学年

質問の種類

数学 高校生

普段から図形は書いた方がいいですかね? こういう系の図がへったくそで時間食っちゃうので書かないんですが、書くコツありますか? この問題ではどんな図になるか教えて欲しいです🙏

3iを単位とし、COS・ +isin とする。 (1) イであり、 3n ウイである。 (2) n = (21) カー1 -1 あり、 (3) コである。 また、 (2n-1)-1, n-1 である。 K+ である。 ギ ケで 2 lafe 25× (25点) 14を自然数とし、関数fn (z) =logx (0) とする。 座標平面上の曲線 =jn (z)上の点(a,∫(q))における接線が、座標平面の原点を通るという。 ただし、 log は自然対数を表し、文中のeは自然対数の底を表す。 回 (1) 接線の傾きは |ア + である。 (2)In-fn(x)dx とすると tge el f (3)領域Dの面積は チ シテ 日 シテ である。また、領域Dをェ軸のまわりに1回転させてできる立体の体積は ヌネ ホ ノハヒ ノハヒ である。 f(x) A (x)'g+x (25点) = -n x™ logx tx="x" -n-t グリッx+x -n-I (-vlx+1) い af() x 必ず!! x=a, 9=an log a 3 f alog ath lay a =ah log a + fa 1 Z 2 1 1 z) (1+z) 1 1-2 1 + 1-z 2 1 1+222 + +2z2 ) (1+z²) 21_5 + = 2 1 + 4+ 2 →ス・ 2 T セ Nor 力 ケコ タ 1₁ = 110 = オ キク サシス である。 n=5とする。このとき, 曲線Cと接線およびェ軸によって囲まれた領域 (境界 を含む)をDとする。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(3)を教えてください!余る酸化銅のgは求めれたのですが、解説に、さらに、生じる銅は、1600g×9倍=14.4g よって試験管の中には2.0g+14.4g=16.4gの個体が残る。とかいてありますが、生じる銅を求める理由と1600gを使う理由がよくわかりません。お願いします。

次の【実験】 【実験2】 について、以下の各問いに答えなさい。 かき混ぜ棒 【実験】 いろいろな質量の銅粉を図1のようなステ ンレス皿とガスバーナーの装置を用いて, 空気中 銅粉へ で十分にかき混ぜながら加熱しました。 表1は加 熱前の銅粉の質量と加熱後の物質の質量を示した (上宮高) ステンレス皿 ものです。 表1 加熱前の銅粉の質量[g] 0.800 1.000 1.200 1400 加熱後の物質の質量[g] 1.000 1.250 X 1.750 【実験2】 【実験】で得た固体粉末 2.000g といろいろ混合物 な質量の炭素の粉末を混ぜ合わせた混合物を, 図 2のように試験管の底に入れて,ガスバーナーで 十分に加熱しました。 このときに試験管内に残っ た物質の全質量を表2に示しました。 ガラス管を 通して発生した気体は石灰水に通して、 反応が終 了したらガラス管を石灰水からぬき, クリップで 図1 試験管 ガラス管 クリップ 図2 ゴム管を閉じてからガスバーナーによる加熱を終了しました。 表2 混合物中の炭素の質量[g] 0.075 0.15002250300 加熱後の物質の全質量[g] 1,800 1.600 1.675 1.750 ゴム管 石灰水

回答募集中 回答数: 0