学年

質問の種類

化学 高校生

330番の(1)を教えてください 問題と解説を照らし合わせてみて、 密閉容器の容積を半分に圧縮する=体積を2分の1にするということですか? ボイルの法則から、 『 体積を2分の1にする=圧力を2倍にする』であるから、 「圧力を2倍⇒各係数の総和が小さい右に平衡が移動す... 続きを読む

16 化学平衡209 330 SO の平衡 二酸化硫黄から三酸化硫黄が生成する反応は,次のような平衡反 応である。 2SO2 + O2 2SO 3 ある温度において、この平衡が成り立っている密閉容器の容積を半分に圧縮し、しば らく放置して新たな平衡状態になったとき, X 圧縮後の三酸化硫黄の分圧はどのようになるか。 最も適当なものを,次の (ア)~(エ) か ら1つ選べ。 容器内の温度は一定に保たれるものとする。 (ア) 三酸化硫黄の分圧はもとの分圧の2倍になる。 (イ) 三酸化硫黄の分圧はもとの分圧の2倍より大きくなる。 (ウ) 三酸化硫黄の分圧はもとの分圧より大きく, 2倍より小さい。 (エ) この条件だけではわからない。 (2) ある温度で,容積 2Lの密閉容器中に二酸化硫黄 24 [mol] と酸素α〔mol] を入れて混 合したところ,三酸化硫黄が26 〔mol] 生成した時点で平衡に達した。 このときの濃度 による平衡定数を表す式を答えよ。 (関西大) mt 1 te まれていて容器内の

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

この問題の(3)は何を聞かれて、問われているのでしょうか? お願いします。教えてください。

234 混合気体と蒸気圧 体積を自由に変えることので きるピストン付きのガラス容器に0.030molのエタノール と 0.020mol の窒素を入れ,圧力を0.050 × 10 Pa,温度を 27℃に保ち, 長時間放置した (状態A)。このとき,エタ ノールはすべて気体となっていた。 その後, 温度を一定に 保ちながら, 圧力を徐々に高めていったところ, 状態B でエタノールが凝縮しはじめた。 その後, さらに圧力を高 め, 0.29 × 10 Paまで圧縮した (状態C)。 このとき, 容器 内の体積変化は図1のようになった。 気体はすべて理想気体とし, 液体 (エタノール)の体積は 無視できるものとする。 また, 窒素の液体への溶解も無視 できるものとする。 エタノールの蒸気 曲線は図2のよう に変化するものとし, 27℃における飽和蒸気圧は 0.090 × 10Pa とする。 また, 気体定数R = 8.3×10'Pa・L/(K・ mol) とする。 ①1 状態Aにおける容器内の体積 〔L〕 を有効数字2桁で答 えよ。 圧力 圧力 X 男 圧力 x (カ) x 圧力 圧力 (ウ) x 体積 (キ) 0.05 [10Pa] 1 蒸気圧 A (2) 状態Bにおける容器内の圧力 〔Pa] を有効数字2桁で答えよ。 (3) 状態Bにおいて,体積を固定したままエタノールと窒素のモル分率を変化させたと すると、容器内の圧力はどのように変化すると考えられるか。 次の(ア)~(ク)のグラフか ら一つ選び,記号で答えよ。 ただし, エタノールのモル分率をx, 窒素のモル分率を 1-xとし, 全物質量は変化させないものとする。 また, 温度は27℃に保ったまま とする。 0.8 20.6 圧力 0.4 0.2 圧力 B 圧力 X 図 1 ヘキサン C x 0.29 (10 Pa) エタノール '0 20 40 60 80 100 温度 (°C) 図2 水 (4) 状態Cにおける容器内の体積 [L] を有効数字2桁で答えよ。 (5) 状態Cから容器内の体積を固定したまま, 温度を徐々に上げた。 容器内の液体がす べて気体に変化する温度は, 次の(ケ)~(セ)のどの範囲に含まれるか, 記号で答えよ。 (ケ)27~37℃ (コ) 37~47℃ (サ) 47~57℃ (シ) 57~67℃ (ス) 67~77℃ (セ) 77℃以上 ( 16 北大)

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

(4)です、 どうして絶対値を外すことができのかわかりません、 この状態で振動数の大小ってわかるんですか?

出題パターン 観測者 0, 振動数fの音を出す音 源 S, 反射板Rが図のように一直線音 上に並んでいる。 音速をc とする ここでRとOが静止し, Sが正の方 向に速さ”で動くときは、親の下での (1) 直接音の振動数 (2) 反射音の振動数 2 (3) 反射音の波長 入 RSO HOÁÓ 2 (4) 直接音と反射音によって生じるうなりの振動数はいくらか。 ただし,風 はないものとする。の伝わ ア:(波長)圧縮f= (分母小さく ) 解答のポイント! うなりの振動数 (1秒に何回うなるか) = 2つの振動数の差 解法 (1) (2)図 15-6のように, 音が伝わるよ うすを図示する。 ここでドップラー効果 が起こるのは図15-6では動く音源の音 の発射時のアとイで,アでは音源が前方 りの音の波長を「ギュッ」と圧縮し、で は後方の音の波長を 「ベローン」と引き 伸ばしている。 C f₂ f h2=- 48 振動数・波長 ・ うなり c+v = C- 音速 C f₂= c+vf cf C-v 静止 U ドップラー効果の式の立て方より、 ジ GUIDARTHOFOR-0450 08 GUD: c+v 1-2 (S) (1) steiadk ア直接音 V イ:(波長)引き伸ばした JIMS): (分母大きく) HIST (3) 引き伸ばされた反射音の波長については,すでにたとcとで2get! して いるので波の基本式より) 550 容 2 反射音 15-6 (4) 図 15-6 で観測者 いるので,うなりを観測する。 うなりの振動数は犬との差で, 7 (+9) TV- 2cvf cf_ f-fl=-=- まず何よりも先に振動数を計算しておいて, そ の後に波の基本式で波長を計算するのがコツ! t₂ 静止 というわずかに振動数の異なる音を同時に聞いて A till STAGE 15 ドップラー効果 165

解決済み 回答数: 1