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理科 中学生

問4の(2)の解き方が分からないのでどなたか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️💦

が合体し、受精卵ができることがわかった。 がわかった。また, 被子植物の有性生殖について調べたところ, 精細胞の核と卵細胞の核 ホウセンカについて調べたところ,ホウセンカは被子植物であり, 有性生殖をすること 調べてわかったこと 1 湖の形質がどのように子に伝わるかを調べたところ, 形質のもとになるものを遺伝子と い 遺伝子は染色体の中にあることがわかった。 湖の形質が子や孫にどのように受けつがれていくかを調べるために,メンデルの行った 実験についてまとめた。 エンドウの種子の形には, 丸としわの2つの形質がある。 メンデルは,このような形質 の違いがどのように選伝していくかを調べるため, 次の(1), (2)の実験を行った。 1)図3のように,丸い種子をつくる純系のエンドウのめしべにしわのある種子をつくる 純系のエンドウの花粉を受粉させたところ, 子はすべて丸い種子になった。 丸い種子をつくる 純系のエンドウの種子 しわのある種子をつくる 純系のエンドウの種子 親 まく まく 受粉 子○ しまく 図3 (2) 図4のように, (1)でできた丸い種子をまいて育て, 自家受粉をさせたところ, のできた孫は,丸い種子 としわのある種子になった。このとき, 丸い種子と しわのある種子の数の比は,およそ3:1であった。 4 生殖について調べたところ,有性生殖と無性生殖が あることがわかった。 孫 図4 観祭の3の図2のXを何といいますか。 その名称を書きなさい。(3点) 調べてわかったことの1と2について, 精細胞 1個の染色体の数をP, 卵細胞1個の染色 数をQ. 受精卵の細胞1個の染色体の数をRとしたとき, 染色体の数の関係を表した式と ア P+Q=R イ P+Q=2R エ P=Q=2R ウ P=Q=R uy

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理科 中学生

(1)で45日後の金星の位置は分かるのですが、エの夕方の西の空に見えるのはなぜだか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️💦

さい。 問5 Sさんは, ある日から45日後の月と金星を観察しようと次のように考えました。 Sさんの (4点) 考えをもとに,下の(1), (2)に答えなさい。 2 地球の公転軌道 Sさんの考え 図4は、ある日の北極側から見た地球,月, 金星,太陽の位置と,45日後の地球の位置を模 式的に表したものです。 予想を立てやすくするために,45日後の地球 の位置はある日の地球の位置から45°移動した ものとします。また,45日後の月と金星の位置 については,調べてわかったことの3をもとに, 満月から次の満月までの日数を30日,金星の公 転周期を225日 として考えます。 金星 金星の公転軌道 ある日の 地球 45° 太陽 45° 月の 公転軌道 月 45日後 の地球 図4 (1) 45日後の金星は,いつごろどの方角の空に見えますか。最も適切なものを, 次のア~エの 中から一つ選び,その記号を書きなさい。(3点) ア 明け方の東の空に見える。 イ 明け方の西の空に見える。 ウ タ方の東の空に見える。 エ)タ方の西の空に見える。 (2) 45日後の地球から見た月の見え方として最も適切なものを,次のア~エの中から一つ選び、 その記号を書きなさい。(3点) ア 新月 イ上弦の月 ウ満月 I 下弦の月 公の SKHCI Iさんは,ホウセンカの花粉の観察を行いました。また, 植物の形質の伝わり方と,植物の ふえ方について調べました。問1~問5に答えなさい。(20点) 中市日の日

