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数学 高校生

確率で(3)の「考え方」の赤線を引いた部分でどのような過程でPm/Pm-1…が成り立つようになるのかが分かりません、、🥲︎優しい方教えてください🙏よろしくお願いします😭

発展問題 1 nを8以上の整数とします。 赤球 (n-6) 個, 白球6個の計n個の球が 入った袋から同時に3個の球を取り出すとき,赤球が2個,白球が1個取 り出される確率をP とします。 次の問いに答えなさい。 (1) Pm をnを用いて表しなさい。 (2) Ps, Pio, P19, P20 の値をそれぞれ求めなさい。 (3)Pが最大となるときのnの値を求めなさい。 考え方 (3)Ps <P < ... < Pm-1<Pm>Pm+1 > …となるとき, Pmが最大となる ので, Pm Pm-1 ->1, Pm+1 P <1が成り立ちます。 解き方 (1) 赤球を (n-6) 個から2個, 白球を6個から1個取り出せばよいので Pn=" _n-6C2*6C1_- (n-6)(n-7). .6 2.1 nC3 n(n-1)(n-2) 18(n-6)(n-7) n(n-1) (n-2) 3.2.1 答え Pn= 18(n-6)(n-7) n(n-1)(x-2) (2) P9= 18.3.2 3 9・8・7 14' 18.4.3 3 18.13.12 156 P10=- P19=- 10.9.8 10' 19.18.17 323' 18・14・13 91 3 P20=- = 20・19・18 190 14' 答え P9=- P10=- P19=- P20=- 3 10' 156 91 323' 190 18(n-5)(n-6) Pa+1 (3) Pn (n+1)n(n-1)_(n-2)(n-5)_ n²-7n+10 198 n+1 Pn 18(n-6)(n-7)(n+1)(n−7) ¯¯n²-6n-7 n(n-1)(x-2) > 1 すなわち, Pr<P+1のとき, n²-7n+10>n²-6m-7より n <17 (19)08= Pn+1 Pn P+1 -=1 すなわち, Pm=Pn+1のとき, n=17 よって, Pv=P18 -<1 すなわち, Pn>Pn+1のとき,n>17 Pn これより,P<P<・・・<P<P=P>P>…が成り立つから,求 めるnの値は, n=17,18 答え n=17,18

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化学 高校生

(4)なのですがpv=nRTの状態方程式で解いたら答えが異なってしまいました。なぜ状態方程式を利用できないのか教えて頂きたいです。よろしくお願い致します。

174 〈電解槽の直列接続〉 ★ 48 玉木真 話 次の文章を読み、下の問いに答えよ。(原子量: H=1.0, O = 16, Ni = 59,Ag = 108) 右図のように,電解槽(I), (II) を直列に接続し て電気分解を行った。 電解槽(I)には硫酸ニッケ A ル (II)水溶液を入れ, 陽極にはNi板, 陰極にはネ Cu板を用いる。電解槽(II)には硝酸銀水溶液を 入れ、陽極,陰極ともに白金板を用い, 2.6アン ペアの電流を49分30秒間流した。 なお, 電気 分解の間,各電解槽の陰極では気体の発生は なかったものとする。主なと考えられる B 0 D Ni Cu Pt Pt NiSO4 AgNO3 電解槽 (II) 電解槽(I) HOM om 0.2 (1) 極板 (A) (B) (C) (D)に起こる反応を電子e を含む反応式で示せ (2) 極板(D)で析出した金属の質量は何gか。 (ファラデー定数F = 9.65 × 10°C/mol) K (3) 極板(B)は電気分解によってニッケルメッキされる。 極板 (B) 全体の表面積を 100cm2 とすると,メッキされるニッケルの厚さは何cmか。ただし、ニッケルの密 度は8.8g/cm3とし, メッキは均一に行われるものとする。 x (4) 極板 (C) で発生する気体を捕集し, 27℃, 1.01 × 10 Paにした場合、何を占め るか。 ただし、 気体は水に溶けないものとする。 (千葉大改)

