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理科 中学生

中3電解質と非電解質の問題です。 (3)の問題です。 下の問題のように分けるときの特徴を教えて下さい。答えはア、イ、エです。

基本問題 ① [電解質と非電解質】 図のような装置で, 水溶液A~Eに電流が流れるか調べた。 A 砂糖水 B うすい塩酸 C 食塩水 D 塩化銅水溶液 E エタノールと水の混合物 □(1) 調べる水溶液をかえるたびに,ステン レス電極をある液体で洗う。 ある液体に は何を用いるか。 □ (2) 水溶液A~Eのうち,電流が流れたものをすべて選び, 記号で答えなさい。 □(3) この実験の結果から, 電解質であるといえるものは何か。 次からすべて選び 記号で答えなさい。 ア 食塩 イ塩化水素 ウ 砂糖 エ 塩化銅オエタノール ②2 【電気分解】図のような装置で,塩化銅 水溶液を電気分解したところ, 陰極には赤 色の物質が付着し, 陽極からは気体が発生 した。 陰極に付着した赤色の物質は, こす きんぞくこうたく ると金属光沢が現れた。 また, 陽極に発生 ±r でんげんそうち 電源装置 JELAFLI. 電流計 陰極 陽極 学習日 ステンレス 電極 電源装置 水溶液 した気体は, プールの消毒剤のようなにお ひょうはく いがし, 漂白作用があることがわかった。 塩化銅水溶液 _ (1) ① 陰極に付着した赤色の物質, ②陽極 に発生した気体は, それぞれ何か。 物質名を書きなさい。 (2) 赤色の物質が付着する電極が陰極. 気体の発生する電極が陽極であることか 電流計

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生物 高校生

大至急お願いします🙇‍♀️💦 画像の空欄の部分を教えてください

教科書を見て、 空欄を埋めよ。 次の時間に答え合わせをして提出。 ※血液の凝固... 失血の防止、病原菌等の異物の侵入防止。 ① 血管の破損部に 血小板 が集まり、かたまりをつくる。 ② 血小板が放出する凝固因子と血しょう中に含まれる凝固因子と の作用でプロトロンビン (不活性型酵素) が ロンビン ③トロンビンが、 血しょう中に含まれるフィブリノーゲンを不溶性の という繊維状タンパク質に変える。 ④ フィブリンが網状につながり、 血球をからめ取り さぐ。 という。) 2. 肝臓のはたらき ※ 肝臓の構造 教p105 図 14 ・ | 肝細胞 (50万個) - 集合→ 肝臓の血管 血ぺい をつくり、傷口をふ (血管が修復されるとフィブリンが分解され血ぺいは溶かされる。 これを繊落 肝細胞 ※ 肝臓のはたらき ・血糖濃度の調節 : 肝動脈 AT A AK AT PAARK 教p 94図7、p95 : カルシウム イオン (活性型酵素) に変化する。 フィブリン (50万個) -集合→肝臓 心臓から動脈血を肝臓へ運ぶ。。 肝臓から心臓へ静脈血を送る。 小腸などの消化管から肝臓へ、 タンパク質 やアミノ酸を多く含んだ血液を送り込むが、血液中 に含まれる酸素の量は い。 肝動脈と肝門脈から流入した血液は、 肝小葉内で合流し、 中心静脈は集まり肝静脈になる。 肝臓には血管の他に胆管 この管は がつながる。 十二指腸 につながり、 肝臓で作られた胆汁 を運ぶ。管の途中に胆のう という胆汁を貯蔵する袋が ある。 に流入し、 血液中のグルコースから グリコーゲン を合成して貯蔵する。 血糖濃度が [ 低下 上昇 ]した時、 はグリコーゲンを して生じたグルコースを血液中に放出する。 ・タンパク質の合成: 血しょう中に多く含まれるアルブミン やグロブリン、 血液 の凝固に関わるタンパク質 (フィブリノーゲンなど) の合成。 尿素 の合成: タンパク質やアミノ酸の分解で生じた有毒なアンモニア を毒性の低い 尿素 _につくりかえる。 尿素は血液により腎臓 れ、尿の成分として排出される。 へ運ば

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化学 高校生

中和滴定の問題です。 問2について私の頭の中がごちゃごちゃしてるので質問したいです。 まず、操作Iで次亜塩素酸ナトリウムは全てヨウ化カリウムと反応したとあるので、化学反応式が、 NaClO+KI+H2SO4→NaI+ ClK+H2SO4 だと思ったのですが、問題の下の方に反... 続きを読む

第2問 次の文章 (A・B) を読み, 問い (問1~5)に答えよ。(配点 16 ) A 次亜塩素酸ナトリウム NaCIOは強い酸化作用を示し, 漂白剤や消毒・殺菌剤 として用いられている。 家庭用の塩素系漂白剤には, 酸化剤として次亜塩素酸ナ トリウムが含まれている。 ある液体の塩素系漂白剤Xに含まれる次亜塩素酸ナトリウムの濃度を求めるた め、次の操作ⅠⅡ を行った。 操作 Ⅰ 漂白剤 X 10mL を アを用いて正確にはかり取り, 100mLの イ に入れ,水を加えて正確に 100mLの試料溶液を調製した。 この試料 ア を用いて正確にはかり取り, コニカルピーカーに入れ, 溶液10mLを ヨウ化カリウム KI約1g と希硫酸を加えたところ、 試料溶液中の次亜塩素酸 ナトリウムは,すべてヨウ化カリウムと反応した。 操作 操作Ⅰの後, コニカルビーカーにビュレットから0.10 mol/Lのチオ硫 酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液を加えて滴定した。 この適定では指示薬として デンプン水溶液を用い, 水溶液の青紫色が消えたときを滴定の終点とした。 こ れを3回繰り返したところ, チオ硫酸ナトリウム水溶液の滴下量の平均値は, 16.0mLであった。 問1 ア ・イに当てはまる器具の組合せとして最も適当なものを次の ①~④のうちから一つ選べ。 7 ア ホールピペット ホールピペット 駒込ピペット 駒込ピペット イ メスフラスコ 三角フラスコ メスフラスコ 三角フラスコ 問2 操作Ⅰで, 漂白剤Xに含まれる次亜塩素酸ナトリウムが酸化剤としてはたら くときの変化、およびヨウ化カリウムが還元剤としてはたらくときの変化は, それぞれ次のように表される。 CIO + 2H+ + 2e → CI + H2O 2I → I + 20 ☆ また、操作ⅡIⅠで起こるヨウ素 I2とチオ硫酸ナトリウムの反応は,次のよう に表される。 I2 + 2Na2S2O3 2 NaI + Na2S4O6 ① 0.080 ④ 0.80 漂白剤Xに含まれる次亜塩素酸ナトリウムのモル濃度は何mol/Lか。 最も 適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし、操作Ⅰでヨウ化カリ 8 | mol/L ウムと反応した物質は, 次亜塩素酸ナトリウムのみとする。 (2) 0.16 [⑤ 1.6 (3 0.32 6 3.2 k Ba. fiel 約

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