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物理 高校生

物理の電磁気、交流回路についての質問です。 (4)、(6)についてです。 僕は(2)で求めた電流についてのtの関数を積分してQ=CVに代入、同じく微分してV=L*(di/dt)に代入してそれぞれコンデンサーとコイルにかかる電圧をtの関数で表してからその関数の最大値を√2で割... 続きを読む

100 /10 10 7 100 (センター試験) 130 図1のように,抵抗値 R の抵抗,電気容量 C のコンデンサーおよ び自己インダクタンスLのコイルを直列に接続し, 交流電源につない だ回路がある。 オシロスコープで抵抗の両端の電圧を観測したところ, 図2のような周期T, 最大値 V の正弦曲線であった。 オシロ 電圧 スコープ Vo--- T m 2 T 抵抗 コイル 0 コンデンサー f t 時刻 - Vol 図2 図 1 (1) 交流の角周波数を求めよ。 以下, (5) 以外はTの代わりに を用いて答えよ。 (2) (3) この直列回路での消費電力 (平均電力) を求めよ。 また実効値を求めよ。 抵抗に流れる電流を時刻tの関数として表せ。 (4) コンデンサーにかかる電圧の実効値を求めよ。 また, 電圧 vc を時 刻tの関数として表せ。 (5)図2で,コンデンサーにかかる電圧が0になる時刻を Ost ST の範囲で求めよ。 (6)コイルにかかる電圧の実効値を求めよ。 また,電圧 v を時刻tの 関数として表せ。 \(7) 電源電圧の最大値 V, を求めよ。 また, ab間の電圧の最大値を 求めよ。 + (富山大 上智大 )

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現代文 高校生

至急答え教えてくださいお願いします。

第一段落 (121~7) ② 気持ちがユらぐ。(125) 本文理解 思考・判断・表現 ・「未来へと踏み出していくそのときのために、あらゆることを考える」 (123) とあるが、このときの状態について述べている一文の初めの五 字を本文中から抜き出しなさい。文学を読むために⑤ 5 「なんて寒くて、若くて、青くて痛々しくて、勘違いに満ちた発言だろ うと思った」(115) とあるが、「私」はなぜそう感じたのか。空欄に合 う形で、六〇字以内で答えなさい。内容の理解! 大人の現実的な考え方やアドバイスに対して、 から。 L 第二段落(128~149) クリス 「チャレンジ 4 ② C① 2「その踏み出した足の爪先を向ける方向」(126) とは、どのようなこと か。脚間 文学を読むために⑤ 「3「そのタイミング」(12-1) とあるが、何のタイミングか。 次の空欄に適 する語句を、①②ともに一〇字前後で答えなさい。 [①]ために、[2]タイミング。 「バランスを失ってずるりと口からこぼれ出てしまった。」 (1310) とあ るが、これはどのようなことか。「言葉」という語句を用いて説明しな さい。期間2 文学を読むために ⑤ 随想・評論(一) 十八歳の選択 6「母の顔をしっかりと見られなかった」 (146) とあるが、それはなぜ か。適切なものを選びなさい。 脚間3 文学を読むために◎ ア自分の我をとおすために、担任の先生の薦めまで無視する息子のこ とが、親として肩身が狭いだろうと思い、申し訳なかったから。 イ小説を書くという無謀ともいえる理由で、浪人を薦める親の思いや 金銭的な問題を無視し、自分の主張をとおそうとしたから。 ウ自分のせっぱつまった思いを母が理解してくれそうにないことに失 望し、母の顔を見ることすらつらかったから。人々の力に触れ、 エ母の顔を見ると、母が自分のために薦めてくれることに反してまで、 本文 自分の思いを遂げてよいものか迷ってしまいそうだったから。 50 40 30 20 11 教科書 12 ページ

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現代文 高校生

答えが分からないから分かる人教えてください

②気持ちがユらぐ。) 本文理解 思考・判断・表現 「未来へと踏み出していくそのときのために、あらゆることを考える」 (1.1) とあるが、このときの状態について述べている一文の初めの五 字を本文中から抜き出しなさい。文学を読むためにの 5 「なんて寒くて、若くて、雪くて痛々しくて、勘違いに満ちた発言だろ うと思った」(115) とあるが、「私」はなぜそう感じたのか。空欄に合 う形で、六〇字以内で答えなさい。 内容の理 大人の現実的な考え方やアドバイスに対して、 から。 第一位(12-リーフ L (128-14・9 [チャレンジ 4 e ② 2「その踏み出した足の爪先を向ける方向」(12-6)とは、どのようなこと か。 文学を読むために 「3「そのタイミング」(12-1)とあるが、何のタイミングか。 次の空間に適 する語句を、①・②ともに一〇字前後で答えなさい。 〔1〕ために、[2]タイミング。 「バランスを失ってずるりと口からこぼれ出てしまった。」(110) とあ るが、これはどのようなことか。「言葉」という語句を用いて説明しな さい。 文学を積むために 1 ・(一) 十八歳の選択 L 「母の顔をしっかりと見られなかった」(116) とあるが、それはなぜ か。適切なものを選びなさい。 文学を読むために 脚間 自分の我をとおすために、担任の先生の薦めまで無視する息子のこ とか、親として肩身が狭いだろうと思い、申し訳なかったから。 イ小説を書くという無謀ともいえる理由で、浪人を薦める親の思いや 金銭的な問題を無視し、自分の主張をとおそうとしたから。 自分のせっぱつまった思いを母が理解してくれそうにないことに失 望し、母の顔を見ることすらつらかったから。 土 母の顔を見ると、母が自分のために薦めてくれることに反してまで、 自分の思いを遂げてよいものか迷ってしまいそうだったから。 (102) 40 11 教科書 12ページ

