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化学 高校生

クロム酸銀を形成するということは塩化物イオンは使い切っているはずなのに、値を出すと塩化物イオンの濃度が0ではないことがなんとなく不思議に思えるのですが、 溶解度積を考えた時に沈殿を形成しない程度の値であり、つまりは塩化物イオンが極めて小さいということなのかと考えたのですが合... 続きを読む

問4 次の文章を読み、下の問い (ab) に答えよ。 ただし, AgCl および Ag2CrO4 の溶解度積をそれぞれ1.8×10-10 (mol/L) 1.0×10-12 (mol/L)とし, AgNO 水溶液を加えたことによる溶液の体積変化は無視できるものとする。 のう rts 0 C Croがそれぞれ 2.5×10mol/Lずつで存在する中性水溶液 100mL がある。これに 0.10mol/LのAgNO 水溶液を滴下しながら変化の様 子を観察したところ、滴下を始めてからすぐに白色の沈殿が生じ始め、しばら く滴下したところでアの沈殿が生じ始めた。アの沈殿が生じ始め た瞬間に溶液中に溶けていた CI の濃度は,最初に溶液中に含まれていた CI の濃度のおよそ イである。 +603 The 54 a 文中の空欄 ④のうちから一つ選べ。 17 に当てはまる色として最も適当なものを次の①~ ① 黄色 ② 緑色 ③赤褐色 ④青色 b文中の空欄イ に当てはまる数値として最も適当なものを、次の ① ④のうちから一つ選べ。 ① 0.036 ② 0.36 18 ③ 3.6 4 36

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理科 中学生

中2 理科🧪 電流の性質 回路に流れる電流の実験 ベストアンサーつけます 1 この実験直列回路と並列回路でやると思うんですがそのそれぞれの回路で、豆電球の明るさと電流の大きさの関係はどつなっていますか?? 2 直列回路でa点b点c点の電流の強さにはどんな関係があるか 3... 続きを読む

探Q 課題 仮説 荻究の例を参考にして自分の仮説や計画をさらにみがき上げよう。 実験1の例 p.221の図8の直列回路 並列回路に流れている電流の大きさは, それぞれ場所によってどのように ているのだろうか。 いつかそん 直列回路では、豆電球アに大きな電流が流れているのではないか。 また, 並列回路では、 わたしの仮説 球イに大きな電流が流れているのではないか。 路と並列回路の各点の電流の大きさについてくる。 識計を使って、各点の電流の大きさを測定する。 準備物 器具 電流計またはデジタル電流計, スイッチ, 端子 (2) その他 2種類の豆電球 (2.5V用 3.8V用) 乾電池 (2) 導線 かんでんち . ステップ 1 豆電球2個の直列回路について調べる 1 2個の豆電球を直列につな いで図のような回路をつく り, 明るいほうの豆電球を ア, 暗いほうの豆電球をイ とし、 目印をつける。 2 回路の点A〜点Cの電流 をはかる。 豆電球の直列回路 C B A 電流計のかわりに, デジタル電流計を 使ってもいいよ。 豆電球のほうが明るかったからであ 点Aの電流をはかる場合 C プラス マイナス 熱くなるので、乾電池の+極と極を導線で直接つないではいけない。 デジタル電流計 を使う場合 乾電池 豆電球 かくにん 考えた実験方法は必ず先生に確認してもらう。 確認してもらった計画に沿って実験する。 電流計の使い方や回路のつなぎ方に注意して、安全を確保して実験を行う。 B 豆電球 スイッチ 電流計 デジタル電流計 スラ 結果 10 [ をしっだ Jik BK

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物理 高校生

有効数字をかんがえると答えは0.4になると思うのですがなぜ0.40になるのでしょうか❓

COLOR 2 の加速度は の合力によって生じているので, 運動方程式は ma=mg-T よってT=m(g-a) = 2.0×(9.8-5.6)=8.4N (2) Aの加速度は張力Tによって生じているので,Aにつ いて運動方程式を立てると. Ma=T よって M= T 8.4 a 5.6 -= 1.5kg 47. Point! 物体が動きだす直前にも力のつりあ いは成りたっている。 静止摩擦力は,物体が動 きだす直前には最大摩擦力 「μN」になってい る。 解 (1) 物体にはたらく力は 図 a のようになる。 水平方向に ついての力のつりあいより 5.0-f=0 ① 式より N = 2.5×9.8 これを②式に代入して 9.8-μ×2.5×9.8=0 よって μ= -=0.40 1 2.5 2.5kg 垂直抗力 N 補足 ら、最大摩擦力の式 「μN 」 は使えない。 ① よって f=5.0N (2) 物体が受ける垂直抗力の大き さをNとする。 F 9.8N に なった瞬間、静止摩擦力は最大 摩擦力μNになっており, 物体 にはたらく力は図bのようにな ▼ 2.5×9.8N 図 b る。 動きだす直前は力のつりあいが成りたっているので, ① 鉛直方向, 水平方向についての力のつりあいより 鉛直方向 N-2.5×9.8=0 Mos 水平方向 9.8-μN = 0 重力 N F=5.0N ① 図 a F=9.8N 5.0Nのときは動きだす直前ではないか 注力Fが すべりだす瞬間は最大 Fo=2μN ①~③式より T=Fo=2μmg (2)物体にはたらく力は図bのよ なる。 鉛直方向について力のつりあい N-mg=0 よって N=mg 動摩擦力「μ'N」はμmg と 水平方向について,運動方程 ma=4μmg-μmg a=3μg 〔m/s²] よって

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