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理科 中学生

なぜ、×5ではなく×100分の5をしているのか 教えてほしいです!

②物質の性質を調べるために次の実験を行った。 これについて,あとの各問いに答えなさい。 (富山県・改) 〔実験〕 ⑦ 図1のように, ビーカーに水を入れ, ガスバーナーで加 ふっとう 熱した。 100℃近くになると沸騰石の付近から, 細かい泡 が連続して発生した。 イ 次に, ガスバーナーの火を止め, 図2のように, ビーカー 内に 5.0gの水を入れた試験管をしばらく浸した。 この水 の温度が80℃になったのを確かめてから, b 硝酸カリウム 3.0gを試験管内の水に溶かした。 ⑦ その後, ビーカーから試験管を取り出し, 10℃まで水溶液の温 度を下げると、硝酸カリウムが固体となり試験管内に出てきた。 なお,表は硝酸カリウムの溶解度を示したものである。 表 硝酸カリウムの溶解度 (水100gに溶ける質量 〔g〕) 温度 [℃] 0 10 20 40 60 80 100 溶解度 〔g〕 13.3 22.0 31.6 63.9 109.2 168.8 244.8 水 (1) 下線部a について、 細かい泡に最も多く含まれる物質は何か, 化学式で答えなさい。 (1) (2) 図2 (3) 下線部cのように, 一度溶かした物質を再び固体として取り出すことを何というか。 (3) (4) 下線部cで,試験管内に出てきた硝酸カリウムの固体は何gと考えられるか。 (4) ピーカー し細かい泡 沸騰石 (2) 下線部 b について, 硝酸カリウム 3.0gを試験管内の水に溶かした水溶液の質量パーセント濃度は何% か。 小数第1位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 レガスバーナー 硝酸カリウム 3.0g -水 5.0g % g

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理科 中学生

溶解度についてです。 ⑴の求め方として、80℃の水200gに物質Aは、170×2=340gとけるから、あと340g -300g=40g溶かすことができると書いてありました。 その中の、170×”2”をする理由がいまいち分かりません、分かる方解説お願いします🙇‍♀️

よく出る! ようかいど 水溶液の性質に関する実験を行った。 右の図は物質Aと物質Bの溶解度曲線である。あとの問 いに答えなさい。 [富山県] (8点×5) 【実験1】 ⑦ 60℃の水200gを入れたビーカーに物質 Aを300g加えてよくかき混ぜたところ,とけきれず に残った。 イビーカーの水溶液を加熱し, 温度を80℃まで上げ たところ, すべてとけた。 ⑦ さらに水溶液を加熱し、沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。 ② 水溶液の温度を30℃まで下げ, 出てきた固体をろ過でとり出した。 【実験2】 オ 新たに用意したビーカーに 60℃の水200gを入れ, 物質Bをとけるだけ加え ほう わすいようえき て飽和水溶液をつくった。 物質の質量 00gの水にとける 250 g 200 物 水 150 100 50 A 物質B 0 0 20 40 60 80 100 水の温度 [℃] カオの水溶液の温度を20℃まで下げると,物質Bの固体が少し出てきた。 (1) ①で温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aをとかすことができるか。図を参考 に求めよ。 [

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