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化学 高校生

問5番で、Fe3+の物質量は単純に、1.0×0.002×1 で求めてはいけないのはなぜですか。あと0.45っていう数字はどこから来てますか

(6) イク 血液中の老廃物を除去するのに, セルロースの中空糸が利用されている。 (8)限外顕微鏡で観察すると, コロイド粒子は不規則な運動をしている。 (イ) ゲル化 する。 (ア) 透析 (キ)親水コロイド (ク) 保護コロイド (ウ) 凝析 (エ) 塩析 (オ) 吸着 (ケ)チンダル現象 (カ) 電気泳動 (コ) ブラウン運動 問題 B 心は重要な必須問題。時間のないときはここから取り組む。 3 1 14 155□□ コロイド溶液 次の実験操作について, あとの問いに答えよ。 ただし、 塩化鉄(III) FeCl の式量は 162.5 とする。 ① 1.0mol/L塩化鉄(II) FeCl 2.0mL を沸騰水に加えて 100mLとした(図)。 ② ①で得られた溶液をセロハン膜で包み, 純水を入れた ビーカーに10分間浸した。 ③ ビーカー内の水を2本の試験管 A,Bに取り,Aに は BTB溶液, B には硝酸銀水溶液を加えた。 FeCl 水溶液 沸騰水- ④ セロハン膜内に残った溶液を2本の試験管C,Dに取る。 Cに少量の硫酸ナトリ ウム水溶液を加えると沈殿を生じた。一方,Dにゼラチン水溶液を加えた後,Cと同 量の硫酸ナトリウム水溶液を加えたが,沈殿は生じなかった。 (1) 操作① で起こった変化を化学反応式で書け。 (2)操作③の試験管 A, B ではそれぞれどんな変化が見られるか。 (3)操作で、ゼラチンのようなはたらきをするコロイドを一般に何というか。 (4)一般に,正に帯電したコロイド粒子からなるコロイド溶液を凝析させるのに、最 も少ない物質量で沈殿を生じさせる電解質は次の(ア)~(オ)のうちどれか。 (ア) NaCl (オ) Nas PO4 (5)生じた酸化水酸化鉄(Ⅲ) FeO (OH)のコロイド溶液の浸透圧を27℃で測定したと ころ, 3.4×10° Paであった。 このコロイド粒子1個には平均何個の鉄(Ⅲ) イオンを 含むか。 ただし, コロイド溶液の精製時にFe" の損失や水の増減はないものとする (イ) AICl3 (ウ)Mg (NO3)2 (エ) Na2SO4 14 コロイド 1

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物理 高校生

この質問に答えて。問題はコメントにある。

4 (1)Ua= Cr(p-pal) Vo + Cop(V-Va) R (5) 圧力: 温度: -p (V-Va) U₁ = Capo (V - V₁) + Cv (p-po) V [考え方 R - po (V - Vo) から熱が 変化と (2) 考え方参照 考え方 (1) 気体の内部エネルギーの増加は、外 から与えられた熱量と仕事の和に等しい。 圧力po. 体積Voのときの温度をTとし,p, Vのときの温度をTとする。 また,過程Aで, P.Voのときの温度をT,過程で、po. Vのときの温度をT』 とすれば、次の4つの 状態方程式が成り立つ。 PoVo=RTo PV=RT pV = RT poV = RTs)..... 過程Aでの内部エネルギー増加U』は、 Us=Cr(Ta-To) + C, (T-TA) -p(V - Vo) PV の関係が y= である。 はじめの の圧力〔 1x ゆえに、 ① P = ここで, logio ~ ② ②式に①式から得られる To TA, T を代入 すると, Cr(p-po) Vo +Cpp(V-Vo) U₁ = R さらに, -0.0 -p (V - Vo) 過程Bでの内部エネルギーの増加 UB は, UB = C, (Ts-To-po (V-Vo) + Cv (T - TB) なので、 log10 対数法則 [10] ③れば せ ③式に①式から得られる To T, T を代入の?p= すると, UB = Cppo (V-Vo) + Cr(p-po)V R -po(V-Vo) (2)過程A, B のどちらでも,最初と最後の状 態は同じなので, UA = UB となる。 よって、 ② ③式を代入すると, Cp(p-po) (V-Vo)-Cr(p-po)(V-Vo) となり, R =(p-po) (V-Vo) Cp-Cv=R 240 定期テスト予想問題の解答 すなわち 次に ヤルルの 1 > 273 ゆえに、 (補足) を求める y=1 と表す。 対数関数 k loga

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物理 高校生

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4 (1)Ua= Cr(p-pal) Vo + Cop(V-Va) R (5) 圧力: 温度: -p (V-Va) U₁ = Capo (V - V₁) + Cv (p-po) V [考え方 R - po (V - Vo) から熱が 変化と (2) 考え方参照 考え方 (1) 気体の内部エネルギーの増加は、外 から与えられた熱量と仕事の和に等しい。 圧力po. 体積Voのときの温度をTとし,p, Vのときの温度をTとする。 また,過程Aで, P.Voのときの温度をT,過程で、po. Vのときの温度をT』 とすれば、次の4つの 状態方程式が成り立つ。 PoVo=RTo PV=RT pV = RT poV = RTs)..... 過程Aでの内部エネルギー増加U』は、 Us=Cr(Ta-To) + C, (T-TA) -p(V - Vo) PV の関係が y= である。 はじめの の圧力〔 1x ゆえに、 ① P = ここで, logio ~ ② ②式に①式から得られる To TA, T を代入 すると, Cr(p-po) Vo +Cpp(V-Vo) U₁ = R さらに, -0.0 -p (V - Vo) 過程Bでの内部エネルギーの増加 UB は, UB = C, (Ts-To-po (V-Vo) + Cv (T - TB) なので、 log10 対数法則 [10] ③れば せ ③式に①式から得られる To T, T を代入の?p= すると, UB = Cppo (V-Vo) + Cr(p-po)V R -po(V-Vo) (2)過程A, B のどちらでも,最初と最後の状 態は同じなので, UA = UB となる。 よって、 ② ③式を代入すると, Cp(p-po) (V-Vo)-Cr(p-po)(V-Vo) となり, R =(p-po) (V-Vo) Cp-Cv=R 240 定期テスト予想問題の解答 すなわち 次に ヤルルの 1 > 273 ゆえに、 (補足) を求める y=1 と表す。 対数関数 k loga

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