学年

質問の種類

理科 中学生

遺伝子について 問2と問3が分かりません。 問2の答えは75% 問3の答えはウ  です。 片方でも分かる方がいれば、片方だけでも 教えていただけると、助かります!!  お願いします。

2 次の ⅠⅡの問いに答えなさい。 y Tyyy エンドウの種子の中にある子葉の色には黄色と緑色があり, 黄色の純系のエンドウと緑色の純系のエン ドゥをかけ合わせると,できた種子はすべて子葉が黄色のものとなる。 この種子をまいて育て, 咲いた花 を自家受粉させて得られる種子には,子葉の色が黄色のものと緑色のものが両方ふくまれており、その比 は黄色: 緑色=3:1である。 また、種子が入っている果実はさやとよばれ, さやの形にはくびれのない ものとくびれたものがあり、 「くびれがない」 という形質が顕性の形質である。 このさやはめしべの子房 部分が成長してできたもので, 種子の中にある子葉のように受精の結果できたものではない。これについ て 次の問いに答えなさい。 Y YY YY Y Ty XY (問1 子葉を黄色にする遺伝子をY, 緑色にする遺伝子をyと表すとき, 下線部の種子のうち,子葉の 色が黄色のものがもつ遺伝子について述べたものを次から選び,記号を書きなさい。 ア すべて YY である。 イ YYとYy が YY : Yy=1:1という比でふくまれている。 € YYとYyがYY : Yy=1:2という比でふくまれている。 すべてYy である。 (問2) 下線部の種子をすべてまいて育て, 咲いた花を自家受粉させて得られる種子には,子葉の色が黄 色のものと緑色のものが黄色 緑色=5:③の比でふくまれる。 これらの種子のうち,子葉の色にか かわらず,子葉の色について純系であるものは計算上何%となるか。 75% (問3) くびれのないさやをつける純系のエンドウの花粉を, くびれたさやをつける純系のエンドウの雌 しべに受粉させた。 このときできるさやの形について述べたものを次から選び, 記号を書きなさい。 ア すべてくびれがない。 ウすべてくびれている イくびれのないさやとくびれたさやが1:1の比でふくまれている I くびれのないさやとくびれたさやが3:1の比でふくまれている。 r

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

全て教えて欲しいです

85 遺伝に関する次の文章を読み、 下の問いに答えよ。 ある種のホ乳類の体毛に関する3対の形質において、 直毛 (A) は捲毛 (a) に 対して, 長毛 (B)は短毛 (b) に対して, 黒毛 (C) は白毛 (c) に対してそれぞれ優 性である。( )内のアルファベットはそれぞれの遺伝子記号を示す。 年 いま、この動物で表現型が (直毛・長毛・黒毛) の個体と (捲毛・短毛・白毛)の個 体を交配して生じたF, (雑種第1代)にさらに (捲毛・短毛・白毛)の個体を交配 した。その結果生じた個体には次のような表現型の分離比がみられた。 (直毛・長毛) : (直毛・短毛) : (捲毛・長毛) : (捲毛 ・ 短毛) = 1:3:1:3 (直毛・黒毛) : (直毛・白毛) : (倦毛・黒毛) : (捲毛・白毛) = 4:1:1:4 問1. 最初の交配に用いた (直毛・長毛・黒毛)の個体の遺伝子型はどれか。 次の ①~⑥のうちから正しいものを一つ選べ。 1 (0) AABBCC 2 AABBCc 3 AABbCC 4 AABbCc 5 AaBBCC 6) AaBbCc 問2.Fの表現型と分離比はどれか。次の①~④のうちから正しいものを一 つ選べ。 2 ① (直毛・長毛・黒毛) : (直毛・短毛・黒毛) = 1:1 ② (直毛・長毛・黒毛) : (直毛・短毛・白毛) =1:1 ③ (直毛・長毛・黒毛) : (捲毛・長毛・白毛) = 3:1 ④ (直毛・長毛・黒毛) : (捲毛・短毛・白毛) = 1:3 問 3. これらの実験結果から、二つの遺伝子の間で連鎖があることがわかった。 それはどの遺伝子間か。次の①~③から正しいものを一つ選べ。 3 ① AとB (2) B & C ③AとC 問4.これらの交配実験において, 連鎖している二つの遺伝子間の組換え価は どれか。 次の①~⑥のうちから正しいものを一つ選べ。 4 ① 10% ② 12.5% ③ 20% 4 25% ⑤ 37.5% 6 50%

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

1枚目の問2と問3が分かりません。 答えは問2はウ問3はイ、ア、イとなってます。 2枚目は問2が分かりません。 答えは1.7です。

AA A AA a AAA Aa AAAa 3 次に、実験を行ったところ、結果3>のようになった。 (1) エンドウの種子のうち,子葉が黄色の純系の種子を校庭の花壇Pに,子葉が緑色の純系の種子 (2) 花壇Pで育てたエンドウのめしべに花壇Qで育てたエンドウの花粉だけを付けてできた種子 花壇Qにまいて育てた。 を観察した。 <結果3> <実験>の(2)で観察したエンドウの種子は、全て予葉が黄色であった。 〔間2〕<結果3>で観察した種子をまいて育てたエンドウの精細胞と卵細胞のそれぞれがもつ 遺伝子について述べたものとして適切なのは、下のア~エのうちではどれか。 ただし、エンドウの種子の子葉の色が優性形質になる遺伝子をA, 劣性形質になる遺伝子をa とする。 次精細胞は,遺伝子A又は遺伝子をもつ。 卵細胞は, 全て遺伝子Aをもつ。 X精細胞は, 全て遺伝子Aをもつ。 卵細胞は,遺伝子A又は遺伝子をもつ。 精細胞と卵細胞は,それぞれ遺伝子 A又は遺伝子をもつ。 エ精細胞と卵細胞は, 全て遺伝子 Aaをもつ。 〔3〕 エンドウの種子の子葉の色が優性形質になる遺伝子をA, 劣性形質になる遺伝子をaと すると,子葉が黄色の種子の遺伝子の組み合わせはAAとAaがあり, 種子を観察しただけで はどちらの遺伝子の組み合わせをもつのか分からない。 そこで,子葉が黄色の種子の遺伝子の 組み合わせを確かめようと考え, <仮説>を立てた。 <仮説> 子葉が黄色で遺伝子の組み合わせが分からないエンドウの種子を種子Xとし, 種子Xをまい て育てたエンドウのめしべに,(1) を付けてできる種子を種子Yとする。 種子Xの遺伝子の組み合わせは,種子Yの形質を調べることにより確かめることができる。 種子Yについて (2) であれば, AAと決まり, (3) であれば, Aa と決まる。 <仮説> の (1) に当てはまるものとして適切なのは,下のアとイのうちではどれか。 と (2) (3) にそれぞれ当てはまるものとして適切なのは、下のア~ウのうちでは また、 どれか。 (1) ア 子葉が黄色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉 子葉が緑色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉 (2) (3) ア 全て子葉が黄色の種子 子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ1:1 子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ3:1 ア 全て子葉が黄色の種子 イ子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ1:1 子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ3:1 8

回答募集中 回答数: 0