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数学 中学生

4番の考え方を教えて欲しいです 答えは2分12秒でした。 よろしくお願いします。

15 明さんと拓也さんは, スタート地点から(my0ml A地点までの水泳300m, A地点からB地 点までの自転車 6000m, B地点からゴー ル地点までの長距離走2100mで行うトラ イアスロンの大会に参加した。 ゴール地点 8400 B地点 6300 2700 明さん A 地点 300 拓也さん スタート地点 0 46 x 16 26 (分) 右の図は,明さんと拓也さんが同時にス タートしてからx分後の、スタート地点か らの道のりをymとし,明さんは,水 泳,自転車, 長距離走のすべての区間を、 拓也さんは, 水泳の区間と自転車の一部の 区間を,それぞれグラフに表したものであ る。 ただし, グラフで表した各区間の速さは一定とし, A地点, B地点における各種目の切り替 えに要する時間は考えないものとする。 次の 内は,大会後の明さんと拓也さんの会話である。 明 「今回の大会では,水泳が4分, 自転車が12分、 長距離走が10分かかったよ。」 拓也 「僕はA地点の通過タイムが明さんより2分も遅れていたんだね。」 明 「次の種目の自転車はどうだったの。」 拓也「自転車の区間のグラフを見ると, 2人のグラフは平行だから、僕の自転車がパンク するまでは明さんと同じ速さで走っていたことがわかるね。 パンクの修理後は,速度 を上げて走ったけれど, 明さんには追いつけなかったよ。」 このとき、次の1234の問いに答えなさい。 1 水泳の区間において, 明さんが泳いだ速さは拓也さんが泳いだ速さの何倍か。 2 スタートしてから6分後における, 明さんの道のりと拓也さんの道のりとの差は何mか。 3 明さんの長距離走の区間における, xとyの関係を式で表しなさい。 ただし、 途中の計算も 書くこと。 4 食べ 内の下線部について,拓也さんは,スタート地点から2700mの地点で自転車が パンクした。 その場ですぐにパンクの修理を開始し, 終了後、残りの自転車の区間を毎分 600mの速さでB地点まで走った。 さらに, B地点からゴール地点までの長距離走は10分か かり,明さんより3分遅くゴール地点に到着した。 このとき,拓也さんがパンクの修理にかかった時間は何分何秒か。

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化学 高校生

高1化学基礎です。 例題26(3)で、係数の比として5/2を左辺に掛けていると思うのですが、どうして左辺に掛けるのかが分かりません。ちなみに(1),(2)は解けました。 調べても分からなくて、明日テストなので大至急よろしくお願いします🙇

82 第2編 物質の変化 例題 26 酸化還元滴定 - 144, 145 解説動画 濃度が未知の過酸化水素水 20.0mLに硫酸を加えて酸性にしたのち, 0.0400 mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液で滴定したところ, 10.0mLを加えたところで 反応が終了した。 たらいている このとき, 過酸化水素および過マンガン酸カリウムは次のようには -過マンガン酸 カリウム水溶液 褐色の ...① ビュレット ... ② H2O2 → O2 +2H+ +2e MnO + 8H+ + 5e_ → Mn² + 4H2O (1) 1 式, ②式より, この反応をイオン反応式で表せ。 (2) 過マンガン酸カリウム 1.0mol と過不足なく反応する過酸化水素 は何molか。 (3) 過酸化水素水の濃度は何mol/Lか。 (4) この実験では, 褐色のビュレットを用いる。 その理由を答えよ。 (5) 反応の終点はどのようにして判断するか, 説明せよ。 指針 (1) ① 式, ②式中のeの係数を等しくして,各辺を加え,eを消去する。 (2) (1) で求めたイオン反応式の係数の比から求める。 (3) KMnO H2O2の物質量をもとに等式を立てる。 解答 (1) ①式×5+②式×2より 5H2O2 + ) 2MnO4 + 16H++ 10e* 2MnO +5H2O2 +6H+ 502 + 10H+ +10e- 2Mn² + 8H2O 2Mn² + +50 +8H2O (2) 酸化剤と還元剤が過不足なく反応するとき (KMnO』 の物質量) (H2O2 の物質量) =2:5 1.0molx=2.5mol (3) H2O 水の濃度をx [mol/L] とすると, 濃度未知 の過酸化 水素水 10.0 5 0.0400 mol/LX ・LX・ =x [mol/L]× 20.0 L 1000 1000 KMnO の物質量 係数の比 H2O2 の物質量 x=0.0500mol/L 答 別解] 酸化剤と還元剤が過不足なく反応するとき 酸化剤が受け取るeの物質量=還元剤が失うe の物質量 の関係が成りたつので、 H2O 水の濃度をx [mol/L] とすると, 0.0400 mol/LX- 10.0 1000 L×5=x [mol/L]× 20.0 1000 -LX2 KMnO が受け取るeの物質量 H.O2が失うの物質量 x=0.0500mol/L (4) 過マンガン酸カリウムが, 光によって分解されやすいから。 (5) MnO の赤紫色が消えず、わずかに残るようになったときが終点である。

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化学 高校生

問6(1)私は3枚目の写真のように考えたんですけど、何が間違いか分かりません💦教えてください🙇🏻‍♀️

次の文を読み、3〜問7に答えよ。 ただし、 気体はすべて理想気体の状態方程式 にしたがうものとし、気体定数はR=8.3×10° Pa・L/(K・mol) とする。必要があれ ば,次の値を用いよ。 27℃の水の和蒸気圧 3.6×10' Pa 問5) 操作2について、 容器内の温度 [℃] と圧力 [Pa]の関係を表すグラフの形と して最も適切なものを,次の(ア)~(4)のうちから一つ選び、その記号を記せ。 (1) 67℃の水の飽和蒸気圧 2.7×10* Pa ピストンがついた密閉容器とメタンおよび水を用いて。 次の一連の操作1~4を 行った。ただし、液体の水の体積およびメタンの液体の水への溶解、メタンと水蒸 気の反応は無視できるものとする。 圧力 [Pa〕 男 [Pa〕 0 20 27 67 127 27 67 127 [t] t(°C) 容積 16.6Lとした。 このとき、 容器内に液体の水は存在しなかった。 操作2 容積を一定に保ったまま, 容器内の温度を127℃から27℃までゆっくり下 げていった。 温度が27℃のとき、 容器内には液体の水が存在した。 操作 真空にした容器にメタンと水をそれぞれ 0.10molずつ入れ、 温度を127℃. (ウ) 圧 操作3 容器内の温度を27℃に保ちながらピストンを調節し、容器内の圧力を 1.00×10 Pa に保った。 このとき、 容器内には液体の水が存在した。 〔Pa〕 操作4 容器内の温度を27℃ 圧力を1.00×10 Paに保ちながら、 容器内にアルゴ ン Ar を少しずつ加えていった。 (エ) 圧 カ [Pa〕 CHO 0 20 27 67 127 27 67 127 t [°C] t(°C) 問3 操作1終了後, 容器内の圧力は何Pa か。 四捨五入により有効数字2桁で記せ。 問4 操作2終了後, 容器内の圧力は何 Pa か。 四捨五入により有効数字2桁で記せ。 また,答えに至る過程も記せ。 問6 操作3終了後について, 次の(1), (2) に答えよ。 7v) 容積は何Lか。 四捨五入により有効数字2桁で記せ。 (2)容器内に気体として存在する水は、 容器に入れた水 (0.10mol) のうちの何%か 四捨五入により有効数字2桁で記せ。

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