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数学 高校生

(1)ですが、2個中1個は3/8の確率で出てもう1個は5/8の確率で出るからこのような式をたてたのですがなぜだめなのでしょうか? またこのような式を使うのはどんな場合の時でしょうか?

318 基本 例題 36 組合せと確率 00000 は自然数とする。 白玉が5個, 赤玉がn個入った袋の中から,玉を同時に 2個取り出す。 (1) n=3 のとき,白玉と赤玉を1個ずつ取り出す確率を求めよ。 基本 (1) €23 (2) 白玉を2個取り出す確率が 18 のとき, nの値を求めよ。 (2) (3) CHART & SOLUTION p.312 基本事項2,基本2 確率の基本 Nとαを求めて a N 場合の数 N やαの値を、組合せの考え方で求める。 (1) 白玉5個, 赤玉3個のすべてを区別し, 異なる8個の玉から同時に2個取り出すと考え ると, 取り出し方は2通りある。 この中で, 白玉と赤玉を1個ずつ取り出す方法は 5C XC1 通り (2)(1) と同様に考えると, nについての方程式ができるから,これを解けばよい。 合 CHA じゃ 勝つ (2) 言 (3) 解答 (1) 1 そ (1) 玉を同時に2個取り出す方法は 2通り |(1) 白玉5個に ① ② 0. 通 白玉と赤玉を1個ずつ取り出す方法は よって, 求める確率は 5C1×3C1 ④ ⑤ 赤玉3個に Q. 5×3 5C1X3C1 ② ③ と番号をつけると 15 8C2 28 考える。 28 (2) 玉を同時に2個取り出す方法は 玉の合計は+5個。 n+5C2= 2.1 (n+5)(n+4)=1/2(n+5)(n+4)(通り) +N 白玉を2個取り出す方法は 5C2=10(通り) え <<-a 10 1 よって、白玉を2個取り出す確率は 20 (n+5)(n+4)(n+5)(n+4) (3) ↓ a N これが1であるから +3+4) - 18 20 5 nについての方程式 (n+5)(n+4) 整理すると (n+5)(n+4)=72 ゆえに n2+9n-52=0 nは自然数であるから よって (n-4)(n+13)=0 n=4 PRACTICE 36 3 は自然数とする。 白玉がn個, 赤玉が6個入った袋の中から玉を同時に2個取り 出す。 (1) n=4 のとき 白 P

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生物 高校生

問1で①、問2で②④が選べるのかわかりません。 遺伝暗号表を覚えてなくてもでき方法を欲しえてください。

思考 42. 遺伝情報の発現遺伝情報の発現に関する次の問い ニーレンバーグやコラーナの研究グループは、 次に示すようを感 対応するアミノ酸を明らかにした。下表は、彼らによって [実験1] AC が交互にくり返す mRNA からはトレオニンとビスチ ったペプチド鎖が生じた。 〔実験2](ア)の3つの塩基配列がくり返す mRNAからはアスパラギンとグルタミ ンとトレオニンのいずれかのアミノ酸だけからなる3種類のペプチド鎖が生じた。 3番目の塩基 表 1 遺伝暗号表 2番目の塩基 U C A G UUU UCU (イ) UUC U UUA UCC UCA JUAU UAC UGU U チロシン システイン UGC セリン C |UAA UGA ロイシン 終止 A 終止 |UUG| UCG UAG UGG トリプトファン G CUU |CCU |CAU |CGU U (エ) CUC CCC CAC CGC C C ロイシン プロリン アルギニン CUA CCA CAA CGA A (オ) CUG CCG |CAG | CGG G |AUU ACU AAU AGU (カ) セリン AUC イソロイシン ACC AAC AGC C A (ウ) AUA ACA AAA AGA A リシン アルギニン AUG メチオニン ACG AAG AGG G GUU GCU GAU GGU U アスパラギン酸 GUC GCC GAC GGC C G バリン アラニン グリシン GUA GCA GUG GCG GAA GAG グルタミン酸 GGA GGG A G 1番目の塩基 表中の(イ)~(カ)には,アスパラギン, グルタミン, トレオニン、ヒスチジ ン,フェニルアラニンのいずれかが入る。 問1. 実験2で用いた(ア)の塩基配列は,次の①~⑤のうちのいずれかであった。 (ア)に入る塩基配列として最も適切なものを,①~⑤のなかから1つ選べ。 ④ CAU ⑤ UUU ① AAC ② AAU ③ ACU 問2.実験1と2から決定できる, コドンとそれに対応するアミノ酸の組合せとして適切 なものを,次の①~⑦ のうちから2つ選べ。 ① AAU アスパラギン ② ACA トレオニン 3 ACC トレオニン CAC ヒスチジン (4 (7) UUU フェニルアラニン ⑤ CAG グルタミン ⑥ CAU ヒスチジン (20. 埼玉医科大) 問1, 2. 実験1と2で, トレオニンが共通していることに着目する。 実験1と2で同じアミノ酸が現れる ような塩基配列になるコドンを考える。 ヒント 2. 遺伝子とその働き 47 3cm/

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