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地理 高校生

73だ74が分かりません。

3 工業地帯 地域] 次の文章にあてはまる工業地帯 地域の名前を, 下から選び, 答えなさい。 (1)明治時代に八幡製鉄所が設立され, 鉄鋼業を中心に発展してきた工業地域である。 かつ ては四大工業地帯の1つにあげられていたが, 地位は低下している。 (2)巨大な石油化学コンビナートが形成されて, 自動車生産のほか, 飛行機やロケットも造 られている。また, 古くからの繊維工業や窯業も比較的さかんである。 (3)綿工業を中心に近代化の先端をすすみ, 造船·雑貨·清酒· ゴムエ業も特色の1つであっ た。金属工業の割合が高く, 中小工場の数が多い。 (4)機械·電気機器·自動車などに特色がある工業地帯であり, 情報が集中する立地を生か して,印刷業が非常にさかんである。 (5) オートバイや楽器の生産がさかんであり, ピアノはほぼ全国の100%を生産している。 水産加工などの特色も見られる。 [京浜工業地帯中京工業地帯 東海工業地域 阪神工業地帯 北九州工業地域] 74 [日本の農業] 次の地域でさかんな農業を, 下から選び, 記号で答えなさい。 口(1)十勝平野 口(3)高知平野 ( 口(2)庄内平野( 口(5)ハヶ岳浅間山山ろく( ) 口(7)甲府盆地 やつ がたけ 口(4) シラス台地( (6) 久能山 ア サツマイモの栽培, 肉牛 ·ぶたの飼育 ウ ぶどう,ももなどの果樹栽培 オ 石垣いちごの栽培 くのうさん ( ) 口(8)牧ノ原 イトマト·きゅうりなどの促成栽培 エ 茶の栽培 カりんごなどの果樹栽培 ク 大豆·小麦などの畑作 キ 水田単作農業 ケレタス·キャベツなどの高原野菜の栽培

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地理 高校生

73と74と75が分かりません。 なるべく早い方がいいです

/3 (工業地帯 地域) 次の文章にあてはまる工業地帯 地域の名前を,下から選び, 答えなさい。 口(1)明治時代に八幡製鉄所が設立され, 鉄鋼業を中心に発展してきた工業地域である。 かつ ては四大工業地帯の1つにあげられていたが, 地位は低下している。 口(2)巨大な石油化学コンビナートが形成されて,自動車生産のはか, 飛行機やロケットも造 られている。また,古くからの繊維工業や窯業も比較的さかんである。 口(3)綿工業を中心に近代化の先端をすすみ, 造船 雑貨 清酒·ゴム工業も特色の1つであっ た。金属工業の割合が高く, 中小工場の数が多い。 口(4)機械·電気機器·自動車などに特色がある工業地帯であり, 情報が集中する立地を生か して、印刷業が非常にさかんである。 L(5) オートバイや楽器の生産がさかんであり, ピアノはほぼ全国の100%を生産している。 水産加工などの特色も見られる。 「京浜工業地帯中京工業地帯 東海工業地域 阪神工業地帯 北九州工業地域] /4 [日本の農業] 次の地域でさかんな農業を,下から選び, 記号で答えなさい。 口(1)十勝平野 口(2)庄内平野 口(5)八ヶ岳浅間山山ろく( ) 口(7)甲府盆地 ( 口(3)高知平野 口(4) シラス台地 やつ がたけ くのうさん 口(6) 久能山 ア サツマイモの栽培, 肉牛·ぶたの飼育 ウ ぶどうももなどの果樹栽培 口(8)牧ノ原 トマト·きゅうりなどの促成栽培 エ 茶の栽培 カりんごなどの果樹栽培 ク 大豆·小麦などの畑作 イ オ 石垣いちごの栽培 キ 水田単作農業 ケレタス·キャベツなどの高原野菜の栽培 75 [日本の産業] 次の地名がある都道府県名を書き, もっとも関係のあるものを下から選び, 記号で答えなさい。 都道府県名 記号 都道府県名 記号 )口(2)瀬 戸( )口(4)豊 田( )口(6)陸奥湾 口(1)野辺山原 口(3)輪 島 さば 口(5)鯖 江 口(7) 浜名湖 とまこまい )口(8)苦小牧 ア 自動車 イ 漆 器 ウ 眼鏡フレーム エ うなぎ オ いか カ 陶磁器 キ 造船 ク製紙 ケ ほたて コ 高原野菜 12. 日 本 地理 (2) 37