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生物 高校生

課題に追われていて死にそうです 誰か優しい方答えを教えてください 答えてくださった方が幸せな人生をおくれますように

語群:a. 抗体産生細胞 b. 樹状細胞 c. マクロファージ d. T細胞 e. ヘルパーT細聴 f. B細胞 ア( )イ( )ウ( ) エ ( ) オ ( ) カ ( へ (1)異物の断片を抗原として細胞表面に提示することを何というか。 (2) T細胞はどこで成熟するのか。 (3) B細胞はどこで成熟するのか。 1. 次の文の( )に適する言葉を入れ, 問いに答えよ。 へ へ 4) B細胞が分化し, 産生した抗体による免疫反応を何というか。 それらは( ア) の1種であるリンパ球によって認識される。このような異物を初示と、 く へ リンパ球は抗原を認識すると,それと強く結合する抗体をつくる。抗体は ( イ ) とよM。 るタンパク質でできており, 特定の抗原とのみ結合する ( ウ ) をもつ。ある抗体が特定 抗原と結合することを( エ ) という。 3. 細胞性免疫について次の質問に答えよ。 (1)細胞性免疫で抗原に直接作用する細胞を2種類答えよ。 ヒトの赤血球の表面にも抗原が存在し,その組合せにより決まる血液型を,( オ )血液型と いう。(オ )血液型は,ヒトの赤血球表面の抗原A. Bという2種類の( カ ) と, 血清中 の抗体にあたるa, Bという2種類の( キ ) により, 4つの型に分類される。 (2) 他人の皮膚や機器は、移植しても定着せず脱落することがある。これは, 細胞性免疫の機構 が働くためである。このような反応を何というか。 へ ア( ) イ( ) ウ( へ ェ( ) オ( ) カ( キ( へ へ 4. 次の文の( )に適する言葉を入れよ。 (1) 物理·化学的な防御の例を1つあげよ。 抗原が排除されたあと, T細胞やB細胞の一部は ( ア ) として残り, 次の感染に備える。 これを(イ )という。 再び同じ抗原が侵入すると ( ア ) はすぐに増殖·分化し, 短時 間で強い免疫反応が起こる。このような反応を ( ウ ) という。 あらかじめ弱毒化または無 毒化した病原体など( エ )を接種して, 人為的に免疫を獲得させるのが ( オ ) である。ウ マやウサギなどに弱毒化または無毒化した毒素を接種して抗体をつくらせ, その抗体を含む血 清を注射し,治療することを( カ ) という。 免疫反応が過敏に起こり, からだに不都合に働くことを ( キ ) という。また, ( キ ) の原因となる花粉,ダニ類などの抗原は, 特に ( ク ) とよばれる。 後天性免疫不全症候群(AIDS) は, ( ケ ) の感染により発症する。 ( ケ ) はヘルパー (2) 物理·化学的な防御以外の,自己と異なる異物を認識し排除する機構を何というか。 へ )に適する言葉を, 語群から選んで記号で答えよ。 2. 次の文と図の ( ( ア )は, 体内に侵入した 異物をとり込んである程度分解し, 断片を抗原として細胞表面に提示 する。( イ ) とよばれる( ウ) は(ア )からの抗原の情報を 受け活性化される。活性化された (イ )は, ( ェ )の増殖 *分化をうながす。 ( エ ) は 増殖を繰り返し, ( オ ) へと 分化し,抗体を産生し放出する。 抗原は抗体と結合し, ( カ ) の食作用などによって除去される。 体内 体外 (ア) 銃原をとり 込んで分解 し、抗原の一 |部を細胞表 面に提示す る。 抗体が生産 され,放出 される。 (オ) f T細胞を破壊するので免疫機構が機能しなくなる。 )イ ( )オ( ) ウ( へ ア( へ カ( (イ) エ( ) ク( ) ケ( キ( (カ) 防御,抗体反応や細胞性免疫による防御がある。に自己と異なる異物が侵入と,

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生物 高校生

至急です‼️明日までの宿題なので教えていただきたいです!🙇‍♀️🙏💦 答えは、問2③ 問3①、②、④ なのですが、なぜそのようになるのかがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!!!

第15問 次の文を読み、下の問いに答えよ。 図1 標高とハイマツの平均樹齢の関係 80 二酸化炭素やメタンなどのアガスの濃度上昇が 王 均 60 原因となっている地球温暖化が、高山帯に生育する植物 に与える影響を調べるため、2つの野外調査を行った。 年 高山帯までの登山道では標高の違いによって群系(バイ 40 20 オーム)の変化を観察することができ、 低地帯の人工林 0 2500 2520 2540 2560 2580 2600 2620 2640 2660 から、ブナやミズナラが優先する ィ林になり、 次第 に亜高山帯の ウ林へ移行した。まず、 温暖化によっ図22年間の草本4種(A~D)の果実形成率 標高 (m) てハイマツの分布範囲に変化があるかを調べるため、標 80 高ごとにハイマツの樹齢を調べた (図 1)。また、温暖化 果 口2013年 22014年 によって、昆虫との関係を通して植物の果実生産に変化 があるかどうかを調べるため、草本 A~D の果実形成率 (花の数に対する成熟果実の数の割合)と開花期間、お よび昆虫の活動期間を2年間調べた (図2と図3)。 60 20 アトゥに入る語の組み合わせとして、最 0 草本 A 草本 B 草本 C 草本D 問1 も適当なものを次の①~③のうちから1つ選べ。 ア イ ウ 図3 5月 月平均気温(C) 2013年 2014年 6月 7月 照葉樹||夏緑樹 夏縁樹|| 照葉樹 夏緑樹|| 針葉樹 針葉樹|夏緑樹 照葉樹|夏緑樹 夏緑樹| 照葉樹 夏緑樹|| 針葉樹 針葉樹|夏緑樹 温室効果 温室効果 2 3.2 6,9 12.0 3 温室効果 7.3 9.1 14.6 2013年 2014年 12013年 温室効果 草本 A フロン 草本B -2014年 2013年 |2014年| 2013年 2014年 フロン 草本C の フロン 草本D 8 フロン ハチ類の活動期間 2013年 2014年 間2 図1の結果からハイマツの分布範囲の平均上昇速 度を計算し、最も適当な数値を次の①~⑤のうちから ハ工類の活動期間 1つ選べ。 0.5m/年 1.5m/年 2.5m/年 間3 図2と図3の結果から、 草本Bと草本 D の果実形成率が変化し、 草本 A と草本 C の果実形成 率が変化しなかったことがわかる。この理由を推察するにあたって、 図2と図3の結果を考察した ものとして正しい記述を、 次の①~①のうちからすべて選べ。 ただし、 草本 A~D の4種では、 自 個体の花粉でも他個体の花粉でも果実形成率は同じである。 ① 温暖化に伴い、 各草本の開花時期が早まった。 草本Aと草本 Cは主にハエ類によって花粉が媒介された。 ハエ類の活動期間が早まったことは、 草本の受粉率を変化させた。 ハチ類の活動期間が変化しなかったことは、 草本の受粉率を変化させた。 2013年 2014年 2 1.0m/年 (3 の 2.0m/年 3 開 花期間 形成率(%)

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