(2)(1)の後,t=2 [s] からt=4 [s] までY軸正の方向に10 [N] の力を加え
までX軸正の方向に 10 [N] の力を加えた。 この間の質点の加速度の大きさは
(1) 時間t=0 [s] で原点で静止している質点に対して,t=D0 [s)からt=D2 [s)
2020年度 物理 153
3:4
1
2
× 10
(m/s)である。
た。t=4 [s) のときの質点の速さは
7:8
× 10
6
[m/s) である。
5
(3) (2)でt=4[s] のとき, 質点は
1回
X =
9:10
so1回 さ
Y= |11 12
[m)の位置にいる。
効速玉O さぐ
(4)(3)の後, t=4 [s] からt=6 [s] までX軸負の方向に適当な大きさの力を
加え,t=6 [s] からt3D8 [s] までY軸負の方向に20 [N] の力を加えた。
この後に質点が原点を通過するならば, t=4[s] からt=6 [s] までX軸負
(a\m)
の方向に加えた力の大きさは
× 10
[N) である。 (m)
13: 14