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化学 高校生

添付画像1枚目の問2について、解答に納得がいきません。 第一電離で生じた水素イオンを考慮したり、硫化水素の圧力を上げたのだからヘンリーの法則によって水溶液に溶解する、硫化水素の物質量を考慮しなくていいのでしょうか? なぜ、H +とHS- が等しくなるのでしょうか? 教... 続きを読む

牛度 化学 45 第2問 気体の硫化水素は水溶液中では,次のように2段階で電離し,それぞれの 平衡定数をK1, K:とする。 H2S SH* + HS- K」= 1.0 × 10-7 mol/L HS SH+ + s?- K,= 1.3 × 10-13 mol/L 013 hPa で水溶液1Lに気体の硫化水素はPH によらず1.0× 10-1mol 溶解 ナるものとする。ただし,気体の溶解による溶液の体積変化は無いものとし、 (解答番号 1 3 四1気体の硫化水素を1013 hPa にて飽和した水溶液中における HS- の濃度は 何 mol/L か。最も近い値を①~6の中から一つ選びなさい。ただし、K2は K」よりもはるかに小さく,H* および HS の濃度は(1)の反応だけで決まる とする。 1 mol/L 0 1.0× 10-8 2 1.1× 10-7 3 1.3× 10-6 の 1.0× 10-4 5 1.3× 10-3 6 2.6× 103 問2/気体の硫化水素の圧力を 9117 hPa にした時,S?- の濃度は何 mol/L か。 最も近い値をの~6の中から一つ選びなさい。ただし,気体の硫化水素の溶 解は、ヘンリーの法則に従うとする。 2 mol/L 0 4.3× 10-14 2 1.3× 10-13 3 3.9× 10-13 の 1.3 × 10-12 5 4.3× 10-12 6 3.9× 10-11

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数学 高校生

複利計算がよく分からないので1から教えてほしいです!

年度末には元利合計はいくらになるか。 532 基本 例 等差数列 初項に関し 基本 例題98 複利計算と等比数列 OOO00 毎年度初めにP円ずつ積み立てると, n 年利率をr, 1年ごとの複利で計算せよ。 ただし, r>0とする。 基本 96 dの値 指針>「1年ごとの複利で計算する」とは, 1年ごとに利息を元金に繰り入れて利息を計算+、 とをいう。各年度初めに積み立てる P円について, それぞれ別々に元利合計を計算」 後に合計を求めることにする。 a, 指針>条件 まず、 1年度末 2年度末 3年度末 (n-2)年度末(n-1)年度末 n年度末 解答 数列 {an} は 数列(b.} は P(1+r)" 円 P円積立 CHART P(1+r)*-! 円 D =bs から よって P円積立 P(1+r)"-2 円 P円積立 で必 D aの=bs から P(1+r)? 円 よって のを変形す のを代入し P円積立 P(1+r) 円 30 2 図から, n年度末までの合計は P円積立 P(1+r)"+P(1+r)"-1 +P(1+r)+P(1+r) 円 STpa ゆえに 等比数列の和 dキ0 である。 解答 [1] d=/ミ 毎年度初めの元金は, 1年ごとに利息がついて(1+r)倍となる。 よって, n年度末には, これはa [2] d=- 1年度初めのP円は P(1+r)” 円,(+S 2年度初めのP円は P(1+r)"-'円, これはa したがって 1年度初めのP円は P(1+r)円 したがって,求める元利合計 Snは S=P(1+r)"+P(1+r)"-!+… +P(1+r) になる。 or 右端を初項と考えると, Sn は初項 P(1+r), 公比1+r, 項数nの等比数列の和であ (検討等 例題の数 (円) {an) る。 r かい 2つの数 これを「名 参照))と 練習 年利5%, 1年ごとの複利で, 毎年度初めに 20万円ずつ積み立てると, 7年度末に 98 は元利合計はいくらになるか。 ただし, (1.05)'=D1.4071 とする。 (類立教大) Cp.536 EX65 初 99 す

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数学 高校生

赤線のところの式変形の仕方が分からないです。 どなたか教えてください!

