座標平面において, 直交座標(z. ッ) に関する方程式(2°+パ)?=D4(2°- y°)
で表される曲線をCとする。直交座標の原点0を極, z軸の正の部分を始線とする
極座標(r,0) に関して, 曲線Cの極方程式は定数をを用いて, パ%=D4cos (k0)
と表される。このとき, k=
(ア)
である。さらに, aは正の定数とし, 2点
A, Bの直交座標を,それぞれ(-a,0), (a,0)とする。C上の点Pと2点
A, Bとの距離の積PA· PB が常に一定の値であるとき, a=
(イ)
PA·PB =
(ウ)
である。また,点PがC上を動くとき, 点Pの直交座標を
(x, y) とすると, yの最大値は、
(エ)
である。y°が最大値をとるときの
点Pの極座標を(r, 0) とすると, パ=
オ)
である。