15分
pをp>1を満たす定数とする。 座標平面上に, 点A(p, 0)と点Qがある。 また、方程
式x'+y'+2x-30 が表す円をCとする。 点Qが円C上を動くとき, 線分AQの中点Pの
軌跡は円となる。この円をCとする。
p=7 とする。このとき,点Qの座標を(s,t),点Pの座標を(x,y) とすると
S=7x-1], t=|
s=ア ]x-イ, t=ウy
であるから,円 C' の中心は点(エ
オ, 半径は カ
である。
(2)円C' の半径をrとするとき, キ
O
キ の解答群
@pの値が増加すると, rの値も増加する
①の値が増加すると, rの値は減少する
②かの値に関わらずの値は一定である
(3)円Cと円 C の共有点の個数をNとする。
1<p<クのとき Nケ
のときN=コ
p> 7
のとき N=サ
である。
▷ p.794
p.80 7