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理科 中学生

(2)②のBの座標を求めるときに なんで47➕8=で求められるのか教えて欲しいです

【水平 □(1) ☐ ②北 ③ れき ② 14m (6)D 南西 【解説】 (1)②きの層は、 A地点では67m~65m、C地点で は66m~63mにあるから、標高67m~63mにある ことが分かる。 ③ 67m-63m=4m (2)① 50m-3m=47m (3)D ②地表から8mの深さに凝灰岩の層の上面があるの で、 47m+8m=55m ③ 凝灰岩の層の上面の標高は47mだから、 53m-47m=6m 150m-3m=147m ② 147m+5m=152m ③ 154m-147m=7m の □ ③ A~C地点に見られるれき岩の層の厚さは何mか。 □(2) 図は、ある地域のA、Bの2地点の地層の柱状図で、 A地点 の標高は50mである。 □① A地点の凝灰岩の層の上面の標高は何mか。 ② B地点の標高は何mか。 [ -58- 化石 年代 A 0- BOC □(5 2 4 6- 地表からの深さ m [m]8 ③ C地点の標高は53mである。 C地点の凝灰岩の層の上面は、 地表から深さ何mの位置にあるか。 泥岩 砂岩 凝灰岩 れき岩 □ ④ C地点の地表から深さ9m までの柱状図をかきなさい。 □ (3) 図は、 ある地域のA~Cの3地点の地層の柱状図で、 A地点、 C地点の標高は、 それぞれ 150m 160mである。 A B C D 0 ① A地点の凝灰岩の層の上面の標高は何mか。 ② ② B地点の標高は何mか。 ✓③ ③ D地点の標高は154mである。 D地点の凝灰岩の層の上面10 ○は、地表から深さ何mの位置にあるか。 1234567890 深 6 さ 7 地表からの深さ m てくくく [m〕 8 ■泥岩砂岩 れき岩 2 石灰岩 凝灰岩 ④ D地点の地表から深さ10mまでの柱状図をかきなさい。 18

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数学 高校生

対数関数の問題です。 影で見づらくて申し訳ないです (2)の問題なのですが 解説の1番下のところがわからず…… なぜ急にX(1-………が出てくるのでしょうか? また、これはなにを表していますか? よろしくお願いします🙇‍♀️

思考プロセス 例題 204 指数と対数の関係 211 (1) a* = b³ = c², x 2 + y Z が成り立つとき,c を a, b で表せ。 ただし, a, b, cはいずれも1でない正の数とする。 (2)3 = 5x+3 を満たすxを, 底を3とする対数を用いて表せ。 「目標の言い換え (1)ca, b で表す Actions log@2- 条件 ①,②からx, y, zを消去したい。 ①からx=□,y=□, z= ①の各辺の対数をとると logoa*: = に代入。 として② ← x, y, zは指数にある。 logob": = logoc² ← 底は計算しやすい ものを選ぶ。 xlogoa=ylogob=zlogoc Action » 条件 α = b c は,各辺の対数をとれ (1)a>0,b>0,c>0よりax=b=cの各辺は正の 数であるから,各辺の底を 10 とする対数をとると logoa*= log106" = log10cz ここで,xlogoa= ylog106=zlog10c=k(≠0) とおくと k x= 別) S これらを x log10 a' 1201より2 + = ←母数を k = y = 2 log10 b' 2= log10 C に代入すると log10 b 2log10 C + k より ab = c² c0 より C= =√ab O log10 a k log10ablog10c = 同じにしたい… (2)3,5+3はともに正の数であるから,両辺の底を3と する対数をとるとlog3Togg5x+3 対数をとる前に,真数 が正であることを確認す る。 ここでは底を10とした が,ほかの数を底にして x, y, zは与えられた条件 式の分母であるから,す 0ではない。 また, a, b, c はいずれも 1でない正の数であるか 5, log10 a 0, logio b0, log10 c = 0 10g104+10g106 210g10C == 0-01 > Point O すなわち x = (x+3)log35 3log35 x(1-log35) = 310g35よりx= log35 キ1である。 1-log: 5 Point

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数学 高校生

この問題の解答1は、赤文字のところをPS→=じゃなくて他のPQ→やPR→=にして実数倍の値を出してもいいんです?

基本 例題 同じ平面上にあることの証明 「四面体 OABCの辺0A, AB, BC を12に内分する点をそれぞれP,Q,Rと し,辺OCを18に内分する点をSとする。このとき, 4点P,Q,R,Sは同 じ平面上にあることを示せ。 指針 OB p.104 基本事項 3 基本 67 4点P,Q,R, S が同じ平面上にあることを示すには、次の [1], [2] のいずれかが成り 立つことを示す。 ? [1] PS=sPQ+tPR となる実数s, t がある。 [2] OS = sOp+tOQ+uOR,s+t+u=1となる実数 s, t, uがある。 解答 1. OA=d, OB=1, OC = とすると 2章 <[1] を用いる解法。 答 PQ=0Q-OP= 2a+1.6 1→ -S 1+2 P 26+1.c PR=OR-OP- = a=- a+ 1+2 131 PS=OS-OP=1/22-12/30-1/31+1/22 PS = sPQ+tPR とすると a=― a+ C 9 Q R B 9位置ベクトル 1→ a+ a+ 3 ++1(+16)+(+8+) S- よって1/31+1/i= (1/28-1/2)+(1/38+//+/1/31 la+ tc 右辺を の形に。 a+b+c 4点 0, A, B, Cは同じ平面上にないから 00 AO -40 1 1 2 1 からであ S- ①, -t=0... ②, s+ ③ 3 3 3 係数を比較。 3 3. 3 3019+AO 2 ② ③から S=― t= PS=sPQ+tPR を満た 3' そ OKO =-1/31/13 これは ①を満たす。 したがって, 4点 P Q R S は同じ平面上にある。 解答 2. OS=sOP + tOQ+uOR とすると++ T 1½c=s. 11a+t. 2a+b 26+c +t⋅ +u st 2 3 u t+ す実数s, tがある。 [2] を用いる解法。 19 4点 0, A,B,C は同じ平面上にないから 1/13s+/1/31=0, 1/34/4=0, //= 1/30 2 2 st t= 3 ゆえに s = 1/3.1=-1/23. 4 3' 2 3' 1 u= これはs+t+u=1 を満たす。 3 したがって, 4点P,Q,R, S は同じ平面上にある。

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