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理科 中学生

2の⑵⑶の解説お願いしますm(_ _)m

か 一反 した 違っ き還 【和】 33%の塩酸を使って水酸化ナトリウム水溶液を中 和する実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 |高知県 実験 4%の水酸化ナトリウム水溶液10cm をビーカー に入れ, BTB溶液を数滴加えた。 右図はこのときのビ アーカー内の水酸化ナトリウム水溶液中のイオンをモデルで表したもので ある。この水溶液に, 3%の塩酸を少しずつ加えていくと,全部で 10cm²加えたときに水溶液の色が緑色になり, 完全に中和した。 次に別 のビーカーに,濃度のわからない水酸化ナトリウム水溶液10cm²を入 れ, BTB溶液を数滴加え, 3%の塩酸を1滴ずつ加えていくと,全部で 15cm加えたときに水溶液の色が緑色になり, 完全に中和した。 (1) 4%の水酸化ナトリウム水溶液10cm²が塩酸で完全に中和 されたときのビーカー内の水溶液中のイオンを,上の図の イオンの数をもとに、 右の図にモデルでかけ。 (2) 濃度のわからない水酸化ナトリウム水溶液10cmに3%の 塩酸を5cm ² 加えたときの水溶液中に含まれているナトリウムイオンと水 酸化物イオンの数の比を、最も簡単な整数の比で書け。 [ (3) 濃度のわからない水酸化ナトリウム水溶液の濃度は何%か。 [ [Na (OH) ] 2 ヒント (2) 3%の塩酸5cm²を 加えたとき. 水酸化物 イオンは3分の1減少 する。 (3) 4%の水酸化ナト リウム水溶液は塩酸 10cm²と中和し, x%の 水酸化ナトリウム水溶 液は塩酸15cm²と中和 する。

