学年

質問の種類

理科 中学生

③の答えまでの過程がよく分かりません。f3とf1の比はなぜ1:2になるんですか?

問題2 次の操作について, あとの問いに答えよ。ただし, 糸の重さは考えないものとする。また, 図は長さや角 度が必ずしも正確に描かれていないことに注意し、 正三角形の頂点から対辺におろした垂線は,対辺の垂直二等分線 であることを利用せよ。 操作 2本の糸 A, 糸Bの結び目をPとする。糸Aの端は天井に固定し, 結び目P にはおもりX(重さ 1.2N)をつり下げた。 次に,糸Bの端を手で引き,糸Aと鉛直 線のなす角が 60° となるように調整をした(右の図)。 操作において,糸Bと鉛直線のなす角aの値が次の①~③の場合, 糸Aが結び目P を引く力の大きさはそれぞれ何Nになるか求めよ。 0 30° 合成 u 天井 合力F ●一直線上にない2カ 糸A 60° a 手で引く Fr カの 結び目P糸B 合成 おもりX (筑波大附駒場高図) 2 60° 3 90° ●3カのつり合いと角度 A解説と解答 45, 45, 90° F。 糸Aが引く力を F, 手で引く力を F, 結び目Pを下向きに引く力とつり合う力をF, とする。 の「塾技343」の60°, 30", 90" の図より, F: F, = 1:2 正三角形 60°, 30, 90° F。 Fs Fく5T45F。 60°|60° の F2 F。 60°キの 手で引く F。 F 60° F=F,= 0.6 (N) 糸B 2「塾技343」の正三角形の図より, F,= F,= 1.2N 3右の図より, F, = 2F, = 2.4[N] #2) #の *1.2N 0 0.6N, 2 1.2N, ③ 2.4N *W W 「W F:F::F -1:3:2 FiF:F。 Fi Fe: F。 34 ロ T

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

大問96のイについてです。過酸化水素を分解したら液体の量は減るはずですが、画像3枚目の青丸のところでは常に過酸化水素が20mlあるとして計算しています。実際には液体の量はどうなっているのですか?よろしくお願いします。

過酸化水素濃度(mol/L) ちながら,その分解反応により生じた酸素をア により捕集した。発生した酸素量から,時間経過と ともに残存する過酸化水素の濃度を求めた。経過時 間に対する過酸化水素の濃度を図に示す。グラフよ り、15分後までに発生した酸素量は Xmg であ A) 2.0 1.5 の194)(化学反応の速度〉 1 2 1.0 270 0.5 る。 反応時間0分から2分までの過酸化水素の分解速 0 0 15 経過時間(分) 10 20 25 うしの衝突回数が多くなることですべて説明できる。 5 ら2分までの過酸化氷素の平均濃度はエ]mol/L である。これらの結果から反応速 度定数を求めると /min となる。ただし, 過酸化水素の分解速度は過酸化水素の でこの反応が終了した場合, 20°℃ では 27時間で終了する。 [17 金沢工大) 準°97. 〈分解速度と速度定数) 0.250mol/L の過酸化水素水 10mL に触媒を加え,発生した酸素を水上置換によって 捕集する実験を行った。反応温度を一定に保ち,捕集した酸素の体積を 20秒毎に測定 ると,反応速度は大きくなる。 [15 北里大, 15 近畿) 反応が進む。 20 した。発生した酸素の物質量から,各時間における過酸化水素の濃度[H.O.][mol/L] を 求めた結果を次表に示す。 ただし, 酸素の水への溶解と過酸化水素水の体積変化は無視 できるものとする。 O°95. 〈反応のエネルギー変化〉 X 右図の曲線は,ヨウ化水素の生成反応 He(気)+ I(気) - 2HI (気) E。 反応時間t (s) [H.O.][mol/L) 時間範囲 (s) 0 20 40 60 80 の進行に伴うエネルギーの変化を表す。 ヨウ化水素の生成反応における活性化エネルギーの 大きさは,A]と表され, これが大きいほど反応速 度はア]なる。 この反応は可逆反応であり, ヨウ化水素の生成に伴い, 逆反応 2HI (気)→H(気)+1,(気) が同時に進行するようになる。逆反応の活性化エネルギーの大きさは, る。逆反応はイ反応であり, イ]量の大きさは C]と表される。 0.250 0.150 0.090 0.0540 0.0324 Ha+I2 E2 0~20 20~40| 40~60| 60~80 E 平均の分解速度(mol/(L*s)] 平均の分解速度 平均の濃度 ア イ ウ エ 反応の進む方向一→ オ カ キ ク (1) 過酸化水素の分解反応を化学反応式で表せ。 (2) 反応開始 40秒後までに反応した過酸化水素の物質量と発生した酸素の物質量を, それぞれ有効数字2桁で求めよ。 ア]~[ク]にあてはまる数値を有効数字2桁で求めよ。 (4)。反応開始後t[s] における分解速度o[mol/(L·s)] と過酸化水素の濃度[H:O:] (mol/L] の関係を,反応の速度定数んを用いて数式で表せ。また,そのように表現で きる理由を実験結果に基づいて50 字以内で述べよ。 と表きさ また,触媒を加えて反応させると活性化エネルギーの値は 生成物の量は[エ]。 9 (1) ア]~エ]にあてはまる最も適切な語句を答えよ。 平衡状態におげ ウ [12 筑波大) ぬとしてヨウ化水素の生成熱を同様に表せ。 一の区の状態を何とよぶか。 必°98.〈反応速度式》 次の式で表される化学反応において,実験[A](mol/L) [B](mol/L) |c [mol/(L·s)) 20温度を一定にしてAおよびBの初濃 度を変えて実験を行い,表の結果を得 [12 近畿し の96.(過酸化水素の分解速度〉 2.0×10-3 1 0.10 0.10 2 0.10 0.30 6.0×10-3 に最も適切な語句を,[)],[ウ) (20年3桁で数値を,それぞれ答えよ。H=1.0, O=16 た。 3 0.30 0.30 5.4×10-2 (オ) こに有効 」に有効数字2桁で数値を, (エ) 2A + 3B -→ 2C + D %。反応の速度次の記述のうち,を三つ選べ。 6)温度がと速度がなるのは, 分子運動が激しくなり,反応する分子 (C) 温度が10℃ごとに反応速度が3になる反応がある°Cのとき20分 度は]/(Lmin) で。0分か

