学年

質問の種類

物理 高校生

(3)はなぜ結果的にW/L=Tbなんですか?

41等加速度運動 A....... 必解 1. 〈速度の合成〉 図のように,一定の速さで一様に流れる川に浮かぶ船の運動 を考える。船は, 静止している水においては一定の速さ C D 標準問題 Us (vs>v) で進み, また, 瞬時に向きを自由に変えられる。 最初, W 船は船着場Aにいる。 Aから流れに平行に下流に向かって距離 L離れた地点を B, A から流れに垂直に距離 W離れた地点をC, Cから流れに平行に下流に離れた地点をDとする。 船の大きさは 無視できるものとする。 (1)地点AとBを直線的に往復する時間 TB を L, Us, v を用いて表せ。 Vε 船 A B (2) 船首の向きを, ACを結ぶ直線に対してある一定の角度をなすように上流向きに向け, 流 れに垂直に船が進むようにして, 地点AとCを直線的に往復する時間 Tc を W, us, vを用 いて表せ。 (3) L=W のとき, Tc を TB, us, v を用いて表せ。 また, 時間 Tc と TB のうち長いほうを答 えよ。 (4) 船首の向きを, AC を結ぶ直線に対し角度 0 (0>0) だけ上流向きに向けて地点Aから船 を進めると,地点Dに直線的に到着する。 その後, 地点DからCに, 流れに平行に進み, 地点Cに到着する。 地点AからDを経由しCまで移動するのに要する時間を W, us, v, 0 を用いて表せ。 〔21 東京都立大〕 解 2. <等加速度直線運動と相対速度〉 (1)高速道路を自動車Aが時速108kmで走行している。この速さは秒速何m に相当するか 答えよ。

未解決 回答数: 1
物理 高校生

(2)はなぜTc/Tbになるのですか? どなたか教えてください🙇‍♀️

41等加速度運動 A....... 必解 1. 〈速度の合成〉 図のように,一定の速さで一様に流れる川に浮かぶ船の運動 を考える。船は, 静止している水においては一定の速さ C D 標準問題 Us (vs>v) で進み, また, 瞬時に向きを自由に変えられる。 最初, W 船は船着場Aにいる。 Aから流れに平行に下流に向かって距離 L離れた地点を B, A から流れに垂直に距離 W離れた地点をC, Cから流れに平行に下流に離れた地点をDとする。 船の大きさは 無視できるものとする。 (1)地点AとBを直線的に往復する時間 TB を L, Us, v を用いて表せ。 Vε 船 A B (2) 船首の向きを, ACを結ぶ直線に対してある一定の角度をなすように上流向きに向け, 流 れに垂直に船が進むようにして, 地点AとCを直線的に往復する時間 Tc を W, us, vを用 いて表せ。 (3) L=W のとき, Tc を TB, us, v を用いて表せ。 また, 時間 Tc と TB のうち長いほうを答 えよ。 (4) 船首の向きを, AC を結ぶ直線に対し角度 0 (0>0) だけ上流向きに向けて地点Aから船 を進めると,地点Dに直線的に到着する。 その後, 地点DからCに, 流れに平行に進み, 地点Cに到着する。 地点AからDを経由しCまで移動するのに要する時間を W, us, v, 0 を用いて表せ。 〔21 東京都立大〕 解 2. <等加速度直線運動と相対速度〉 (1)高速道路を自動車Aが時速108kmで走行している。この速さは秒速何m に相当するか 答えよ。

未解決 回答数: 1
数学 高校生

ベクトルです ベクトルa〜cと、ベクトルOQ,OPがどこに位置するのか教えてほしいです

解説 追追加費用 ートフォン ■題解説動画 方は追加 動画は、 元コードが 40 40 46 基本 例題 22 分点・重心の位置ベクトル 1000 3点A(a),B(b),C(c) を頂点とする △ABCにおいて,辺ABを3: 本 |する点をP,辺BCを3:4に外分する点を Q, 辺 CA を4:1に外分する とし,△PQR の重心をGとする。 次のベクトルをa,b,cで表せ。 (1) 点P,Q,Rの位置ベクトル 指針 (2) PQ (3)点の位置ベクトル P.44 基本事項 2, p.45 (1) 位置ベクトルを考える問題では,点0をどこにとって もよい。例えば、ABは図[1] のように点をとったとき も図 [2]のように点をとったときも, AB=aとな AB [1] 針 0 る。 p.44 基本事項2の公式を適用すればよい。 よって点をどこにするのか,ということは気にせずに、 [2] A ヤー 学習 対策: 抜かれ 効率 (2) ベクトルの分解 PQ=0Q-OP 解説 解答 加識 るか ニージ このよ 解き どり とで タブ も今 ユーア ゲット どこ (1) B P(), Q(g), R(),G(g) とする。 (1)= 2a+36 3+2 35 R 2 → a+ YA 5 4 g= 46-3c .G 13 -3+4 -=46-30 P 検討 外分点の位置 は [1] m>nti 2 +4 4 -> 1 4-1 a- 3 B C m-- 3 3 4 [2] m<n (2) PQ-OQ-OP=4-b =(46-3)-(+36) → -- 2ā + 76-3c 5 a+ 3 3 a+ (+6) + (46-32) + (±à¯ ½)} 3 (−ε−) * + 2 (0 + %) * + *(1+)- g=n na- として(分析) い。これは 分することを Tm: (-n) (min と考えて、内 置ベクトルの 26- 23 15 458+26-10- 9 用することと る。 ゆ 一般 (1) PF 3点A(a),B(b),C(c) を頂点とする △ABCにおいて,辺BCを2:3に 22点を D, 辺BCを1:2に外分する点を F Gとする。 次のベクトルを (1) D, E, GO AED 練習 23 AAE (1) F (2)

解決済み 回答数: 1