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資格 大学生・専門学校生・社会人

70000円の残高を使い切って?しまってからは(残高5000になってから) 預入されたときは当座預金出納帳の残高に預入額が引かれ、引出されたときは残高にたされてる理由がわかりません。なぜでしょうか?

例題5-3 次の取引を仕訳し, 当座預金出納帳を作成してこれを締め切りなさい。 なお. 銀行とは借越限度額¥200,000の当座借越契約を結んでおり, 3月1日現在 ¥70,000の当座預金残高がある。 3月5日 神戸商店から商品¥65,000を仕入れ, 代金は小切手を振り出して支 払った。 8日 岡山商店からの借入金¥80,000を利息¥6,000とともに小切手を振 り出して返済した。 12日 大阪商事への売掛金¥70,000を回収した。 回収額のうち, ¥65,000 は当店が3月5日に振り出した小切手で, 残額は同社振出しの小切手 で受け取り,ただちに当座預金とした。 18日 当月分の家賃¥75,000を小切手を振り出して支払った。 22日 京都商店へ商品¥125,000を売り渡し, 代金のうち¥50,000は当店 がかねて振り出した小切手で受け取り, 残額は掛けとした。 31日 決算日につき, 当座預金勘定の貸方残高を当座借越勘定に振り替え る。 解答へのアプローチ 当座借越が生じる場合、当座預金勘定は貸方残高となり

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理科 中学生

(5)は答えが2と6なのですが、そうなる理由がわかりません。わかりやすく説明していただけると嬉しいです。お願いします。

解答→別冊 p.2 (立命館宇治高) 1鏡による光の反射について, あとの問いに答えなさい。 水平な面に方眼紙を置き,x軸とy軸を書いた。 (0. 0)の位置に2 図1 実験装画を上から見た図 枚の鏡が接するようにして, r軸上に鏡A, y軸上に鏡Bを, 互いに 直角になるように垂直に立てた。図1はこの装置を上から見たようす 鏡B-物体 を示したものである。(1, -1)の位置に物体を置いたところ,鏡A, Bに3つ像ができた。 じく y たが 10鏡A! 5 y=-3 5| (1)鏡A,鏡Bのみによってできる像のそれぞれの位置を座標で答えな さい。 鏡A[ ] 鏡B[ (2)鏡Aと鏡Bの両方によってできる像の位置を座標で答えなさい。 す (3) y= -3の直線上を観測者が移動したとき,物体の像が3つとも必ず見えるxの範囲を不等式 で答えなさい。 ただし, 観測者から見て実物と像が重なる場合も,「像は見える」、とする。 はん い 美難 問 図2のように,自分が立っている場所の座標を0とし、2枚の鏡を向かい合わせて座標1と-1 の2か所に置いた。これを合わせ鏡といい,図2 鏡の中には無限にくりかえされる自分の 像の列が見える。 (4) + 方向に無限にくりかえされる像の間 隔はどのようになっているか。次のア~ウから選び,記号で答えなさい。 アそれぞれの像は同じ間隔で並んでいる。 イ遠くになるにつれて,それぞれの間隔は広くなっていく。 ウ遠くになるにつれて, それぞれの間隔はせまくなっていく。 (5) + 方向に見える,「自分の正面がうつっている像」の座標を, 0に近い場所から2つ答えなさい。 自分 →+方向 -方向一 鏡 鏡 かん T -8-7-6-5-4-3-2-1 0 1 2 3 4 5 67 8 かく コ ○思考力

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生物 高校生

至急です‼️ 問1の答えがなぜ、①になるのかがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙏

第7問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 堆積物中の花粉の種類と量を分析することで、当時のバイオームに関する情報 を得ることができる。 問 1. 図1は、中部地方の標高 1000m 付近にある湿地の堆積物から産出した、 常緑針葉樹であるコメツガ·オオシラビソと、夏緑樹(落葉広葉樹)であるブナ ミズナラの花粉の量の相対的な変化を示している。約1万年前は地球が寒冷な 時期から温暖な時期に変化する過渡期で、 温暖化は最初の約 1000 年で進んだ。 それにも関わらず、その後、図1のように、常緑針葉樹の花粉がほとんど検出 できなくなるまでに約 5000 年、夏緑樹の花粉が出現するまでに約 2000 年か かり、両方の花粉がともに見られる期間は約 3000 年間も続いた。このような データが得られた原因として、合理的でない推論はどれか。次の0~③のなか 年前 から、すべて選べ。ただし、この期間では、植物の性質に変化はなかったもの とする。 O 湿地付近のバイオームが変化した後も、 コメツガ·オオシラビソの花粉が 標高の低い、暖かい場所から飛散してきたため。 2 コメツガ オオシラビソとの競争が激しかったので、ブナ·ミズナラが湿地付近でなかなか優 占できなかったため。 3 種子の散布距離の制約により、 バイオームがゆっくりと入れ替わったため。 現在 5000 年前 10000 花粉量(相対値) 図1 KAIN コメツガ·

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生物 高校生

至急です‼️ 問1と問2が分かりません💦 教えていただけると助かります🙏 よろしくお願いします!

第7問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 堆積物中の花粉の種類と量を分析することで、当時のバイオームに関する情報 を得ることができる。 問 1.図1は、中部地方の標高 1000m 付近にある湿地の堆積物から産出した、 常緑針葉樹であるコメツガ·オオシラビソと、夏緑樹(落葉広葉樹)であるブナ ミズナラの花粉の量の相対的な変化を示している。約1万年前は地球が寒冷な 時期から温暖な時期に変化する過渡期で、温暖化は最初の約 1000年で進んだ。 それにも関わらず、その後、図1のように、常緑針葉樹の花粉がほとんど検出 できなくなるまでに約 5000 年、夏緑樹の花粉が出現するまでに約 2000 年か かり、両方の花粉がともに見られる期間は約 3000 年間も続いた。このような データが得られた原因として、合理的でない推論はどれか。次の①~③のなか 年前 から、すべて選べ。 ただし、この期間では、 植物の性質に変化はなかったもの とする。 0 湿地付近のバイオームが変化した後も、 コメツガ·オオシラビソの花粉が 標高の低い、暖かい場所から飛散してきたため。 2 コメツガ·オオシラビソとの競争が激しかったので、ブナ·ミズナラが湿地付近でなかなか優 占できなかったため。 3 種子の散布距離の制約により、バイオームがゆっくりと入れ替わったため。 現在 5000 年前 10000 花粉量(相対値) 図1 Iスナラ コメツガー オオシラビソ

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