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

問2の解き方が解説を読んでも全く理解できません…着目する点などを教えていただきたいです。

4.遺伝情報の発現 T07 思考判断作図 791.バイオテクノロジー■次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 PCR 法では,DNA ボリメラーゼ,プライマーと呼ばれる短い1本鎖DNA, 鋳型となる 2本鎖 DNA, 4種類の塩基をもつヌクレオチドが必要である。 DNA ポリメラーゼは,プ ライマーの3末端に鋳型 DNA の塩基配列と相補的な塩基をもつヌクレオチドを付加する。 ただし、 呼ばれる DNA 断片の塩基配列決定法は DNA ポリメラーゼを用いる DNA 複製反応であ るが、通常の4種類のヌクレオチドに加えて,新たに合成された DNA に取り込まれると 以降の DNA 合成を止める特殊なヌクレオチドを加える必要がある。 たとえば, アデニン をもつ特殊なヌクレオチドを少量加えた反応液では,さまざまな箇所で特殊なヌクレオチ ドが取り込まれて DNA 合成が停止する。同様に,他の3種の塩基についても特殊なヌク レオチドを加えて別々に反応させる。その後, 片の泳動パターンから鋳型 DNA の塩基配列を決定することができる。 問1. PCR で好熱性細菌の DNA ポリメラーゼが使用される理由を30字以内で記せ。 問2. PCR により,次に示したDNA が増幅された。PCR に使用した2種類のプライマー の塩基配列を5側を左にして記せ。ただし, プライマーは10塩基からなるものとする。 5°-CATAAACCCCGATGCACCCCGATGCACCCCAGTCCAACGGACGATCTCGAGGACTTCA-3" れ (a鋳型となる2本鎖 DNA を1本鎖にする変性反応が必要である。サンガー法と 4種類の反応液を電気泳動し,DNA 断 3-GTATTTGGGGCTACGTGGGGCTACGTGGGGTCAGGTTGCCTGCTAGAGCTCCTGAAGT-5' 既3. PCR で2本鎖 DNA を1本鎖にする理由を30字以内で記せ。 問4.下線部(a)について, 図1は, ある DNA 断片 を増幅する際の反応温度の時間変化の一部を示し たものである。変性反応に相当する部分を図中の ア~ウから選べ。 問5, 下線部b)について, 図2は, 4種類の反応液 を異なるレーンで電気泳動した結果である。この DNA 断片の泳動パターンから, 泳動された DNA の塩基配列を5側を左にして記せ。 問6.図2と同じ塩基配列決定実験 /をくり返したが, ddCだけを加え るべき反応液に, 誤って ddT も 加えて反応を行った。この失敗に 気づかず,電気泳動した場合, 図 2にはない DNAのバンドが現れ た。2回目の実験で新たに現れる バンドを図2に描け。 100 ア 80 60 40 時間 図1 レーン1(ddCを加えた反応液) レーン2(ddGを加えた反応液) レーン3(ddTを加えた反応液) レーン4(ddAを加えた反応液)| I 電気泳動の向き 図2 (16. 筑波大改題) セント 問5. ddA, ddC, ddT, ddG が取り込まれると, そこで DNAの合成が止まるので, 付加された最後の 塩基がそれぞれA, C, T, Gであるヌクレオチド鎖ができたことがわかる。 第4章 遺伝情報の発現 ウー ウー 温度(C)

解決済み 回答数: 1