学年

質問の種類

数学 高校生

135.1 グラフにπ/2ずつθ軸上、y軸上に座標を書いていったのですが、解答のグラフではy軸上の座標は1,-1だけです。三角関数のグラフを書くときはy軸の座標は最大値と最小値だけでいいのでしょうか??

214 0000 基本例題 135 三角関数のグラフ (1) y=sin0のグラフをもとに、 次の関数のグラフをかけ。 また, その周期をいえ (3)_y=sin- (1) y=sin(0-7) 川 (2)y=1/12sine 1991 指針▷ 三角関数のグラフでは, y=sine, y=cos0, y=tan0のグラフが基本。 (1)y=sin(0-p)+α → y=sin0のグラフを 0 軸方向にか,y 軸方向に だけ平行移動 (数学Ⅰで学習) (2)y=asin0→y=sin0のグラフを軸方向に α倍に拡大・縮小 (a>0) (3) y=sink0 → 0軸方向に1倍に拡大・縮小 倍ではない! (k>0) 最大,最小となる点,0軸との交点をいくつかとって,これらを結ぶ方法も考えられる。 これは, グラフの点検としても有効である。 解答 (1) y=sin(0-- トール)のグラフは,y=sin0 のグラ フを軸方向に TC 右の図の実線部分。 周期は 2 だけ平行移動したもので, (2) y= - 12 sine のグラフは,y=sinQのグラフを y軸方向に倍に縮小したもので, 右の図の実線部分。 周期は 2 (3) yasin 1/27 のグラフは, y = sind のグラフを軸方向 に2倍に拡大したもので, 右の図の実線部分。 周期は2 1 2 p.213 解説参照。 = 4T yA 練習 135 (1) y=cos(0+3) +) 元 2 π 2 1 yA 2 0軸方向に2倍 次の関数のグラフをかけ。 また, その周期を求めよ。 (2)y=sin0+2 (3) YA 1 10 -1800 XI 2π 2π 10 π 2 y=2 t -5-2 T 1240 2 軸方向にだけ平行移動 4 ππ 2 π 0 2 p.212 基本事項 3π 軸方向に1/23倍 3 nia 2 57 テル 2π 12 4π Foto A 基本 関数y 指針▷基 y [CHAI 解答 よって, 二 2 グラブ をとっ 136

未解決 回答数: 0
数学 高校生

空欄エ にあてはまるものを教えてほしいです!

オリジナル問題 太郎さんと花子さんが指数関数・対数関数について話をしている。 会話を読んで, 下の問いに答えよ。 太郎: 指数関数と対数関数は逆の関係であり、掛け算・割り算を足し算・引き算 に変換することで,大きな数の計算が楽にできることなどを学習したね。 - *‡ : log28=[73], 2¹og27 = 7, log₂2⁹ = 59 1²120 太郎 : 210g27イを利用すると、7= I と変形することができるよ。 つ まり,底を変換することができるね。 (1) アウに当てはまる数をそれぞれ答えよ。 また, ものを、次の⑩~⑤のうちから一つ選べ。 log22 グンチ 解答: 7 = ② 210g27 ⑤7(log72) ⑩2 (log27) ③ 2xlog27 花子: このことを用いると, y=2のグラフとy=7のグラフの位置関係がわか るね。 太郎: それぞれの指数関数のグラフはわかるけど, それらの位置関係となると, 少し考えないとわからないよ。 考えやすいようにまずはy=2のグラフと y = 8 のグラフの位置関係に ついて考えてみることにするよ。 8 = (23)=2 であることに着目すると、 y=8のグラフはy=21のグラフをオしたものであることがわかるね。 花子:このことを用いると, y=2のグラフと y=7*のグラフの位置関係につい て,y=7のグラフはy=2のグラフを力したものであるといえるわ。 log 27 2 (2) ⑩ x軸方向に3倍に拡大 ② x軸方向に log23倍に拡大 Log22 に当てはまるものを、次の⑩〜⑦のうちから一つ選べ。 ① x軸方向に1/30倍に縮小 ③x軸方向に10g32倍に縮小 二xとおく。 logaをとると lost ①2(10g27)x ④ 7 (log27) =log2x に当てはまる log27=logzx (3)

未解決 回答数: 1
地学 高校生

緯度20℃付近で水蒸気圧が2hpa以下で極小となるのが分かりません。

られている。 7 正解は③ 6 ①正文。大西洋を挟んだ両大陸の海岸線を合わせるとパズルのようによく一致する。 6 ②正文。 グロッソプテリス (ペルム紀に繁栄した裸子植物) 等の化石が, 南米南部, アフリカ南部,南極大陸北部, インド, オーストラリアなどに分布し,これらの 大陸が一つの大陸を形成していたと考えると,その分布の様子を合理的に説明で きる。 ③誤文。 この事実はウェゲナーが大陸移動説を提唱した 1912年当時にはまだ知ら 大気・海洋 れていなかった。 また, これは海洋底が拡大している証拠であって、大陸移動を 直接説明するものではない。 ④正文。化石と同様に氷河地形の分布が, パンゲアを考えると合理的に説明できる。 第4問 Aやや難《低緯度の大気の様子》 問 1 正解は ② ①不適。低緯度で水蒸気が多いのは、高温の海水からの蒸発が盛んなためである。 ② 適当。 0℃の等温線と2hPa の水蒸気圧を表す破線を見ると、緯度20°付近で水 蒸気圧が2hpa 以下で極小になり、 それより低緯度や高緯度では水蒸気圧が2 hpa より大きくなっている。 同じ温度での相対湿度は水蒸気圧が低いほど小さく なるので, 水蒸気圧が極小になっているところが相対湿度が極小のところである。 ③不適。北緯 70°において, 高度3km では水蒸気圧は1hPaになっている。 相対 湿度は100%を超えていないので、 飽和水蒸気圧は1hPa より大きいことになる。 すなわち, 高度3kmの気温は-20℃より高いことがわかり -20℃の等温線は 高度3km よりも上空にある。 ④不適。 図1から赤道付近の気温減率は0.6℃/100m 程度と読みとれる。これは 乾燥断熱減率1℃/100mよりも小さいので、 絶対不安定とはいえない。 8 正解は① 運。積乱雲は大気が不安定になったときに発生する。 大気が不安定になるのは、 くさん含み、上空に寒気が流れ込むなどして気温

回答募集中 回答数: 0