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歴史 中学生

答えはエなんですけどアって誰のこと言ってるのですか? 教えてください🙇🏻‍♀️

うきよ [問3)。安価に入手できるようになった紙は,書物や浮世絵などの出版にも利用され,文化を形 (3F 成してきた。とあるが,次の文章は,江戸時代の医師が著した「後見草」の一部を分かりやす く示したものである。下のア~エは,江戸時代に行われた政策について述べたものである。こ の書物に書かれた出来事の4年後から10年後にかけて主に行われた政策について当てはまるの は,下のア~エのうちではどれか。 のち てんめい ○天明3年7月6日夜半, 西北の方向に雷のような音と振動が感じられ,夜が明けても空はほ の暗く,庭には細かい灰が舞い降りていた。7日は灰がしだいに大粒になり, 8日は早朝か ら激しい振動が江戸を襲ったが,当初人々は浅間山が噴火したとは思わず,日光か筑波山で 噴火があったのではないかと噂し合った。 ○ここ3,4年,気候も不順で,五穀の実りも良くなかったのに,またこの大災害で,米価は 非常に高騰し,人々の困窮は大変なものだった。 あさ ま やま つくば さん うわさ ア 物価の引き下げを狙って, 公認した株仲間を解散させたり,外国との関係を良好に保つよう, 外国船には燃料や水を与えるよう命じたりするなどの政策を行った。 * 投書箱を設置し,民衆の意見を政治に取り入れたり,税収を安定させて財政再建を図ること を目的に,新田開発を行ったりするなどの政策を行った。 ウ 税収が安定するよう,株仲間を公認したり,長崎貿易の利益の増加を図るため、彼物と呼 ばれる海産物や銅の輸出を拡大したりするなどの政策を行った。 ェ 幕府が旗本らの生活を救うため借金を帳消しにする命令を出したり,江戸に出稼ぎに来てい た農民を農村に返し就農を進め, 飢鐘に備え各地に米を蓄えさせたりするなどの政策を行った。

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公民 中学生

社会、グラフを読み取る問題です プラザ会議の年号を知らない場合、イが違うとわかる理由を教えてください🙇‍♀️

[問4)グローバル化が進む現在,貿易や外交,安全保障などにおいて,様々な考え,立場の国々 との連携が必要になってきている。とあるが、 Iのグラフは. 1960 年から 2018 年までの外国 為替相場(1ドルにつき 円)の推移を示したものである。Iのグラフは, 1960年から 2018年 までの我が国の企業物価指数(企業間で取り引きされる商品の価格の変動を示す指数)の推移を 示したものである。 Ⅲの文章は. IとⅡのグラフのア~エのいずれかの時期の様子について述 べたものである。 Ⅲの文章で述べている時期に当てはまるのは, IとⅡのグラフのア~エの時 期のうちではどれか。 I (1ドルにつき 円) 400 に -アー 300ト 200 100 0 1960 2015(年) 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 (「数字でみるロ本の 100年」 などより作成) II 120 -H ーアー 2010年=100 100 80 上 60 40 1960 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015(年) (「数字でみる日本の 100年」 などより作成) I ○過度なドル高を是正するため, 日本, アメリカ合衆国などの先進工業国5か国で会議が開か れ,ドル高是正に向けた行動に対するプラザ合意が発表された。 ○プラザ合意により, 円高が急速に進んだ結果, 日本経済が一時的に不景気となり, 企業物 価も下がったが, 企業が円高によるメリットに着目したことで, 景気はすぐに回復した。 ○後半は,為替相場、 企業物価ともに前半ほどの大幅な変動は見せずに推移した。 - 10 - 日

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化学 高校生

上の解答(2.0×10^-2)と下の解答(0.040mol/L)で、どちらも有効数字2ケタであるのに、表し方が違う理由を教えて欲しいです。

水素イオン濃度が1.0×10-3mol/Lの酢酸水溶液がある。この酢酸水溶液30mLを中和する 例題6 中和反応と電離度 (1)滴定 DCH。 のHC (2) 滴 ~(e) (a 酸の電離度を求めよ。 解説 酢酸水溶液の濃度をc[mol/L] とする。 (酸の物質量)×(価数)= (塩基の物質量)×(価数) ×1より c=0.050mol/L HOSL 酸の物価=塩基の物価 c×30 1000 0.10× 15 1000 ×1= 電離度をaとすると, [H*]=(価数)×(モル濃度)× (電離度)より, [H+]=1.0× 103=1×0.050×α イオンはカモ電 →p.119 これより,α= 2.0× 10° 解説 1. 重 解答2.0×10-2 伸 2. 例題6 逆滴定 る 3. nO10 濃度不明の希硫酸を10mL取り, 0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で滴定した。水聴 ナトリウム水溶液を12mL加えたら中和点を超えてしまったので, この液に0.050mol/Lの塩機 を加えていったら, 8.0㎡L加えたところでちょうど中和した。濃度不明の希硫酸のモル濃度を 求めよ。 解説 この種の問題のように過剰の塩基(または酸)を中和する滴定を「逆滴定」という。酸や塩害 が何種類あろうが最終的に中和点では, 「H*の物質量=OHェ-の物質量」であるから, (物質量)×(価数)+(物質量) × (価数) + = (物質量) × (価数) + (物質量) × (価数) +…… 酸 すなわち,「酸の物価の和=塩基の物 価の和」である。 求める希硫酸の濃度をc[mol/L] とすると, 塩基 cX10 1000 ×2+ 0.050× 8.0 1000 ×1= 0.10× 12 (解答0.040mol/L -×1 より 1000 c=0.040mol/L 86 第2編 物質の変化

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