学年

質問の種類

理科 中学生

理科の問題です〜 湿度です。(2)はなぜ405になるかが分かりません💦 わかる方お願いします

例題1 【実験】 単元① 湿度計算 実験室をよく換気して、 窓とドアを閉め、 実験開始時の 空気中の水の変化を調べる実験について, あとの問いに答えなさい。 (2014長崎) 室内の気温をはかったところ 22℃であった。 図1のように、金属 製の容器にくみ置きの水を入れ、 大型試験管の中に細かく砕いた 氷を入れて、容器の中の水をかきまぜながら冷却していくと, 水 温が14℃になったとき、 容器の表面に水滴がつき始めた。実験を 「行っている間、気温および実験室の空気に含まれる水蒸気量は変 「化しないものとする。 また, 表はそれぞれの気温に対する飽和水 図 1 温度計・ 大型試験管 * 蒸気量を表している。 表 「気温 [℃] 金属製の容器 10 12 飽和水蒸気量 〔g/m²°] 14 9.4 16 10.7 18 20 12.1 13.6 問1 ア 7.3% 気温 22℃ ⇒飽和水蒸気量 19.4g/m3 イ 37.6% 実験室の空気の湿度として最も適当なものは,次のどれか。 15.4 17.3 29 22 24 19.4 21.8 ウ 60.3% I 62.4% 飽:水=100:湿 点 14℃ 空気中の水蒸気量 12.1g/m3 H 19.4:12.1=100:x 19.4x=12.1X100 x = 62.37... この実験室全体の空気を22℃から10℃まで冷却すると仮定したとき、何gの水蒸気が水滴になるか。ただ し、実験室の空気の体積は150mとする。 405 g

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

この問題の答えがわかりません。教えてください。

次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 RNA干渉とは,真核生物の細胞内に2本鎖のRNA が存在すると,その配列に対応する 標的 mRNA が分解される現象である。 無脊椎動物や植物などで, 生体防御機構として重 要な役割を果たしていることが知られている。 RNA干渉において, 長い2本鎖RNA は、 まず「ダイサー」 という酵素によって認識され, 端から21 塩基程度ごとに切り離される。 こうしてつくられた短い2本鎖RNA は,次に 「アルゴノート」という酵素に取りこまれる。 アルゴノートは, 短い2本鎖RNA の片方の鎖を捨て、 残ったもう片方の鎖に相補的な配 列をもつ標的 mRNAを見つけ出して切断する。 その後, 切断された標的 mRNAは別の RNA 分解酵素群によって細かく分解される。 【実験 1 】 ショウジョウバエのRNA干渉にかかわるタンパク質 X およびタンパク質 Y の機能欠失変異体ハエ (x 変異体ハエおよびy 変異体ハエとよぶ) をそれぞれ作製し, 野生型ハエとともに, 1本鎖RNAをゲノムとしてもつF ウイルスまたは大腸菌を感 染させた。その結果, 図のような生存曲線が得られた。 一方, 未感染の場合の14日 後の生存率は,どのハエでも 98% 以上であった。 また, 感染2日後の時点におい て,F ウイルスまたは大腸菌に由来する 21 塩基程度の短い RNA がハエの体内に存在 するかどうかを調べたところ, 表に示す結果となった。 【実験 2】 Fウイルスのゲノムには, ウイルス固有のB2というタンパク質をコードす る遺伝子が存在する。 B2タンパク質の機能欠失変異体 F ウイルス (4B2F ウイルス とよぶ)を作製し, 野生型ハエに感染させたところ, 野生型F ウイルスと比べて 4B2F ウイルスはほとんど増殖できなかった。 一方, x 変異体ハエやy 変異体ハエ に⊿B2F ウイルスを感 染させた場合は, 野生 型Fウイルスと同程度 に顕著に増殖した。 また, F ウイルスの ショウジョウバエの生存率(%) Fウイルス 100 50- x 変異体 野生型ハエ 変異体ハエ 「ハエ 0. B2遺伝子を取り出し、 野生型ハエの体内で強 制的に発現させ た。 すると,そ のハエでは,B2 遺伝子を強制発 5 10 後の日数 大腸菌 ショウジョウバエの生存率(%) 当100 野生型ハエ 変異体ハエ 50- 変異体ハエ 0. 0 5 10 感染後の日数 短い RNA の種類 野生型ハエ x 変異体ハエ y 変異体ハエ F ウイルス由来 有 有 *** 大腸菌由来 無 無 無 現させていない野生型のハエと比べて, F ウイルスだけではなく1本鎖RNA をゲノ

回答募集中 回答数: 0