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化学 高校生

15番の(2)の解説お願いします

14. (水素結合) 右の図は14族から17族の水素化合物 点を示したグラフである。 次の文中の( な語句 数値を記入せよ。 グラフの中で,最も沸点が低い物質は(ア 適切 100 ) tie )周期元素の水素化合物で,その物質名は )である。 (ア)族の水素化合物は周期が増 くなっている。一般に すにしたがって沸点が 50 0 -50 構造の似た分子では、分子量が ( くなるほど -100 分子間にはたらく力が” くなるので、 沸点が (エ)くなることが知られている。ところが,(ア)族以外 のグラフを見ると、第3周期以降では沸点がしだいに高 くなっているものの、第2周期元素の水素化合物はい ずれも 150 H2O 4 17. (蒸 を満 で止 し 1.01 -4-15 (1) 991--- -0-176 (2) 23 -150 (3) t -200 2 3 4 5 周期 素と結合している が大きく、分子間に が小さいにもかかわらず沸点が異常に高い値を示している。これ ). @ ), )原子の )とよばれる分子間の結合を生じるからである。 15. (物質の種類と融点・沸点) 次の各問いに答えよ。 (1) 次の物質を沸点の低い順に並べよ。 18. Ne(分子量 20) Ar(分子量 40) Kr(分子量 84) (2) 次の物質の組合せ(A)~(C)について,それぞれ融点の高い順に並べよ。 (1 (A) (ア) フッ化ナトリウム (イ) 臭化ナトリウム (ウ) 塩化ナトリウム (2 (B) (ア) 塩化ナトリウム (イ) 塩化カリウム (ウ) 酸化マグネシウム (C) (ア) 塩化ナトリウム (イ) ダイヤモンド (ウ) 水素 (エ) 水銀 16.(蒸発と蒸気圧) 右の図は,分子からなる物質A,B, A B C Cの温度と飽和蒸気圧との関係を示した図である。 次の 各問いに答えよ。 1.00 (1)大気圧 (外圧) が 100×105 Paのとき,物質A,B, Cの沸点はそれぞれ何℃か。 (2)物質 A,B,Cのうち, 同温で蒸気圧が最も大きい のはどれか。 (3)物質A,B,Cの中で,分子間にはたらく引力が最 も大きいのはどれか。 (4)物質A,B,Cは,次の物質のうちどれか。 蒸気圧 (×10°Pa) $0.80 0.60 0.40 0.20 語群 水 ジエチルエーテル エタノール 0 20 40 60 80 100 (5) (6) Bを60℃で沸騰させるには, 大気圧 (外圧) を何Pa にすればよいか。 富士山頂の大気圧 (外圧) は 6.0×10 Paである。 山頂におけるCの沸点は何℃か。 温度 (℃)

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化学 高校生

有機化学の内容です。 酢酸エチルと酢酸ペンチルを合成してその香りを確認するという実験を行ったのですが、〈実験1〉の(3)でお湯の温度を70℃に保つ理由と〈実験2〉の(4)でイオン交換水を加える理由がわからないので教えていただきたいです🙇‍♂️

実験方法: <実験1 酢酸エチルをつくる〉 (1) 温度計と沸騰石をあらかじめビーカーに入れておき、 70℃のお湯を準 備しておく。 (2)1本の試験管に酢酸2ml とエタノール 2ml を入れる。 さらに濃硫酸 0.5ml (教員が入れる) をとり、混ぜ合わせる。 (※濃硫酸の入った試験管の中に、 酢酸とエタノールを入れないこと) (3)70℃のお湯の中に(2)の試験管を7~8分間つけておく。 (※70℃を維持しておくこと) (4) 試験管を取り出し、その中にイオン交換水を約5ml 加えてよく振り、 静置する。 (5)2層に分離した上層 (酢酸エチル) を、 こまごめピペットを用いて丁寧 に別の試験管に取り出し、その香りを確認する。 <実験2 酢酸ペンチルをつくる〉 (1) 実験1 (3) が終わったら、そのままお湯を沸騰させる。 (2) 1本の試験管に酢酸2mlとアミルアルコール2ml を入れる。 さらに濃 硫酸1 ml(教員が入れる) をとり、混ぜ合わせる。 ※濃硫酸の入った試験管の中に、酢酸とアミルアルコールを入れないこと) (3) 沸騰したお湯の中に(2)の試験管を7~8分間つけておく。 (4) 試験管を取り出し、その中にイオン交換水を約5ml加えてよく振り、 静置する。 (5)2層に分離した上層 (酢酸ペンチル)を、こまごめピペットを用いて丁 寧に別の試験管に取り出し、 その香りを確認する。

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生物 高校生

E〜Lの実験結果に当てはまる➕か➖を教えてください🙇‍♀️なぜそうなるのかの理由もお願いします💦わかるところだけでも大丈夫です!

- 生体触媒に酵素 カタラーゼのはたらき 触媒の手伝い 【目的】 酵素と無機触媒の作用条件の違いを調べる。 H₂O₂ 【準備】 肝臓、二酸化マンガン (できれば粒〕 (IV) とり 二酸化マンガン:MnO2 無機触媒 カタラーゼと同様でH2Oを 分解するのを助ける。 過酸化水素水 (3%), 塩酸 (1mol/l), 水酸化ナトリウム水溶液 (1mol/1) 試験管 (12) 試験管立て (2) 駒込ピペット(4), 薬さじ (1) 線香, 乳鉢,乳棒, 試験管ばさみ, マッチ 【手順】 1. 肝臓片を乳鉢に入れ、 蒸留水を加えてすりつぶし, これを酵素液とする。 2.試験管a,b,cに酵素液を1mlずつ取る。 3. 試験管を沸騰した湯に数分間つけた後, 室温まで冷ます。 4. 試験管bに塩酸1ml を加える。 5. 試験管に水酸化ナトリウム水溶液1mlを加える。 Na カタラーゼ L 6. 試験管dに蒸留水1ml と MnO2 少量を入れ, 沸騰した湯につける。 7. 下の表に示した実験を行い,結果を記入する。 8. 気体が発生した試験管に, 火のついた線香を入れて観察する。 9. 試験管Eに, 試験管Fの中の液を入れ, 反応を見る。 (HC) 【実験内容および結果】 二酸化 マンガン ImL Mr O₂ b 『気体の発生』の示し方 盛んに発生 わずかに発生 土 実験内容 湯 発生しない 実験結果 E H2O23ml + 酵素液 1ml LL F H2O23ml + 煮沸した酵素液 1ml (試験管a) G H2O23ml + 酵素液 1ml + HCl 1ml (試験管b) H H2O23ml + 酵素液 1ml + NaOH 1ml (試験管c) I H2O23ml + MnO2 J H2O23ml + 煮沸した MnO2 (試験管d) K H2O23ml + HCl + MnO2 L H2O23ml + NaOH 1ml + MnO2

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