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数学 中学生

歴史の問題です. 写真の(1)の問題が,なぜわざわざ “身分の低い” 貴族や武士など “自由に” 人材を登用したのかわかりません😵‍💫 教えてください🙏🙏

第2章 章末問題 B 中世の日本 しらかわてんのう 11086年,白河天皇が幼い皇子に位をゆずって上となり、院政という新しい政治を始めました。 次の資料Iと資 料Ⅱはこの院政に関するものです。 これらを読んで、あとの問いに答えなさい。 資料 I 資料Ⅱ せっしょう かんぱく 白河上皇のとき,院で政治が行われたので,摂政や関白はただ役職 についているだけの存在になった。 しかし, このときから古い政治 のありさまが一変したのである。 ( 『神皇正統記』) じんのうしょうとうき 白河上皇は,「賀茂川の水、サイコロの目 僧兵。これ らが私の思い通りにならないものだ」と、いつも申され ていたと伝えられる。 げんべいじょうすいき (『源平盛衰記』) □(1) 資料Iの下線部について,このようにいわれたのは,上皇の力が強くなり,天皇の力が弱まったからである。 かんたん 上皇は摂政や関白のかわりにどのような者を登用したか。 簡単に説明せよ。 ぶし □(2) 資料 IIの白河上皇の言葉には、院政が行われていた時期に,武士が用いられた原因がふくまれている。その原 してき 因を指摘した上で,武士が中央の政治の動きにかかわるようになったいきさつを、簡単に説明せよ。

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生物 高校生

2から4まで教えてください! 答えは(2)が3 (3)が5 (4)が1です! よろしくお願いします🙇

いっていじかん 5. 植物は異が当たっているときは、 晃容器との笛を時に行っている。簡に植物がと れだけの質の物を容するかを調べるための苦典的な背屈に、 とよばれる背屈がある。 法は、粉に彙の留学券から定番の彙を切り取り、その乾燥置を測定する。 定時 の後に、葉のもう御学分からじ積の彙を切り取り、その乾燥を測定する。その簡の 置の瑠によって、 晃容器や呼吸量を集めるのが輩とよばれる解法である。 この方法は、 じゅうりょう 蔵された物の一部は、晃習を行っているも、その場で葉の時によって消費される。ま た、葉から葉のある部分を縫っての各部に運ばれる。そのような現象は乾器とよばれる。 置の増強を調べるときに、彼のような“つの処理を行うことによって、 晃容成盤だけでなく、 吸盤や絵も調べることができる。 (a)/ 体を異が当たらないようにアルミホイルで覆う。呼吸のみ、 (b)流を防止するために補のある部分を取り鞭習で焼く。米、転 これらの処理を行うかどうかによって、4組の処理の組み合わせができる。 I: (a) (b) の処理を同時に行う。 こうごうせいりょう Ⅲ:(a)の処錘は行わないが、(b)の処理を行う。 MV:いずれの処理も行わない。 (a)の処理を行うが、(b) の処理は行わない。 実験を行った一定時間の光合成量をP、呼吸量をR、アルミホイルで覆ったの をT1 アルミホイルで覆わないときのを T2とし、PやRは(b)の処理によって左右されず、Rは (a)の処理に関わらず簡じであると仮定すると、それぞれの処理による葉の 瑠減量より、P、 R、T1 T2を求めることができる。 P>R. T T2 ある天気の良い日の午前10時 (始時) に、 Ⅰ~Ⅳの処理 ごとにヒマワリの葉の芳賀から、それぞれ乾燥の等しい 計100cm²の葉を切り取り、 その日の午後3時(終 にじくⅠ~Ⅳの処理ごとにヒマワリの葉の背から、 じ労の葉を切り取って、それぞれの めた。その結果はの表のようになった。 しょり 処理 しょり 5時間の じゅうりょう そうばんりょう 増減量 I -26.75 mg II -35.48 mg 増減量を 78.87mg IV 8.89mg あらわ ★ (1) IV の処理によって得られる葉の をす式はどれか。 AW ① AW=-R AW=-R-T₁ ③ AW=P-R 4AW=P-R-T2 (2)このときのヒマワリの5時間、葉笛積100cm²あたりの時は荷mgか。 8.89 ② 15.48 ③ 26.75 ④ 78.87 ⑤ 105.62

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数学 高校生

1枚目の写真で、四角で囲ったとこより前は解けるんですけど、四角で囲ったとこが、2枚目(自分で解いた)のように、解けません。教えてほしいです。

262 基本 ・なにおいつ関数とくに5 163 三角関数の最大・最小 (4) ...t=sin0+cos0 0000 関数f(8) =sin 20+2(sin0+cos0)-1 を考える。 ただし,0≦0<2とする。 (1) t=sin+cos0 とおくとき,f(8) の式で表せ。 Xtのとりうる値の範囲を求めよ。 (3) f (6) の最大値と最小値を求め, そのときの日の値を求めよ。 指針 (1)=sin0+ coseの両辺を2乗すると, 2sin Ocoso が現れる。 (2) sin+cos0 の最大値、最小値を求めるのと同じ。 (税込) 基本 144 14 (3) (1) の結果から, tの2次関数の最大・最小問題 (tの範囲に注意)となる。 よって 基本例題146と同様に2次式は基本形に直すに従って処理する。 (1) t=sin0+coseの両辺を2乗すると t2 =sin20+2sin Acos + cos20 よって sin20=t2-1 sin0+cos 6=1 y f(0)=t-1+2t-1=t+2t-2 解答 ゆえに t2=1+sin20 したがって (2) t=sin0+cos0=√ = √2 sin (0+ 1/7). ① 002 のとき,404 9 π ...... ②である から f(8)=t2+2t-2=(t+1)^-3 1ssin(+4) 1)注意 したがって -√2≤1≤√2 (3)(1)から 2sts√2の範囲において, f(0) は t=√2 で最大値 2√2t=-1で最小値-3をとる。 t=√2 のとき,①から sin(0+4)=1 10+14=21 すなわち = 0 ② 合成後の変域に注意 [F](日)]] 2/2 √2 0 ② の範囲で解くと π 最小 =1のとき ①から sin(+4 1 = 344 √2 ② の範囲で解くと π T π, 4 すなわち 0π 4 よって π 0=- 0のとき最大値 2√2のとき最小値-3 3 3-2 ズーム UP t=sin0- 例題163 は,(1) (1)(2)がなく 「f もしれない。 例題 の背景(おき換え sine, cos 6 例題 163 のf (8) f(8)=2sinocos から, sin b, co ここで, sin 0. t=sin0+cos sin' 0+ cos^0= すなわち、もう よって, sin 0. 直すことがで 例題163 では、 基本形α(t-p 変数のお p.234 でも学 認すること 例題 163 は, (おき換え t= tの関数に直 囲、すなわ めるうえでの 必要がある。 t=sin0+c 参考 例題 16 ① 関数y= 右辺 練習 のとき ③ 163 (1) t=sin-cosのとりうる値の範囲を求めよ。 (2)関数y=coso-sin20-sin0+1の最大値と最小値を求めよ。 - 3202 【佐賀 P.270 EX 101 ② 関数y ―y=

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