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理科 中学生

え に当てはまる言葉が塩酸なのですが、なぜですか?

(1) //5 塩酸にとける金属ととけない金属があることに疑問をもったSさんは、 T先生と次の会話をし、 実験を行った。 Sさん: 亜鉛と銅では、なぜ、亜鉛は塩酸にとけ、 銅は塩酸にとけないのでしょうか。 T先生: すばらしい問いですね。 亜鉛が塩酸にとけるとき、 亜鉛 Zn は あの反応により亜 鉛イオン Zn2+に変化しています。 一方、 亜鉛の表面では、塩酸の電離によって生じ ている水素イオン H+ が、2H+ + 2e H2 の反応により水素 H2 に変化しています。 Sさん:亜鉛は、原子の状態からイオンに変化し、 水素は、イオンの状態から分子に変化して いますね。 亜鉛が水素よりもイオンになりやすいということでしょうか。 T先生: よくわかりましたね。 逆に、 銅が塩酸にとけないということは、 銅が水素よりもイオ ンになりにくいということなのです。 Sさん: 亜鉛が水素よりイオンになりやすく、 銅が水素よりイオンになりにくいということは、 亜鉛が銅よりもイオンになりやすいということですね。 T先生:そのとおりです。 ただ、 複数の金属について、 水溶液中でのイオンへのなりやすさを 比較したいのであれば、 別の方法でも調べることができます。 亜鉛と銅だけでなく、 他の金属もふくめて実験してみましょう。

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数学 高校生

136(2) 分散を求めることについて なぜ、私が添付した2枚目の画像のように変形できないのでしょうか!!教えてください!

代表値の変化 (データの追加) 10 人の生徒が 10 点満点のテストを受けた。 得点の低い順に並べたデータを 1, 2,..., 10 とする. 最低点の生徒は合格点に達しなかったので,翌日追試を受けて 合格点をとった.追試前の平均値,分散をそれぞれ,S2,追試 後の平均値,分散をそれぞれ,y,s, とする. 次の問いに答えよ。 との大小を判断せよ. 精講 x=7, s2=3.4 とする. 追試を受けた生徒の得点が3点から5点になったときと Sy2 の値を求めよ. うまく式を変形する データに変更があると, 代表値など (平均値,分散,四分位数など) も変化するのが普通ですが, 変化の様子を(1)のように,大きくなる。 小さくなる,という雰囲気に近い観点で判断する場合と,(2)のよう に,値の変化で判断する場合の2つがあります. どちらも大切な判断法です。 (1)では,箱ひげ図や, 定義の式のイメージが有効で (2)では,定義に従ってキチンと計算することが必要です. 解答 (1) 最低点だった生徒の得点が増えている ので, 10 人分の得点の総和は増える. よって, 平均点は追試後の方が高くなる. 定義の式で分母が不変だから 分子の増減を考えている. 注 各四分位数や分散の変化は, これだけの情報では判断できません。 分散の (2) 追試を受けた生徒の得点がxi' のとき, my'=m+2 10 17₁ ² + x² + ··· + x10 (+4x+4)-(y)² = 1—1 (x²² + x²² + ··· + x 10² ) − ( x)²+(x)²−(y)²+- 2(x+1) 5 =s²+(x+y)(xy)+(3+1) id=sz-14.2×0.2+1.6=sz-2.84+1.6=3.4-1.24=2.16 データが変化したときの代表値などの変化は, ポイント ・性質から判断する 値を求めて判断する の2つの場合があり,前者は箱ひげ図や定義の式のイ メージから判断する テストの最低点を1, 各四分位数を Q1 Q2 Q3 とし, 追試後の値 をそれぞれxi', Q'', Qz', Q3' とすると, 11月 12, 11 π3, πa, I5, 6, 7, 8, 9, 10 のとき 演習問題 136 ② Q1Q1, Q2′'=Q2,Q3'=Q3 I2, I'3, I X4, X5, 6, 7, 8, 9, 10 のとき Qi'=xi', Q2'=Qz, Q3'=Q3 3 X2, X3, X4, X5, X6, X7, x8, x9, X1 Q''=xa, Q2'= =x6+x7, Q3' = X9 2 10のとき x'+x2+... +10 ++..+10+2 y= 10 10x+0.2=7.2 Sy= (x1 112+122+..+.π102)(y)2 134 10 10 {(x1+2)²+x₂ ² + ··· +x10²)-(y)²,500 9人の生徒が10点満点のテストを受けた. このテストの得点を1, 2,..., 9 とする. 翌日, 1人欠席の生徒がテストを受け,得点は9点であった. 最初の9人分の平均値,分散をそれぞれ, 22 とすると 6,224 であった. 10人分の平均値と分散を求めよ.

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