恒等式 つ等式を,その文字についての恒等式といいます。 含まれている文字にどのような数を代入しても成りが 重要 -2 k+2 + bx +c=a" + bE+cがェにっいての 等式令 a = a' かつ b = b' かつ c= 例 ar k+2 k+3 k= 1 ar + bx +c=0がxについての恒等式 k=1 =A- ZD → a=b=c=0 1次式,3次式,4次式,……についても同様。 また、A,Bがxについてのn次以下の整式であるとき A=Bが異なる (n+ 1)個のxの値に対して成り立っ 2次 とすると, n A= k+2 k=1 → A=Bはxについての恒等式である。 恒等式の係数の決定 係数比較法 両辺とも展開整理し,同類項どうし。 の係数を等しいとして,連立方程式を解きます。 数値代入法 xについての恒等式であれば, xに未知 数と同じ個数の具体的な数値を代入し,連立方程式を解 きます。 n+2 1 1 n+1 n+1 (n+ 2)-2 2(n+ 2) n+1 n{2(n+2)+(n+1)} n (3n+5) n 1 1 B= k+2 k+3 k= n Exk+2R+3)をnの式で表しなさい。 n+3, (2) と 4 (n+2 k=1 1 n 1 n+3 |3(n+3) 3 3(n+ 3) 000 「解説《数列の和》 n(3n + 5) 2(n+ 1)(n+2) 3(n+3) n{3 (3n + 5)(n+ 3) - 4(n+1)(n+ 2)} 2n . A- 2B = 解答 (1)より, n 6 k(k+2)(k+3) k=1 n (5n° + 30n+37) n 1 k 2 部分分数分解をして 3 =23 途中の項を消します。 k+2 k+3 k=1 問題p.38||133 無m回 継 誕如

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数学 中学生

この②のイがわからないです。 □が増えていくときに中の白い線の数が2個ずつ増えるのはわかるのですが、どう表せばいいかわからないです。 イの答えと出し方を教えて下さいm(_ _)m

(4) 図のように,長さが1cmの白と黒の棒を使って、1辺が1cmの正方形を,1番目には 1個,2番目には縦,横に2個ずつ, 3番目には縦,横に3個ずつ,…のように並べた図形 をつくっていく。このとき、図形の外側には黒い棒を,内側には白い棒を使うものとする。 たとえば、1番目から3番目までの図形について,使われている棒の総数は,順に,4本。 12本,24 本である。 1番目 2番目 3番目 1 at ata 0 4番目の図形をつくるのに使われる棒の総数を求めなさい。 Cf0 恵理さんは,n番目 (n22)の図形をつくるのに使われる白い棒の本数の求め方を考え, 次のように説明した。[恵理さんの説明]が正しくなるように,ア, イにあてはまる式を 書きなさい。ただし,イにあてはまる式は,かっこをはずした最も簡単な形にすること。 [恵理さんの説明) n番目(n22)の図形をつくるのに使われる白い棒について,横向きの白い棒は, n本ずつ(ア)列並んでいる。縦向きの白い棒も同様なので,求める白い棒の く 本数は,(イ])本と表されます。

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数学 中学生

この②のイがわからないです。 □が増えていくときに中の白い線の数が2個ずつ増えるのはわかるのですが、どう表せばいいかわからないです。 イの答えと出し方を教えて下さいm(_ _)m

(4) 図のように, 長さが1cm の白と黒の棒を使って, 1辺が1cmの正方形を, 1番目には 1個,2番目には縦, 横に2個ずつ, 3番目には縦, 横に3個ずつ, …のように並べた図形 をつくっていく。 このとき, 図形の外側には黒い棒を, 内側には白い棒を使うものとする。 たとえば,1番目から3番目までの図形について, 使われている棒の総数は, 順に, 4本, 12本,24 本である。 1番目 2番目 3番目 eteta 0 4番目の図形をつくるのに使われる棒の総数を求めなさい。 40 2 恵理さんは, n番目(n22)の図形をつくるのに使われる白い棒の本数の求め方を考え, 次のように説明した。 [恵理さんの説明] が正しくなるように, ア, イにあてはまる式を 書きなさい。ただし, イにあてはまる式は, かっこをはずした最も簡単な形にすること。 [恵理さんの説明) n番目(n22)の図形をつくるのに使われる白い棒について,横向きの白い棒は, n本ずつ(ア)列並んでいる。縦向きの白い棒も同様なので, 求める白い棒の 本数は,(イ)本と表されます。

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