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地理 高校生

解説と答えを教えてください。1問からでもお願いします🙇‍♀️

1年地理総合 気候区分練習問題> 【2016年 第2回 全統マーク模試問題】 B ①Af Z ②BS 問1 図1中のAとBの緯線の間にみられる気候区として適当でないものを①~④のうちから一つ選べ。 ① ( ) ③Dw P 問2 右の図2中の ①~④は図中の D~G の いずれかの地点の月平均気温と月降水量を 示したものである。 ① ~ ④ と D~G に適する ものをそれぞれ選べ。 2- ( ④ET 課題 〜しっかり考えて理由も説明できるように!~ 30 20 10 ℃ 30 20 10- 図 1 ob -10 降水量 mm 300 1 3 5 7 9 11月 ① -200 「理科年表」により作成。 100 mm 300 H200 | 100 1 3 5 7 9 11月 g 30 20 10h oh C 30 図 2 201 10- 0 R -10F mm. 300 1200 1 3 5 7 9 11月 ② - 100 mm 300 -200 100 no 1 3 5 7 9 11月 4 アー - 廊下から ( 問3 次のア~ウの文は図1中のP~Rのいずれかの地域でみられる植生について述べたものである。 ア~ウとP~Rに 適するものをそれぞれ答えよ。 ア: 少数の樹種からなる針葉樹林が広がる イ:落葉広葉樹の疎林と長草草原が広がる ウ地衣類や蘇苔類、 低木、草がまばらにみられる。 キ ク a 褐色森林土 ポドゾル 栗色土 列目 ウー 問4 次の表中のカークは図1中のX~Zのいずれかの線上の地点ac でみられる土壌を示したものである。 カークと X~Z との正しい組合せを①~⑥のうちから一つ選べ。 バリナス サンティアゴ・ ( ) ( b 黒色土 褐色森林土 砂漠 マナオス ブラジリア c 砂漠 ラトソル ラトソル 40 [30- 20P 10P 番 名前 ( T 40 130 カキク 10 (1) X > N Y 2 3 ② XZY ② 【2014年 第1回 全統マーク模試問題】 問 次の図2中の①~④は図1中のサンディアゴ バリナス、ブラジリア、 マナオスの いずれ かの都市における月平均気 温と月降水量を示したものである。 ブラジリアに該当するものを次の図2 中の ① ~ ④ のうちから一つ選べ。 mm 400 1300 降水量 1 3 57 9 11月 ① H 200 100 mm 400 1300 1200 |100 13579 11月0 3 気象庁の資料により作成。 XN Y Y r 40 [30] 201 10 40 30 201 4 20 ON X 10 20 2 Z 135 ) ⑤ ZXY ⒸNY 6 Z X mm 400 [300 -200 ¥100 7 9 11月 mm 400 300 200 100 3579 11月 [④

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世界史 高校生

インドの古典文明の単元の質問です。空欄の問題が全て分からないので教えて頂きたいです。

8 第2章 南アジア世界と東南アジア世界最大8 1 インド文明 (1) 15001 JO 1. 次の文中の空欄 ~ ①アーリヤ人がパンジャーブ地方に来住したのは前1500年ごろのことであるが, それ以前に, インドではインダス文明と呼ばれる都市文明が形成されていたことが, シンド地方 (インダス川 下流)の都市遺跡 a ■などの発掘から明らかになっている。 インダス文明のにない手はいまだ 不明であるが, インダス文字の研究から、 ②現在南インドに居住する人々との関係が注目されつ つある。 前 1000年ごろ, ガンジス川流域に進出したアーリヤ人は鉄器を使用して生産力を高めたが, このころからアーリヤ人の階層分化も進み、 b (種姓) とよばれる③四つの基本的身分が成立 した。 カースト制度はこれを大枠として発達したものである。最上位のバラモンが司る宗教をバ ラモン教とよぶ。 前7世紀ごろには, ガンジス川流域に多数の小王国が生まれ、農業や商工業も大きく成長した が,こうした社会の変化の中から, 祭式万能のバラモン教に対する反省や批判も生じた。 バラモ ンが中心となって編纂した④梵我一如を説く哲学書の影響を受けて、 cを開祖とするジャイ ナ教, ガウタマシッダールタを開祖とする仏教など新しい思想・宗教が創始され, 全インドに広 まっていった。その後インダス川流域では小王国の統合が進み,前5世紀にはd 国が最も有 力となった。 前4世紀後半, e が西北インドに侵入すると, これに刺激されてインドでは f を都と するマウリヤ朝が成立した。 マウリヤ朝はギリシア勢力を駆逐するなどして勢力を拡大し,第3 代アショーカ王のころには南端部を除く全インドを支配下においた。 アショーカ王は仏教に帰依 して⑤人間の普遍的な倫理に基づく政治をこころざし, 仏典の編さんやgなど辺境への布教 を支援した。 ASTA303) 「マウリヤ朝が衰退したのち、西北インドには1世紀にクシャーナ朝が成立し、2世紀 h 王の時には、都の i を中心に中央アジアからガンジス川中流域までを支配する大国となっ た。このころ大乗仏教がひろまり, またギリシア美術の影響を受けた j 美術が生まれ, 仏 像の制作が始まった。 or for thế này thế nà 〔語群] (ア) マガダ (イ) ジャーティ (ウ) コーサラ (エ) アレクサンドロス (オ)カエサル (カ) プルシャプラ (キ)パータリプトラ (クハラッパー (7) モエンジョ=ダーロ (コ) カニシカ (サ) チャンドラグプタ (シ) ヴァルナ (2) ガンダーラ (セ) スリランカ (セイロン島) (ソ) ドーラヴィーラー (タ) ヴァルダマーナ (チ) バクトリア モーヤ 問1 下線部①について, このころまとめられた祭式の詠歌詞や呪法を集めた「神々への讃歌 「集」のうち,最古のものを何と呼ぶか 2 下線部②について, これはどのような人々か。 「~系」 のように答えよ。 問3 下線部③について, これらのうち、王侯 戦士身分を何というか。 下線部④について,この哲学書を何というか 問4 問5 下線部⑤について, この概念をインドでは何というか。 IT キ 問1~5に答えよ。 にあてはまる語句を下の語群から選び、 b a f g 問1 リグ=ヴェーダ 問4 ウパニシャット哲学 セ AN C h コ 問2 ドラヴィダ系 問5 ダルマ d i ロ Kredie IM ti j 問3 クシャトリヤ

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