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生物 高校生

・高一生物基礎 青字の疑問ですよろしくお願いします🙏🏻🙏🏻

VI 次の文章を読み、 以下の問いに答えよ。 自然条件下では、水温や光量 栄養塩類 の量などが季節的に変化するので、それに 応じて植物プランクトンの量や種類も変 化する。 相対値 夢が止しい上で文章3点 計11点) (3) 塩類 (b) (C) 植 (ア) (1) 季節 夏 図は、北半球温帯域に位置するある湖沼 の表層における水温、光量、栄養塩類の量 および植物プランクトンの量の季節変化 を模式的に示したものである。 なお、縦軸は各項目の相対値を、横軸の(ア)(イ)、(ウ)、(エ) は各季節を表す。 秋 ① 曲線(a) (b)、(c)はそれぞれ何を示すか。 ② 横軸の(ア)の季節はいつか。 ③()の季節に曲線(c)が上昇しない理由を15字以内で答えよ。日照が不足し水温も低いため。 ④ (イ)の季節に曲線(a)が下降する理由を25字以内で答えよ。植プラが増加し、利用量が増えるため。 ⑤(イ)の季節に曲線 (c)は一旦上昇した後、下降する。 下降する理由を図に示した項目以外 で考え20字以内で答えよ。動プラに捕食されるため。 ⑥(エ)の季節は曲線 (c) の上昇が(イ)の時期ほどにならない。 この理由を30字以内で答えよ。 (①②各1点 ③2点 ④~⑥各3点 計15点) 栄養塩類が増えても日照の不足や水温の低下の影響を受けるため。 影響を受けた結果 植物プランクトンが どんな状態になるから あまり増加しないの ですか??

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数学 高校生

(1)〜(3)教えてください🙇‍♀️ 早めにお願いします。

例題 133 次のデータは、生徒20人のある1日のテレビ や動画サイトなどのメディアの視聴時間を調べ たものである。 p.150 M4 208 次のデータは、 ある都市の9月の最高気温 を日付順に並べたものである。 ある都市の9月の最高気温 (°C) 35 32 27 25 26 27 30 29 29 31 視聴時間 (分) 31 27 30 27 30 28 26 29 26 29 90 120 70 110 90 160 50 220 100 320 40 240 210 30 200 120 80 120 60 170 (1)このデータについて, 平均値を求めなさい。 34 30 25 25 27 28 27 24 22 24 (1) このデータについて, 平均値を求めなさい。 (2)このデータについて, 中央値を求めなさい。 (3)このデータについて、 最頻値を求めなさい。 Point 平均値: データの値の合計をデータの値の個 数で割った値。 中央値: データの値を小さい順に並べたとき, 中央にある値。 ただし, データの値の個数が 偶数のときは,中央にある2つの値の平均値 を中央値とする。 最頻値: データの中で最も多く出てくる値。 度 数分布表から求める場合は, 度数の最も大き い階級の階級値。 (2)このデータについて, 中央値を求めなさい。 解 (1) 平均値は 90 + 120 + 70 + ・・・ + 120 +60 + 170 20 2600 20 130(分) (2) データの値を小さい順に並べると 30 40 50 60 70 80 90 90 100 110 120 120 120 160 170 200 210 220 240 320 中央値は, 10 番目の値と11番目の値の平均 値であるから 110+120 2 115(分) (3) データの中で最も多く出てくる値は 120 で あるから,最頻値は120分である。 (3)このデータについて、最頻値を求めなさい。

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物理 高校生

この問題の問4、問5が分かりません。 答えと解説、両方ともお願いしたいです。

2 軽くてなめらかに動くことのできるピストンの付いたシリンダーを考える。 以下の問いに答え よ。 なお、解答用紙には答えに至る説明あるいは計算過程も記述せよ。 ( 60点 ) 問1.はじめはピストンが固定され、図のようにシリンダー内が薄い仕切り板により体積 1/3V[m²) および 1/2 V[m])に区切られているものとする。 体積 1/32V[m]の部分には温度 [K] 圧力 3P [Pa〕の単原子分子理想気体が入れられており,もう一方の部分は真空状態になっている。 この状態から内部の気体がピストンの外に出ないように仕切り板を静かに取り外し、 十分時 間が経った後の状態を状態 A とする。 状態 A の気体の圧力を求め, V, TP のうち必要な ものを用いて表せ。なお、この過程においてシリンダー内の気体は断熱状態に置かれている ものとする。 3P'v=Q+ 3 13 3 3P. T 真空 E PV 状態 Aの気体に対して,ピストンを固定したまま熱量 Q, [J] を加えたところ、 気体の圧力が上 昇した。 この状態を状態Bとする。 次に, 状態Bからピストンの固定を外し、 気体の温度を一定 に保ったまま, 気体の体積が2V[m²〕になるまでゆっくりと膨張させた。 気体が膨張した後の状 態を状態C とする。 ここで状態Cの圧力は状態 Aの圧力よりも大きかった。 その後,状態Cか ら気体の体積を保ったまま、 気体の圧力を状態 Aと同じにした。 この状態を状態Dとする。 最 後に,状態Dから気体の圧力を保ったまま、 気体の体積を状態 Aの体積まで圧縮した。 問2. 状態 B の気体の圧力を求め, V, P, Q」 を用いて表せ。 問3. 状態Cの気体の圧力を求め, V, P, Q を用いて表せ。 問4. A→B→C→D→Aの一連の過程を熱機関のサイクルとみなしたとき,このサイクルに おいて気体が外部に対して正負にかかわらずゼロではない仕事をした過程はどこか。 対応す る過程を下記の(a)~(d)から全て選択し, 解答欄の所定の場所に記入せよ。 また, 過程B→C において気体に加えられた熱量を Q2[J]としたとき, サイクル全体で気体が外部にした仕事 の総和を求め,V, P. Q2 を用いて表せ。 (a) A-B (b) B-C +Q 2V (c) C-D (d) D-A 7. 問5. 問4のサイクルにおける熱効率を求め, V, P. Q, Q2 を用いて表せ。 ご PV @a,+PV. 3 2 Q,+P EV

