を示す
ムにより容易に酸化されてケトンを生
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アルコール。 第二級アルコールはア,イ, ウ,カ。
しな
カニクロム酸カリ
表さ
示性
子をもつものはア, イ, ウ,カで,そのうち水素の付加
炭素をもたない生成物になるのはイとウである。
すべて満たすのはウ。
-CH-R
OH
またはステルの推定
50 H-CH2-CH2-CH3 CH-O-CH2-CH-CH2-CH3
OTOB CH3J
ICH
IC*H-CH-CH3
ICH CH3
0C*H-CH2-CH3
HO.HO
酸化されると
アルデヒドになり、さら
に酸化されるとカルボ
ン酸になる。 オは第三
級アルコールで, 酸化さ
れにくい。
$HO MO 0-0-H
[H O
され アルコールに対して, ヨードホルム反応を示すかどうか
これ
に
二整炭素原子1個をもち、還元性のあるエステルということ
テルであ
① エステルは, カルボン酸
とアルコールが縮合し
て生じる。 (エステル
OHO 1/
CH3-CH2-C*H-C-O-CH3 R-COOH + HO-R
化)
0 CH3
CH3 0
した後、生成したカルボン酸とアルコールを分離する。
→ R-COO-R' +H2O
(Rは炭化水素基または水
素原子、R'は炭化水素基)
カルボン酸のうち、還元
性を示すのは、 ホルミル
基をもつギ酸である。
H-C-OH