわち,0 X 最小値-2 ·····・・(答) sing= ニー 私のとき? 4' (答) 3 π すなわち,0= ノブのとき、⑩ 大合格に外せない b √a² + b² STEP 1 O (a,b) 三角関数の合成を利用し て三角関数の種類を1つ にする 三角関数の合成 asin0 + bcos +b sin(+α) ただし、は図の角で cos@=> sing= b √a² + b² (a, b) Hg²+ b² O a 最大値・最小値を調べる のとりうる値の範囲から、 2sin (02/27 ) のとりうる値 の範囲を求める STEP 3 最大値・最小値をとると きのの値を求める 模試・入試対策編 2 4 N B 10+14/1の範囲 < T, sin(0+³)=1, sin (+) -1 となる 値を求める。

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化学 高校生

高校化学 混合気体(質問は有効数字についてです) 下の写真の(4)についてです。 21. 5=22となっているのですが、これはイコールで良いのでしょうか? 私は 『≒』にする か 「21.5 有効数字より22」などと書く かをするべきだと思いました この解答でなぜ良いの... 続きを読む

図のように, 3.0Lの容器Aに2.0×105Paの窒素を, 2.0Lの容器Bに1.0×10 Paの水 素を入れ, コックを開いて両気体を混合した。 温度は常に一定に保っておいた。 混合後 の気体について,次の各問いに答えよ。 (1) 窒素の分圧は何Paか。 (2) 全圧は何Paか。 (3) 各気体のモル分率はそれぞれいくらか。 (4) 混合気体の平均分子量はいくらか。 解説を見る 考え方 (1) 混合後の気体の体積は, 3.0L+2.0L=5.0L である。 (2) ドルトンの分圧の法則から, P=PN2+PH2 (3) 分圧=全圧×モル分率から, 成分気体の分圧 混合気体の全圧 モル分率= (4) 平均分子量 M は各成分気 体の分子量×モル分率の和で求 められる。 N2 の分子量は28, H2 の分子量は2.0である。 A 3.0L コック (原子量) H=1.0 N=140=16 (3) N2…... (4) B 2.0L 解答 (1) ボイルの法則から, 窒素の分圧 PN, は, P₁V₁ 2.0×105 Pa×3.0L PN2= V2 5.0L (2) 同様に, 水素の分圧 PH, は, P₁V₁ 1.0×105 Pa×2.0L PH2= V2 したがって, 全圧は, P=PN2+PH2=1.2×10Pa +4.0×10'Pa=1.6×10 Pa 1.2×105Pa 1.6×105 Pa = 5.0L =1.2×105Pa •=4.0×104 Pa H2…... 4.0×10' Pa 1.6×105 Pa -=0.75 M=28×0.75+2.0×0.25=21.5=22 = 0.25

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