数学 高校生 4ヶ月前 (2)教えてください!!! (2)xの2次不等式 6x2 (16α+7)x + (2a+1) (5a+2) <0 - を満たす整数xが10個となるように, 正の整数αの値を定めると a = □である。 (東京慈恵会医科 未解決 回答数: 1
数学 中学生 5ヶ月前 数学 中一 (3)の求め方。 ② 次の数量を表す式を書きなさい。 (1)5人が円ずつ出して、1000円の品物を買ったときの残金 み (2)kmの道のりを、時速10kmで走ったときにかかる時間 (3) 去年の参加人数人よりも3割増えた今年の参加人数 C C このとき姿の式の値を求めなさい。 未解決 回答数: 1
数学 高校生 5ヶ月前 解説読んでも分かりませんでした…。 どう解いていくのか教えて欲しいです。 1 (3) の整数の部分をα 小数の部分をとする。 次の式の値を求めよ。 2-√3 (ア) a (イ) 6 (ウ) a +26+62 +1 未解決 回答数: 1
数学 中学生 5ヶ月前 解説を呼んでもなぜそうなるのか全然分かりません😭一応2枚目に解説と答えを載せときます。 2 図の長方形ABCDにおいて, いま, 点Pは頂点Aの位置にあり、大小2つのさいこ ろを投げて出た目の数の和だけ各頂点を矢印の方向に進む。 このとき,次の確率を 求めなさい。 A B P (1) 点Pが頂点Bで止まる確率 (2)点Pが頂点Cで止まる確率 D C 未解決 回答数: 2
国語 中学生 5ヶ月前 (2)が助詞になるのはなぜですか C B (2) 問五次のA~Cの古文について、あとの問いに答えなさい。 A 昔、男ありけり。 かり 雁などの連ねたるが、いと小さく見ゆるはいとをかし。 かち 夜、やうやく更くるほどに、徒歩にて、家を出づれば、盗賊に逢ひ ① Aの文で、現代では用いられない過去の助動詞は何か。こ Aの文を現代語訳した場合、必要となる品詞は何か。(Ly 未解決 回答数: 0
算数 小学生 5ヶ月前 答え全部 1 425×324=137700 をもとにして、次の積を求めましょう。 □ ① 42.5×3.24 42.5 □ ② 42.5×32.4 25842254=23をもとにして、次の商を求めましょう。 58.42÷25.4 □ ② 584.2÷2.54 □ ③ 4.25×3240 □③ 58.42÷2.54 /100 各3【9点】 各3【9点】 3 計算をしましょう。 □ ① 4.6×2.1 各3【36点】 ] ② 0.43×6.9 13 1.3 x 0.86 □ ④ 9.5×0.28 □ ⑤ 0.74×0.59 6 0.03×5.84 □⑦ 7.79÷4.1 59.22÷9.4 □⑨ 6.37÷0.49 □ ⑩ 12÷0.25 □ 1.02÷1.5 □ ② 6.39÷1.42 4 次の積や商が3.2より大きくなるのはどれですか。 記号で全部答えましょう。 ロア 3.2÷0.8 イ 3.2 × 1.5 1 ウ 3.21.87 エ 3.2×0.85 あま 【2点】 5 20mのテープを、 2.4mずつ切り取ります。 2.4mのテープは何本できて、何m余りますか。 (式) 答え 各2【4点】 未解決 回答数: 4
数学 高校生 5ヶ月前 二次関数の問題の解説部分について質問です。 1行目の式より、2行目の式が成り立つと書いてあったのですが、これはどういう発想でこうだと言えるのでしょうか。 私が考えついた発想は ★大小比較の出来るものでは、根号の付いたものが虚数になることは無いので、根号の中身は必ずゼロ以... 続きを読む sin x>√cosx+cos² x. nia CO 18+4 0<ncosx+cos2 x≥0, sin x>0+ (x203 未解決 回答数: 2
国語 中学生 5ヶ月前 (4)次第に は、 だんだん ではダメですか? (6) 問五次のA~Cの古文について、あとの問いに答えなさい。 A 昔、男ありけり。 かり B雁などの連ねたるが、いと小さく見ゆるはいとをかし。 ふ かち い 地 夜、やうやく更くるほどに、徒歩にて、家を出づれば、盗賊に逢ひたり。 Aの文で、現代では用いられない過去の助動詞は何か。 Aの文を現代語訳した場合、必要となる品詞は何か。 音は 「Bの文で、「たいそう」という意味の副詞はどれか。 いと この文の「やうやく」(ようやく)の古語の意味を答えなさい。 Cの文の中から動 未解決 回答数: 0
現代文 高校生 5ヶ月前 画像3枚目 何故、[お母さん…お祖母さんは?]と言ったのかイマイチ分からないので、教えて欲しいです。 例題 3 目標解答時間 とおぼ む じんざいきよし みもの 次の文章は、神西清の小説『少年』の一節である。これを読んで、後の問いに答えよ。 修業式の五日ほど前に、祖母が息をひきとった。持病はなかったから、つまり老衰死である。その死 に顔も、また死そのものとの接触感も、ともに少年の意識にのぼらなかった。父がおいおい手ばなしで、 まるで子供のように泣きながら家の中をうろうろしているのを、少年は何か不思議な観物を見るように 眺めた。お別れに、割箸の先へつけたガーゼで祖母の口を拭かされた時にも、土色に窄まって開いてい 老女のしなびきった唇は、みにくいと感じただけに過ぎない。もう一つ、そんな醜いものを半公開の 儀式にまで仕立てる大人たちの愚かさに、へんな軽蔑の情をおぼえただけにすぎない。少年はむしろ祖 母に同情した。彼女の死への同情ではなかったけれど。 わりばし けいべつ すぼ そんな少年にとって、もし何か死の実感に似たものがあったとすれば、それは祖母の死ぬ日の朝から (臨終は夕方だった)、近所の大きな黒犬が庭へまぎれこんで来て、前脚を縁側にかけながら、しきりに 遠吠えをしたことである。いくら追われても水をぶっかけられても、犬は出て行かなかった。ますます ま 牙を剥きだして吠えさかった。少年は、いよいよ祖母が息を引きとったあとで、あの犬が見ていた何か 人間の目には見えぬものが、つまり死なのだと思った。 葬列も葬式も、あらゆる大人たちのする儀礼の例にもれず、長たらしく退屈な、無意味な行事の連続 にすぎなかった。少年は南国の春の砂ぼこりの中に、小さな紋付羽織を着せられて、みじめな曝し物に されている自分だけを意識していた。腹ただしく口惜しかった。 さら 12 分 回答募集中 回答数: 0