142 第5章 微分法
礎問
78 微分法のグラフへの応用 (IⅡ )
il
mil
e*
(81 )
をかけ、ただし,lim=0 を用いてよい。
T→ 0
グラフをかくときに必要なものは, 次の通りです。
0 増減,極値
精講
② 凹凸, 変曲点
③ 座標軸との交点 ④ 存在すれば,漸近線
ということは,次の作業ができればグラフがかけるということになります。
I. 微分ができる
I. 関数の符号変化がよめる
I. 漸近線が求められる
最大のハードルはⅢですが,本間では, IⅢに必要な材料は与えられてい*
この基礎問では limキ%=0 がそれにあたります。
C
2→0 e
まず,I, Iが確実にできるようになってください.
特に,微分するとき, 問のポイントを思い出すと…。
解答
リ=
e"
三=Ie*
: 『=e-*+(-e-")= (1
また,y"=-pi
(商の微分より積の