3。
るこ
に答
音の速さ> 拓也さんと博樹さんは, 音が光と同様に反射する性質を利用し, ;
音の速さを調べる実験を行った。図1のように, 校舎の壁か10.0m離れた地点
にマイクロホンを置き, コンピュータに接続した。次に, A地点からさらに2.0m
性れたB地点で博樹さんが1回手をたたき, 拓也さんがA地点での音の波形を記録
した。このとき, A, B地点は校舎の壁に垂直な同一直線上にあり,風はなかった。
図2は, A地点で記録した波形を示したもので, aは最大の振幅を, bは手をたた
いた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔を示したものである。
実験
(方法
高
体A
ン熊本
図1
図2
けて
保ちを
拓也さん
コンピュータ
3 この
ねばか
マイクロホン
校舎の壁
(結果)
10.0m
表は、
K
A地点
12,0m
22
b
めたもの
2.0m
表
0.958012200
博樹さん
B地点
0.0460
水
(1) 図2について、 (bの時間の間隔は0.0580秒であった。結果から推測される音の
速さは何m/sか。小数第1位を四捨五入して答えなさい。
音が22.0mg
【話し
m/s
壁に反射しで
太
ロホンに届く
手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと, 最大の振幅は