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化学 高校生

化学平衡の問題です(1)の解説が理解できません。赤い波線に書いてある平衡状態における各物質の物質量や濃度の比を表しているわけではない。という部分が理解できません。

煎 C 264 [平衡状態] 窒素と水素を密閉容器に入れ,適当な触媒を加えた後,一定温度に 保つと, N2+3H2 いものには○、誤っているものには×を記せ。 T (I) 窒素と水素とアンモニアの濃度の比は1:3:2である。 ②窒素分子と水素分子の数の和は,アンモニア分子の数と等しい。 (3) 窒素と水素が反応する速さとアンモニアが分解する速さが等しい。 窒素と水素が反応しなくなり、 反応が停止している。 8/10 8 1/2 9 265 [平衡の量的関係] 酢酸とエタノールの混合物に少量の濃硫酸を加えて, ある 一定の温度で反応させると,次式で示される反応が起こる。 CH3COOH + C2H5OH [酢酸10mall TA). , 10 1人 264 平衡状態 解答 (1) x 121 20 000 章 point 次の(1)~(4)の記述のうち,正し 2NH3の平衡状態に達した。 265 平衡の量的関係 解答 " [CH3COOC2H5] [H2O] (1) K = [[CH COOH] [C2H5OH] 第3編 化学反応の速さと平衡 化学平衡 (2) X (3) (4) x 平衡状態では正反応 ( N2+3H2 → 2NH3) と逆反応 (2NH3 → N2+3H2) の反応速度が等しく, 見かけ上, 反応が停止している。 また、化学反応式における各物質の係数は、反応が起115? こって新たな物質が生成する際の各物質の物質量の変化 量の比を表しており,平衡状態における各物質の物質量 や濃度の比を表しているのではない。 CH3COOC2H5 + H2O →解答 p.177~184 化学 (2) 9.0 (3) 1.5mol (4) 2.3mol → p.1,80~185 基P100 (5)(イ) 平衡時における各物質の物質量を整理し、溶液の体積をV[L]として平衡定数の 式に代入する。 これは反応によって 上で無視しない 化学・第3編

未解決 回答数: 1
化学 高校生

[ア]でなぜ、v1=v2が成り立たないのでしょうか。 平衡状態においては、正反応と逆反応の速度が一致していると思っていましたが、実際にはどのようなのか教えていただきたいです。

問1 次の文章を読んで、 設問 (1)~(3) に答えよ。 気体のヨウ素 I2と水素 H2 を一定温度, 一定体積の容器に封入したところ、次 のような反応が進みヨウ化水素 HI が生成した。 なお,この反応は可逆反応であ る。 I2+ H22HI 右向きの反応の進行による単位時間あたりのI2濃度の変化、すなわち12の消 費速度vは,反応速度定数を ki, Iz と H2 の濃度をそれぞれ[Iz],[Hz]とする と、以下の式で表せる。 4 [I2] (反応a) = ki[Iz][Hz] (式1) V1 = - At (⊿t は十分小さい反応時間間隔,⊿[I]は[I2] の変化量を表す。 [I2] が減少する場合, 01 は正の値をとる。) HI の濃度が増加すると,左向きの反応が無視できなくなる。 左向きの反応に よる単位時間あたりのHI濃度の変化,すなわち HI の分解速度 v2 は、反応速度 定数をk2, HI 濃度を[HI] とすると,以下の式で表せる。 4 [HI] V2 = k2[HI] 2 (式2) 4t (4[HI]は[HI]の変化量を表す。 [HI]が減少する場合, v2 は正の値を とる) V₁ = しばらくすると反応は化学平衡に達した。 化学平衡の状態では,一つの成分に注目すると、その生成速度と分解速度は等 しい。したがって,I2 の消費速度と HI の分解速度 2 の間に. ア (式3)

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

答えがないので困ってます。どなたか答え合わせをできるところまででいいのでして貰えませんか?、

必要ならば,以下の原子量および数値を用いよ。 H=1.00, C=12.0, N=14.0, 0=16.0, Na=23.0, S = 32.0, Cl=35.5, K = 39.0, Ni = 58.7, Cu=63.5, Ag = 108, Pt = 195 ファラデー定数=9.65 x 104C/mol, アボガドロ数 = 6.02x 102, log10 2=0.30, logi03= 0.48 標準状態気体 1mol=22.4L, 水の平衡定数 Kw = 1.0 x 1014 1 次の文章を読んで,各問いに答えよ。 電解槽(I), (ⅡI)(ⅢI)を下図のように導線でつないだ。 電解槽 (I) には硝酸銀水溶液、電解槽 (Ⅱ)には 硫酸ニッケル (II)水溶液が入っている。 また、電解槽 (ⅢII) には塩化ナトリウム水溶液が入っており、両電極の 間は陽イオン交換膜で分離してある。 電解槽 (I) (Ⅲ) の電極には、白金板を用いた。 また, 電解槽(ⅡI ) の電極には、ニッケル板と銅板を用いた。 この回路の点aとbに鉛蓄電池をいくつか直列に接続して電気分解を行った。 定電流 0.200 A (アンペア) で38600秒間電流を流した後、 電気分解を終了した。 その結果, 電解槽 (I) から電気分解によって発生した気 体の体積は、標準状態で336mLであった。 一方, 電解槽 (II) では、銅板がニッケルメッキされていた。 なお, 電気分解によって発生した気体は、水溶液には溶解せず, 理想気体として扱うことができるものとする。 0.06 電解槽(I) (A) (B) t 0_02 Pt AgNO, aq ア (1 電解槽(Ⅲ) Pt. NaCl aq イ ア 電解槽(Ⅱ) (C) す Ni (D) Nisonag 一陽イオン交換膜 問1 下線部①の鉛蓄電池について、文章中の空欄 文章中の 反応 ① および反応 ② を電子e を含む反応式で示せ。 を正極, 鉛蓄電池は, V (ボルト) である、 この電池を放電すると正極では反応 ① に適当な語句を答えよ。 また, を負極として,希硫酸に浸したもので, その起電力は約2 負極では反応 ② が起こり、両

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