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物理 高校生

高校物理 電気の問題です (5)で静電エネルギーの変化を見る時合成容量から求めてはいけないのでしょうか 合成容量から求めたら答えが変わったのですが、計算ミスなのかどうかがわかりません

17-7700 E2 701 位差を求めよ。 (3)続いて, S2 を開き, S, を閉じた。 十分に時間が経過した後, S, を開きSを閉じた。さら に十分に時間が経過した後の, C2 の両端の電位差を求めよ。 (4)この後,(3)の操作をくり返すと, C2の両端の電位差はある有限な値に近づく。 その値を 求めよ。 〔17 大阪市大〕 113. 〈ダイオードを含むコンデンサー回路とつなぎかえ〉 図に示す回路において, ダイオード1および ダイオード2は理想的な半導体ダイオード (順 方向電圧が加えられたときの抵抗値は 0, 逆方 向電圧が加えられたときの抵抗値は無限大) と みなせる。 電池1および電池2の起電力はいず れも E[V],コンデンサー1およびコンデンサ 2の電気容量はそれぞれ C〔F〕 および 2C[F], 抵抗器の抵抗値は R [Ω] である。電池 コンデンサー 1 d ダイオード 1 コンデンサー 2 抵抗器 e 電池 1 木ダイオード 2 S b 電池2 の内部抵抗および導線の抵抗は無視でき, 回路から放射される電磁波はないものとする。 コンデンサー1およびコンデンサー2に電荷が蓄えられていない状態でスイッチSをa側 に入れ、十分に時間を経過させた。 このときの (1) 点c, 点d, 点eの電位 [V] をそれぞれ求めよ。 (2) コンデンサー1およびコンデンサー2に蓄えられた静電エネルギー [J] をそれぞれ求め よ。 次にスイッチSをa側から離してb側に入れ,十分に時間を経過させた。このときの, (3) コンデンサー1の点d側の極板に蓄えられた電気量と, コンデンサー2の点d側の極板 に蓄えられた電気量の和 〔C〕 を求めよ。 (4) コンデンサー1およびコンデンサー2に蓄えられた電気量 〔C〕 をそれぞれ求めよ。 5) スイッチSをb側に入れた瞬間から十分な時間が経過するまでに抵抗器で消費されたジ [ュール熱 〔J] を求めよ。 [24 芝浦工大] .B 114. 4枚の導体板によるコンデンサー回路> 応用問題 次のア~ス、ソ~チの中に入れるべき数や式を求めよ。 また,セに当てはま 文章を解答群から選べ。ただし、数式はC,V,dのうち必要なものを用いて答えよ。

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現代文 高校生

国語の「光の窓」という小説なのですが、問題が 「暗闇の中に差し込む光」について、これを比喩的に表現している言葉を本文中6字で抜き出して答えなさい。 ⤴︎これを教えて頂きたいです。

光の窓 家の雨戸には、横並びに五つか六つ、細長い小窓が付いていた。 窓全体を覆う戸板が で、それをずらすことで開閉できる。雨戸を閉めても、外の様子をのぞくことができ 換気の役目も果たしていただろう。こういう窓を「無双窓」とよぶというのは、後 って知ったことだ。 双窓は子供部屋にもあった。私と妹は、その六畳ほどの狭い和室で寝起きし、宿題も というふうだった。以前は嫁ぐ前の叔母姉妹の部屋だった。 板の微妙なずれ方によって、朝、そこから、 まぶしい光の侵入がある。暗闇の中に差 込む光の模様は、一日として同じことはなかった。 光のトンネルの中に浮かび上がる、きらきらと舞う無数のほこり。 それがおもしろくて いつまでも見ている。そんな子供はどんな時代にもいるはずだ。 110 5 私は、あのとき何を見ていたのか。舞うほこりに見とれていたのか。 いや、光によって 照らし出されたものよりも、通過する光そのもの、光の「働き」のほうに魅せられたので はなかったか。 見るとは実に不思議なことだ。視覚を通して何かを「見る」とき、私たちはいったい何 を見ているのだろう。木だ、空だ、花だと、一つ一つ認識しながら見る場合はいい。そう ではなく、目を開けて何かを見ていても、頭は別のことを考えているということがある。 例えば壁の染みに、染みから想起された全く別の、過去のある出来事を見ているというこ とがある。 視覚の力は圧倒的だが、ほかの感覚に引きずられるとき、目を開けていながら、視界が 空っぽになり、見えている眼前の風景を見ていないということにもなるのはおもしろい経 験だ。 それでも、目が見える場合には、どうしたって見えてしまうし、見てしまうのだから、 その経験は長くは続かない。それが大人の肉体である。今、私は見ている、見ている私が いる、というふうに自意識も動き出してしまう。 こんぜん 子供の頃はそうではなかった。視覚も聴覚も嗅覚も触覚も、五感がもっと渾然と溶け合っ ていて、もっと放心してものを見ていた。我を忘れて、一個の感覚の器として、世界の中 に一人あった。幼年の「からだ」は泥のようになまめかしい。 5 10

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