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物理 高校生

この問題の(3)がよく理解できません。詳しく解説して欲しいです。お願いしますm(_ _)m

0 の位置 の位置 x〔m〕 が経過 形 基本例題 32 定在波(定常波) 153,154 解説動画 x軸上を要素の等しい2つの正弦波 a, b が,互いに逆向きに進んで重 なりあい、定在波が生じている。 図には, 波 a, 波 b が単独で存在したときの,時刻 t=0s における波a (実線)と波b (破線) が示してある。波の速さは2.0cm/sである。 (1) 図の瞬間(t=0s) の合成波の波形をかけ。 (2) 定在波の腹の位置x を 0≦x≦4.0(cm) ↑y[cm] a の範囲ですべて求めよ。 0 12 13 4 x[cm] (3) t=0s の後,腹の位置の変位の大きさが 最大になる最初の時刻を求めよ。 -1 -2 指針 定在波では,まったく振動しない所(節)と大きく振動する所 (腹)が交互に並ぶ。 解答 波波bの波長 入=4.0cm 周期 T=_4.0 =2.0S V 2.0 (1) 波の重ねあわせによって 図1 Ay[cm] 2 1 0 a 合成波 4 |x〔cm〕 x〔m〕 波形を示す (2) 図1の合成波の波形で、変位の大きさが最大 となる位置が腹の位置。 -1 -2 図1(t=0) ↑y[cm] 合成波 6.0 t[s] 振動を示す x=1.5cm, 3.5cm 8 (3) t=0s (図1の状態)の後,波 a,波bが 1/3 ずつ進むと、図2のように, 山と山(谷と谷) が重なり,腹の位置での変位の大きさは最大 になる。 進む時間はTだから 1=1/21=20-1 -= 0.25s 8 2 11 O 13 4 x[cm] -1 -2 図2(t=1/27)

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数学 高校生

うすくまるでかこっているところが問題によって下記かがちがくてよくわかりません。教えてください。

なったと判断できる。 28 この地域のイノシシが寄生虫Aに感染している割 よって、 区間の幅が狭いのは、信頼度95%の信頼 区間である。 合を シシの感染個体の比率は 198 396 対立仮説は すると、帰無仮説は0.55, 0.55 である。 また、 今回の調査で捕獲したイノ = 0.5 である。 1 (2) (1)より, 信頼区間の両端は 0.04 12.56 1.96 =12.56±0.01568 √25 □2 帰無仮説が正しいとすると, 標本における感染個体 0.55.0.45 の比率がの分布は正規分布 N (0.55, と 396 見なせる。 よって P(-0.55 ≥ 0.5-0.551) よって, 信頼度 95%の信頼区間は 12.54432 d≦12.57568 小数第3位を四捨五入すると, 12.54mm以上 12.58mm 以下となる。 (3) 信頼区間の幅を0.008mm以下にするから,計 測回数をnとすると, (1) より 0.55 0.05 =PI 0.55.0.45 0.55-0.45 V 396 396 =P(Z|≧2) =2P(Z≧2) =0.04550 <0.05 したがって, = 0.55 という帰無仮説は棄却される。 すなわち、この地域のイノシシが寄生虫 Aに感染し ている割合は先行調査と異なると判断できる。 Let's Challenge 2 1_(1) 標本平均の平均は母平均に等しいから E(X) = 400 標本の大きさが36であるから, 標本平均の標準 偏差は 70 0.04 2.1.96. 0.008 よって n≧384.16 ゆえに、少なくとも385回計測すればよい。 布は,正規分布 N (0, と見せる。 3 (1) 帰無仮説は m = 0, 対立仮説は m≠0 である。 (2) 帰無仮説が正しいとすると, 標本における重さ の平均から表示されている値を引いた値m' の分 2.52 225 よって P(m′-01≧ 0.32) P ( \m\ 0.32 2.5 2.5 225 SHP225 =P(Z≧1.92) =2P(Z≧1.92) 0.05486>0.05 したがって, m = 0 という帰無仮説は棄却されな いにで (1)

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