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理科 中学生

こちらの問題についてです。答えは4です。2枚目は解説なのですが、線引きした部分の式がどうしてこのようになるのか分かりません。教えていただけたらありがたいです

ワ) 金星の見え方について調べるために、次の実験~3を順に行った。 おとめ座 山教室の中心に太陽のモデルとして光源を置く。その周りに金 公転方向 地球の軌道 星のモデルとしてボールを, 地球のモデルとしてカメラを置い 図2 た。また,教室の壁におもな星座名を書いた紙を貼った。図1 は、実験のようすを模式的に表したものである。 座 光源 カメラ 金星の軌道 |2 ボールとカメラが図1に示す位置関係にあるとき,カメラで )ボール うお座 図1 ボールを撮影した。このとき, 光源の背後に、いて座と書かれ た紙が写っていた。 3 次に,おとめ座が真夜中に南中する日を想定し,その位置にカメラを移動した。ボールは, 図 2のようにカメラに写る位置に移動した。 実験3から半年後を想定した位置にカメラとボールを置いて撮影した。このどき, 撮影されたボール. は何座と何座の間に写っていたか。ただし, 金星の公転周期は0.62年とする。 1. おとめ座といて座 2. いて座とうお座 3. うお座とふたご座 4. ふたご座とおとめ座 ふたご座 SP後

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(4)を教えて欲しいです。(問題は2枚目です。) 解説見てもわかりませんでした。 誰かお願いします!

Sさん:最初に観測した日の午後9時には, 北斗七星は図1のように北の空に見えました。 また,オリオン座のリゲルという恒星が, 図2のように真南の空に見えました。その 日以降の観測によって, 北斗七星やオリオン座の午後9時の位置は,日がたつにつれ Sさんは天体の動きを調べるため, 千葉県内のある場所で, 晴れた日には毎日,午後9時に 北斗七星とオリオン座の位置を観測し, 記録しました。これに関する先生との会話文を読んで 書きなさい。 4 ほくとしちせい い あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 こうせい て少しずつ移動していることがわかりました。最初に観測した日から2か月後の。 9時には,北斗七星は, xの図のように見えました。 ば見ることができる星座が異なります。 なぜだと思いますか。 |Sさん:それは, 地球が太陽のまわりを1年かかって1周しているからだと思います。M | さに、この運動を地球の 数関係を考えると, 地球のy 置するようになった星座は, その季節には見ることができなくなるはずです。 先生:そうですね。 その他に, 星座の動きについて何か気づいたことはありますか。 Sさん:はい。同じ日の午後9時以外の時刻に観測を行うと,北斗七星やオリオン座の位審 が,午後9時とは異なって見えました。 先生:そのとおりです。 同じ日に同じ場所で観測しても,時刻が変われば,その星座が見 える位置が異なるのです。 しっかりと観測を続けた成果ですね。 Sさん:先生,季節や時刻だけでなく, 観測地が変われば見える星座が異なると聞きました。 国 いつか海外に行って, 千葉県とは異なる星空を見てみたいです。 先生:それはいいですね。 日本からは1年中地平線の下に位置するために見ることができ ない星座を,ぜひ観測してみましょう。Tの y によって, 地球から見て Z と同じ方向に位 図1 図2 北極星 リゲル 県 口 地平線 西 北 東→ 地平線 一東 南 西→

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問2が分かりません  どなたか解説お願いします

3 地球から観察した天体について, 次の各間に答えよ。 く観察1>を行ったところ,<結果1>のようになった。 く観察1> (1) 平成27年3月24日,見通しのよい場所に立ち,方位磁針で東西南北を確認した。 (2) 西を向いて、南西から北西までの地上の風景や建物をスケッチした。 (3) 日の入りから約30分後,西の空を観察し,星や星座の位置と,月の位置と形を記録した。 (4) 金星を天体望遠鏡で観察し, 観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 く結果1> 図1 おうし座 図2 西の空は,図1のようであった。 月 また,<観察1>の(4)で記録した金星は 図2のようであった。 おひつじ座 金星o うお座 o火星 南西 西 北西 (問1] 図3は,地球の北極側から見た,太陽 図3 火星 の周りを公転する金星, 地球, 火星と,地球 の周りを公転する月の位置を模式的に表した 金星 ものである。<結果1>から, 図1のような 月,金星,火星の位置関係で図2のようにな 太陽 る,図3の金星の位置として適切なのは, ア~エのうちではどれか。 地球 月 次に,<観察2>を行ったところ, <結果2>のようになった。 く観察2> (1) <観察1>を行った3月24日から60日後の5月23日及び120日後の7月22日のそれぞれに おいて,<観察1>の(1)~(3) と同様の観察を行った。 (2) 5月23日と7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で金星を 観察し,観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 (3) 図書館の資料やインターネットで金星と月の動き方や金星の見え方について調べた。

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