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理科 中学生

電池とイオン わからないです。 簡単でいいので教えていただきたいです! 宜しくお願い致します🤲

銅 4 電池とイオン ① 金属とイオン (1) 金属が電解質の水溶液に溶けるとき 金属の原子が電子を 放出して陽イオンになり、水溶液中に溶ける。 例うすい塩酸に亜鉛を入れると,亜鉛原子は電子を2個放 出して亜鉛イオンとなり、うすい塩酸中に溶け出す。 (2) 金属のイオンへのなりやすさ 金属Xの陽イオンを含む水 溶液にほかの金属Yを入れたとき, 金属Yが水溶液に溶ける かどうかで金属XYのイオンへのなりやすさがわかる。 ①金属Xの陽イオンを含む水溶液に金属Yが溶けるとき 金 属Y が金属Xよりイオンになりやすいため, 金属Yが陽イ オンになって水溶液に溶け, 金属Xが原子となって析出する。 ②金属Xの陽イオンを含む水溶液に金属Yが溶けないとき 金属Xが金属Yよりもイ なりやすいため、金属Yは水溶液に溶け出さず 金属Xも陽イオンのままで変化しない。 ▼2 硝酸銀水溶液に銅線を入れたときのようす ARE より もイオンに UU 硝酸銀水溶液 りゅうさん 硫酸マグネシウム 水溶液 硫酸亜鉛水溶液 硫酸銅水溶液 ●硫酸銅水溶液に亜鉛 を入れたときのようす 1 亜鉛が電子を2個放 出して亜鉛イオンと なり、 硫酸銅水溶液 中に溶け出す。 Zn→Zn²+2e- 水溶液中の銅イオン は電子を2個受けと ■て銅原子となる。 Cu2+2e Cu 銀色の けっしょう 。 結晶が できる。 ●重要実験 金属イオンへのなりやすさ AR ある金属の陽イオンを含む水溶液に、 金属片を入れ, 金属片のようすを観察する。 結果 マグネ シウム 亜鉛 銅 水溶液 が青色 になる。 SO ●銅原子が電子を放出し、 銅イオンとなって溶け. 水溶液が青色になる。 Cu-Cu²+ +2e- 硝酸銀水溶液に含まれる銀イオンが電子を受け とって、銀原子となって銅線に付着する。 Ag++eAg マイクロプレート 亜鉛Zn 硫酸銅水溶液 硫酸マグ ネシウム 水溶液 (Mg²+) 硫酸亜鉛 水溶液 (Zn²) 硫酸銅 水溶液 (Cu²) マグネシウム(Mg) 変化なし 「マグネシウムが溶け て亜鉛が付着する。 MgはZnよりイオ ンになりやすい。 マグネシウムが溶け て銅が付着する。 MgはCuよりイオ ンになりやすい。 ●1章● 化学変化とイオン ▼ 塩酸に亜鉛が溶けるとき 水素 H H 亜鉛 |2H+ee →H, NO. うすい塩酸 (は電子1個を表す。) ★式で表すとき、電子1個を記号 e-で表してもよい。 亜鉛(Zn) He の 変化なし Ag 陽イオンへのなりやすさ : Cu > Ag 変化なし Q. Zn-Zn +60 亜鉛が溶けて 銅が付着する。 ZnはCuよりイオ ンになりやすい。 NO. ・硝酸 水溶液 ・鋼 @ 銅(Cu) 変化なし 変化なし 変化なし イオンへのなりやすさ: Mg > Zn > Cu けいこう イオン化傾向 金属のイオンへのなりやすさ Na> Mg > AI>Zn> Fe> (H2) > Cu>Ag (一部抜粋) 2 電池とイオン 化学変化により、物質の (1) 電池 (化学電池) もつ化学エネルギーを電気エネルギーとして ★化学エネルギー 化学変化で物質 からとり出せるエネルギー とり出す装置。 電池のつくり方 電解質の水溶液に2種類 の金属を入れて導線でつなぐと, 金属と金属 の間に電圧が生じる。 ・極 電子は導線を通って銅板 (亜鉛板) のほうへ移動する。 ●イオンになりやすいほうの 「亜鉛が電子を放出して亜鉛 イオンとなり、 溶け出す。 Zn→Zn²+ + 2e ★水溶液中の銅イオンの数は 時間とともに減少する。 →青色がうすくなる。 →電流が小さくなる。 (5) 生活の中の電池 IZn ▼3 身近な材料で電池をつくる 木炭電池ARE ●レモン電池 モータ なまりちく 二次電池・・・ 鉛蓄電池, リチウム PES (3) ボルタ電池 2種類の金属板を電解質の水溶液に入れて 電圧をとり出す電池。 電圧の低下が早いという欠点がある。 ○ボルタ電池のしくみ イオンになりやすいほうの金属 が電子を放出して陽イオンになる(-極)。 2電子が極 から + 極へ移動する。 3+ 極側の金属上で, 水溶液中の 水素イオンが電子を受けとる。 水素が発生する。 この ような現象によって, 電子が移動して電流が流れる。 (4) ダー電池 硫酸亜鉛水溶液に入れた亜鉛板と硫酸銅 水溶液に入れた銅板を導線でつなぎ, この2種類の水溶液の間をセロハン膜や素焼きの板で しきって, イオンが移動できるようにした電池。 長時間の利用が可能。 しくみ→ボルタと同じ ▼5 ダニエル電池のしくみ ARE 電子 電流 イオン電池, ニッケル水素電池 ★充電 外部から逆向きの電流を流して 電気エネルギーをたくわえること。 木炭(備長族) 硫酸亜鉛水溶液 ZnSO4Zn²++SO² CuSO4 ②燃料電池 水素と酸素が結びついて 水ができるときに発生する電気エネ ルギーをとり出す装置。 水の電気分 解とは逆の化学変化を利用している。 Cu 17 4 電池とイオン ▼4 ボルタ電池のしくみ ←電流の向き モーター 電子の流れ→ 硫酸銅水溶液 リール 亜鉛板 かんでん ち 例一次電池・・・ マンガン乾電池, リチウム電池 酸化銀電池 電気 エネルギー じゅうでん ① 使い捨ての一次電池と, 充電してくり返し使える二次電池がある。 電子オルゴール Cu²++SO²- +極 セロハン・・・2種類の水溶液をしきる。 (銅板)/ ★セロハンにより、2種類 の水溶液が簡単に混ざらず, 水溶液中の電気的なかたより ができないように, イオンが 移動する。 レモン 「トマトや ダイコン ▼6 水の電気分解と燃料電池 水を電気分解する。 水酸化ナトリウムを加えた水 簡易電気 分解装置 電源装置 酸 水素の発生 化学 エネルギー +橋 HHH- 水溶液中の銅イオンは移動 してきた電子を受けとって 銅になって付着する。 Cu²+ + 2e Cu 鋼板 塩 Am ②電源をはずし、モーター などにつなぎかえる。 C 燃料電池 電流が発生する 化学 エネルギー 電気 エネル

