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数学 高校生

なぜ(ⅰ)a<−1で1が入らないのでしょうか??    (ⅱ)−1≦a≦1で今度は−1と1が入るのでしょうか?    (ⅲ)1<aで1が入らないのでしょうか?? 数学得意な方ぜひ教えてください‼️🙇🏻‍♀️

例題 教 p.128 Level Up 2 文字係数を含む2次関数のある定義域での最大・最小 4 2次関数y=x-2ax+1 -1≦x≦1)について, (1) 最小値を求めよ。 また、 そのときのxの値を求めよ。 解 (2) 最大値を求めよ。 また、 そのときのxの値を求めよ。 y=x-2ax+1= (x-a)-α + 1 のグラフは、軸が直線 x = α, 頂点が点 (a, -d + 1) の下に凸の放物線である。 (1) 区間 -1≦x≦1 と軸 x = αの位置 関係からαを3つの場合に分けて考え る。 (i) a <-1のとき x=-1で最小となるから 最小値 2a+2 (ii)-1≦a≦1のとき x=αで最小となるから 最小値 -α +1 (Ⅲ) 1 <α のとき x=1で最小となるから 最小値 -2a +2 (i), (ii), (iii) h a <-1 のとき x=-1で最小値 2α+2 -1≦a≦1のとき x=αで最小値 α +1 1 <α のとき x=1で最小値 -2α+2 (i) y (ii) (2)区間 -1≦x≦1の中央の値 x = 0 と軸x=αの位置関係からαを3つの 場合に分けて考える。 (i) a < 0 のとき x=1で最大となるから 最大値 -2a+2 (ii) α = 0 のとき x=-1, 1で最大となるから 最大値 2 (i) 0 <α のとき x=1で最大となるから 最大値 2a+2 (i), (ii), (iii) h a < 0 のとき x=1で最大値 -2a+2 a = 0 のとき 0 <α のとき (iii) y -2a+2- x=-1, 1で最大値 2 x=1で最大値 2α+2 (iii) y 2a+2 I I I Z V I -1 a0x 2a+2 Fa²+1 -a2+1+ -10| Oa1 x -2a+2= 2 +10 Fa2+1 -10 1 x ★★★ * 163 2次関数y=3x²-6ax+20≦x≦2) について, ☆☆☆☆ (1) 最小値を求めよ。 また、 そのときのxの値を求めよ。 (2) 最大値を求めよ。 また, そのときのxの値を求めよ。 164 2次関数y=-x2+2ax (1≦x≦3) について, TH ぬ

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数学 高校生

❌って書いた5のとこが、多分2になるんですけど、どうしても5になります、 どこが違うか教えてほしいです。

19 43つの集合の要素の個数 (1) 00000 |100人のうち, A市, B市, C 市に行ったことのある人の集合を,それぞれA B, C で表し, 集合Aの要素の個数を n (A) で表すと, 次の通りであった。 n(A)=50, n(B∩C)=10, n(B)=13, (C)=30,n (ANC)=9. n(ABC)=28 n(A∩BNC) = 3, (1) A市とB市に行ったことのある人は何人か。 (2) A市だけに行ったことのある人は何人か。 指針 /p.333 基本事項 集合の問題 図をかく 集合が3つになるが, 2つの集合の場合と基本は同じ まず、解答の図のように、3つの集合の図をかき、わかっている人数を書き込む また、3つの集合の場合、 個数定理は次のようになる。 n(AUBUC)=n(A)+n(B)+n(C)-n(ANB)-n(BNC)-n(CNA)+n(ANBg 全体集合をひとすると n(U)=100 -U(100)- ANBOC (28) ANBNC 重要 分母を 1 810 , の個数 指針 A(50) 解答 また n(AUBUC) =n(U) -n (A∩BNC) =100-28=72 図から,ド・モルガンの 法則 B (13) C(30) (1) A市とB市に行ったことの ある人の集合は A∩Bである。 A∩BNC=AUBUC が成り立つことがわかる -n(BNC)-n(CNA)+n(ANBNC) 3つの集合の個数定理 (2) -U- n(AUBUC)=n(A)+n(B)+n(C) -n (A∩B) に代入すると 72=50+13+30-n (A∩B)-10-9 +3 したがって n(A∩B)=5 よって, A市とB市に行ったことのある人は 5人 (2)A 市だけに行ったことのある人の集合は ANBOC である。 ゆえに(A∩BNC) =n(AUBUC)-n(BUC) =(AUBUC)-{n(B)+n(C)-n(B∩C)} =72-(13+30-10)=39 よって, A市だけに行ったことのある人は 39 人 別解 (2) 求める人数は n(A)-n(ANB) -n(ANC) +n(A∩BNC) =50-5-9+3=39 よって 39 人 ある高校の生徒 140人を対象に、国語、数学、英語の3科目のそれぞれについ 4 得意か得意でないかを調査した 得意な 解答

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