| 13 回路と電流・電圧プオームの法則電力と
還 2つの抵抗を並列につないだ回路に流れ 図1 2 zL 0 ( 図 2
る電流と, その 2 つの抵抗を 1 つの抵抗とし 1|
て考えた全体の電気抵抗について調べるため 電源装置
に実験を行った。まず, 図1のように400 と全 に
の抵抗X と 10 Qの抵抗 Y を用いて回略をつ H gk
くった。次に, 電源装置の電圧の大きさを一 ロ 8才導
定にしたまま回路に電圧を加え, そのとき抵 六人08
X。 抵抗Y、点2を流れる電流の大きさをそれぞれ調べた。次の問いに答えなさい (京都
9 図 2 は, この実験において, 抵抗Xを流れる電流の 電流の向き 電流の大きさ
全きさを調べているときの電流計と, その端子につない | ア 矢印P の向き 1.50A
だ導線の一部を表したものである。 図 1 と図 2 から考え う の ea
て, 抵抗Xを流れる電流の向きとその大きさの組み合 2 の
わせとして, もっとも適当なものを, 右のアーカから 1 オ 矢印 Q の向き 150 mA
つっ汗びなきい ( 拓はカ 矢印 Q の向き 15.0 mA
(2) 抵抗X を流れる電流の大きさと抵抗Y を流れる電流の大きさの比を, もっとも簡単な整数の比で表
しなさい。また, この実験において, 点Zを流れる電流の大きさは何A か求めな
X:Yマニ[ ]
路において, 抵抗X と抵抗Yを1つの抵抗として考えた全体の抵抗の大きさは何Qか。
〔 ]