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化学 高校生

写真にある黄色の線で囲ってある教科書の言っていることが理解できません。 写真にある教科書の言っている意味がわかりません。 分からない内容は①の酸素びんに試料を満たして、静かに栓を閉める。そして②では酸素びんにヨウ化カリウムKIを含む水酸化ナトリウムNAOH水溶液a(ml... 続きを読む

15 20 25 30 10 15 20 25 30 35 ったときのDOの減少量から求める, 微生物による有機物分 素消費量 〔mg/L)。 値が高いほど汚濁が激しい。 ●溶存酸素 DO の測定 酸素びん (内容積(〃 〔mL]) が正確にわかっている共栓つき試料びん)を用いる。 I. 水中の溶存酸素の固定 ① 酸素びんに試料を満たし、栓を静かに閉めて余分な水をあふれさせる。 このとき,酸素びん中に空気の泡が残っていないことを確かめる。 酸素びんに、ヨウ化カリウムKI を含む水酸化ナトリウム NaOH水溶液」 a [mL] と硫酸マンガン (ⅡI) MnSO4水溶液b 〔mL〕 を加える。 そののち, 迅速かつ静かに栓をし, びんを試料で満たしてから振り混ぜる。 酸素びんの中で, 水酸化マンガン (ⅡI) Mn (OH)2が生じる。 試料中の溶 存酸素は Mn (OH)2を酸化しオキシ水酸化マンガン (IV) MnO (OH)2 の褐 色沈殿を生成する。 酸素びん Mn²+ + 2OH¯ Mn(OH)2 + 1/12/02 -O2 Mn(OH)2 Ⅱ 溶存酸素を含む沈殿の溶解とヨウ素滴定 ④ 酸素びんに硫酸H2SO4c [mL] を加えて沈 殿を溶解させ, I2が溶解した透明な溶液にし、 ②と同様に栓をする。 MnO (OH)2 +2I' + 4H+ (1) MnO (OH)2 (2) → Mn²+ + I2 +3H2O ( 3 ) ⑤ 酸素びんの溶液全部をコニカルビーカーに 移し, 0.1 mol/Lのチオ硫酸ナトリウム d 1000 × Na2S2O3 水溶液でヨウ素滴定する (滴定 量d [mL] )。 I2 + 2Na2S2O3 2NaI + Na2S406 (4) Ⅱ. DOの算出 ⑥ 結果として測定できた試料の体積は (v-a-b-c) 〔mL〕 である。また 式(1)~(4) から O2 の物質量: Na2S2O3 の物質量=1 mol: 4mol となる。 よって,試料溶液1L中のO2 (モル質量 32.0g/mol)の質量 〔mg〕は, 0.1 x 1000 v-a-b-c MnO(OH)2 (褐色) × Mn²+ + I2 1 × 32 x 1000〔mg/L] となる。 3節 酸化還元反応...... 177 傾向> 電池・電気分解 川反応 酸化還元滴定

