図2
[問3) 図2は,日本のある地点で,ある日の午後10時に,北斗七星を
観測してスケッチしたものである。同じ地点で, 2か月後に北斗七星
を観測すると,北斗七星が図2と同じ位置に見える時刻として適切な
のは,次のうちではどれか。
北極星
ア 午後6時
イ 午後8時
ウ 午後10時
エ 午前0時
北
(間4] 小球を手で持ち上げ, 点Aで静止させた状態から静かに手を放し
図3
A7
4.9cm
て落下させた。図3は,この運動を発光時間間隔0.1秒のストロポ写真
で記録したものである。 図3の点Aから点Cまでの間における小球の平
14.7 cm
均の速さとして適切なのは, 次のうちではどれか。
ア 9.8cm/s
イ 19.6cm/s
ウ 98cm/s
エ 196cm/s