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現代文 高校生

(写真に書き込みあってすみません💦) ( )を二十五字以内で補え ( )に、私たちは違和感をおぼえなくなっている。こうして、私たちの経験における現実の感じ方が、知らず知らずのうちに変わってきている。 私の考え方 私たちが違和感を覚えないもの→私たちにとって不協和音... 続きを読む

コ72スト 13 評論 読解)私たちの感じている「現実」とは 都市の感情 鷲田清一 課題)問題提起と結論をおさえて読み進める 次の文章は、以前からは考えられないほどに発達した現代の都市に対する考察のなかから、そこに生きる私 たちのあり方に言及した部分である。 あるいはこんなふうに問題を立てることもできる。それは、私たちのふだんの生活経験において、(いま〉(ここ) ということがいまだ本当に成り立っているのかということだ。少なくとも、私の〈いま〉へここ)から放射状に開け た遠近法的な風景というものは、都市からうんと離れた僻地や無人地帯にでも行かなければ出会えないように思 える。いやそこへ行ってさえ、知覚風景は単純な遠近法によって一様に構成されることはない。たとえばこの私 (注1) の環境、そこには孔がいっぱいあいている。巨大なテレビスクリーン、そこにとてつもなく大きなCMタレント 5 (注3) の顔が現れる。幼稚園児が家の屋根の瀕に描く太陽よりももっと大きな顔。室内のVTRの装置からは、CNN- のニュースが流れ、そのニュースでは数下生前の戦争の記録フィルムが映されていた。留守番電話を解除すると、 何時間か前のドウリョウの声がする、そ在も凹ンドンからの連絡だ。視覚の風景も、聴覚の風景も、一様に連なっ たものではないし、そこには幾重もの異なった情報のコンテクストが差し込まれ、錯綜している。特に不協和音 を奏でるというわけでもなく。 て、 都市の神経とでも言うべきメディアのネットワーク、それは、いま·ここにあるはずのないものを、いま·ここ に現出させる。私たちは何百キロも離れたところにいる友人とひそひそ話をすることができる。地球の裏側で行」 われているFIのレースを、おそらくは現場にいる観客よりももっと近くから観戦することができる。日向ぼっ ;こをしながら、あるピアニストの十五年前の入魂のライヴを繰練り返し聴くことができる。そして、オフタイム にも、たとえば山間のヒショ地にまで、まるでパバッカーのように、携帯電話やFAXなど、見えない神経繊維を 5 (注4) 通じて情報が入ってくる。いや、振り返って、そもそも私たちが都市に定住しているという事実でさえ、その現 在の生活様式を考えればあやしいものに見えてくる。私たちの経験には、一様に続く光景があるわけでもなけれ ば、一続きに流れる単線の時間があるわけでもない。私たちの経験におけるこのような空間,時間的な遠近法の (出n) 錯綜と、現実の操作·製作(提造?)可能性とをとらえて、ダニエル·J.プーアスティンはかつて、「宇宙時代」 (space age)とは、本当は「空間のない時代」(spaceless age) のことなのだと言った。現実は一度かぎりの出来 a 事ではなくなったし、未知の経験が困難になったし、さらに体験の取り消しも必ずしも不可能でなくなった。要 するに、私たちの現実性の係数がすっかり変容してきているというわけだ。 (出6) (注)1放射状 -中心から四方に広がる様子

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