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化学 高校生

答えがないので困ってます。どなたか答え合わせをできるところまででいいのでして貰えませんか?、

必要ならば,以下の原子量および数値を用いよ。 H=1.00, C=12.0, N=14.0, 0=16.0, Na=23.0, S = 32.0, Cl=35.5, K = 39.0, Ni = 58.7, Cu=63.5, Ag = 108, Pt = 195 ファラデー定数=9.65 x 104C/mol, アボガドロ数 = 6.02x 102, log10 2=0.30, logi03= 0.48 標準状態気体 1mol=22.4L, 水の平衡定数 Kw = 1.0 x 1014 1 次の文章を読んで,各問いに答えよ。 電解槽(I), (ⅡI)(ⅢI)を下図のように導線でつないだ。 電解槽 (I) には硝酸銀水溶液、電解槽 (Ⅱ)には 硫酸ニッケル (II)水溶液が入っている。 また、電解槽 (ⅢII) には塩化ナトリウム水溶液が入っており、両電極の 間は陽イオン交換膜で分離してある。 電解槽 (I) (Ⅲ) の電極には、白金板を用いた。 また, 電解槽(ⅡI ) の電極には、ニッケル板と銅板を用いた。 この回路の点aとbに鉛蓄電池をいくつか直列に接続して電気分解を行った。 定電流 0.200 A (アンペア) で38600秒間電流を流した後、 電気分解を終了した。 その結果, 電解槽 (I) から電気分解によって発生した気 体の体積は、標準状態で336mLであった。 一方, 電解槽 (II) では、銅板がニッケルメッキされていた。 なお, 電気分解によって発生した気体は、水溶液には溶解せず, 理想気体として扱うことができるものとする。 0.06 電解槽(I) (A) (B) t 0_02 Pt AgNO, aq ア (1 電解槽(Ⅲ) Pt. NaCl aq イ ア 電解槽(Ⅱ) (C) す Ni (D) Nisonag 一陽イオン交換膜 問1 下線部①の鉛蓄電池について、文章中の空欄 文章中の 反応 ① および反応 ② を電子e を含む反応式で示せ。 を正極, 鉛蓄電池は, V (ボルト) である、 この電池を放電すると正極では反応 ① に適当な語句を答えよ。 また, を負極として,希硫酸に浸したもので, その起電力は約2 負極では反応 ② が起こり、両

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化学 高校生

(6)が分かりません。

必要ならば、以下の原子量および数値を用いよ。 H=1.00, C=12.0, N=14.0, 0=16.0, Na=23.0, S = 32.0, C1 = 35.5, K = 39.0, Ni = 58.7, Cu=63.5, Ag = 108, Pt = 195 ファラデー定数 = 9.65 x 10 C/mol, アボガドロ数=6.02x1023, logio 2=0.30, logio 3=0.48 標準状態気体 1mol = 22.4L 水の平衡定数 Kw = 1.0x1014 1 次の文章を読んで,各問いに答えよ。 電解槽(I), (II), (Ⅲ) を下図のように導線でつないだ。 電解槽 (I)には硝酸銀水溶液、電解槽 (II)には 硫酸ニッケル (II) 水溶液が入っている。 また、電解槽 (Ⅲ) には塩化ナトリウム水溶液が入っており、両電極の 間は陽イオン交換膜で分離してある。 電解槽 (Ⅰ)(Ⅲ)の電極には、白金板を用いた。 また、電解槽 (II) の電極には、ニッケル板と銅板を用いた。 この回路の点aとbに鉛蓄電池をいくつか直列に接続して電気分解を行った。 定電流 0.200 A (アンペア) で38600秒間電流を流した後、 電気分解を終了した。 その結果, 電解槽 (I) から電気分解によって発生した気 体の体積は、標準状態で336mLであった。 一方、電解槽 (ⅡI) では、銅板がニッケルメッキされていた。 なお, 電気分解によって発生した気体は、水溶液には溶解せず, 理想気体として扱うことができるものとする。 0.06 電解槽(I) (A) 0_02 (B) Pt AgNO, aq ア 21 電解槽(Ⅲ) + Pt. イ Pt NaCl aq ア 電解槽(Ⅱ) (C) す Nil (D) Niso ag 陽イオン交換膜 キ 問1 下線部①の鉛蓄電池について, 文章中の空欄 文章中の 反応 ① および反応 ② を,電子e を含む反応式で示せ。 を正極, 鉛蓄電池は、 V (ボルト)である、 この電池を放電すると正極では反応 ① に適当な語句を答えよ。 また, を負極として、 希硫酸に浸したもので, その起電力は約2 負極では反応 ② が起こり、両

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