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理科 中学生

(2)と(4)教えて欲しいです! 答えは(2)ィ (4)ア

2 ある日の23時に,日本のある地点で、図2のように、土星,木星, さそり座が南の空に見えた。 このとき,さそり座の恒星Sは,日周運 動により, 真南から西へ30°移動した位置にあった。 土星 木星 地平線 南 図2 ま 恒星 S さそり座 (1) 天体の位置や動きを表すのに用いられる, 観測者を中心とした, 実際には存在しない見かけ上の球状の天井を何というか。 (2) 図2に示す,土星,木星,恒星 S を,地球からの距離が近い順に並べるとどうなるか。次の ア~エから,適当なものを1つ選び、その記号を書け。 ア 土星→木星→恒星 S イ 木星 土星→恒星 S ウ 恒星 S→土星→木星 エ 恒星 S →木星→土星 (3) 下線部の日から1か月後の同じ時刻に、同じ場所で観察すると、 図2に示す恒星Sの方位と 高度は,下線部の日と比べてどうなるか。 次のア~エのうち、最も適当なものを1つ選び,そ の記号を書け。 ア 方位は東に寄り, 高度は高くなる。 イ 方位は東に寄り、高度は低くなる。 ウ方位は西に寄り、高度は高くなる。 エ 方位は西に寄り、高度は低くなる。 (4) 図3は、太陽を中心とした地球の公転軌道と,地球 "がA~Dのそれぞれの位置にあるときの 真夜中に南 中する星座を模式的に表したものである。 図3で地 球がA→B→C→D→Aの順に公転するとき、下線部 の日の地球はどの区間にあるか。 次のア~エのうち, 最も適当なものを1つ選び, ア~エの記号で書け。 ア A→Bの区間 しし座 地球、 地球の公転軌道 地軸 太陽 さそり座 おうし座 みずがめ座 図3 イ B→Cの区間 ウC→Dの区間 ID→Aの区間

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現代文 高校生

高一 現代の国語 「暇と退屈の論理学」という教材をやっています 「現代」や「現代社会」はどのようなものか。筆者の考えを踏まえて、説明してみる。 説明お願いします!

こくぶんこういちろう 暇と退屈の倫理学 國分功一郎 → 関連教材 「多層性と多様性」(二 六三ページ) 国や社会が豊かになれば、そこに生きる人たちには余裕が生まれる。 その余裕には少な くとも二つの意味がある。 一つ目はもちろん金銭的な余裕だ。人は生きていくのに必要な分を超えた量の金銭を手 に入れる。稼いだ金銭を全て生存のために使いきることはなくなるだろう。 もう一つは時間的な余裕である。社会が富んでいくと、人は生きていくための労働に全 ての時間を割く必要がなくなる。そして、何もしなくてもよい時間、すなわち暇を得る。 では、続いてこんなふうに考えてみよう。富んだ国の人たちはその余裕を何に使ってき たのだろうか。そして何に使っているのだろうか。 「富むまでは願いつつもかなわなかった自分の好きなことをしている。」という答えが 返ってきそうである。確かにそうだ。 金銭的・時間的な余裕がない生活というのは、あら ゆる活動が生存のために行われる、そういった生活のことだろう。生存に役立つ以外のこ とはほとんどできない。ならば、余裕のある生活が送れるようになった人たちは、その余 裕を使って、それまでは願いつつもかなわなかった何か好きなことをしていると、そのよ うに考えるのは当然だ。 ならば今度はこんなふうに問うてみよう。 その「好きなこと」とは何か。やりたくても できなかったこととはいったい何だったのか。今それなりに余裕のある国・社会に生きて いる人たちは、その余裕を使って何をしているのだろうか。 「豊かな社会」、すなわち、余裕のある社会においては、確かにその余裕は余裕を獲得し 人々の「好きなこと」のために使われている。しかし、その「好きなこと」とは、願い つつむかなわなかったことではない。 問題はこうなる。そもそも私たちは、余裕を得たあかつきにかなえたい何かなど持って p いたのか。 少し視野を広げてみよう。 二十世紀の資本主義の特徴の一つは、文化産業とよばれる領域の巨大化にある。 二十世 紀の資本主義は新しい経済活動の領域として文化を発見した。 5 5 かすみ もちろん文化や芸術はそれまでも経済と切り離せないものだった。 芸術家だって霞を *…(の)あかつきに(は) 霞を食う 127 暇と退屈の倫理学 読解編 126

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地理 中学生

4(1)aの問題なんですけど、 どうやったら1955年度、1973年度、2010年度、 2017年度を資料1と年表を参考にして 見分けることが出来るのか分かりません💧‬ 見分け方(?)の解説良かったらお願いします🙇🏻‍♀️

一郎さんのクラスでは,「資源と私たちの暮らし」をテーマに班で学習を行った。 以下の問いに答えよ。 問(1) 1班は、戦後の日本のエネルギー供給構 年表 資料1 エネルギー供給構成割合とエネルギー量 成を調べ、 資料を見つけた。 a ア~エの円グラフは、1955年度 1973 年度 2010年度 2017年度のいずれかを 表している。 右の年表を参考に、年度の 古いものから順に記号で掛け 1955年 高度経済成長がはじまる 1973年 石油危機がおきる 太陽光 風力など 6% ア 水力3% 水力3% 原子力1% 太陽光 2011年 2012年 東日本大震災がおきる 再生可能エネルギー全量 買い取り制度がはじまる 原子力 11% 風力など 9% 石油 石川 567097 40% リットル 石炭 資料2 23% 5億 1689万39%) (キロリットル ( ) 石炭 25% b 資料1のAの資源名を答えよ。 (2) 2班は,日本に輸入される石油のおよそ 9割が西アジアから運ばれることを知り. その輸送ルートを調べ, 資料2を作成した。 輸送ルートの海域とは関係のないものを. 0 ウ 原子1%- 太陽光。 風力など 8% A2% 水力 4%- ■工太陽光. 風力など 1% 石 18%, 6914万石炭 47% 水分 27% /石鹸 17% 38705万 石油 75% 次のア~エから一つ選んで, その記号を書 け。 しゅいんせん なかつぎ ア朱印船貿易 イ琉球王国の中継貿易 ウ コロンブスの航路 I ペリーの航路 (資源エネルギー庁ホームページより作成)

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理科 中学生

地学

領域別評価問題 3年地学 思考・判断・表現 観測地点と天体の動き 春分の日に、 北半球の 北緯50の地点で真東からの ばり真西に沈むある星の動き を観測すると、図のAのよう になりました。 またB~D は、 同じ日に地球上の異なる 3つの地点で観測した同じ星 5 季節の変化 [3 x 51 15 ほくい 1で、夏至の日の記録を表し ているのは、 A~Cのどれです か。 1つ選び、記号で答えなさい。 図1は、日本の北緯35°の地図 点で、夏、秋分、室のそれぞれ の日に透明半球に太陽の動きを記録 A. したものです。 図2は、この観測を 南 行った地点での1年間の昼の長さの 変化を表しています。 次の問いに答2 えなさい。 (1) 6 C 24 20 16 12 8 ちゅう 234567891011120- (2)図1のAの太陽の南中高度は何度ですか。 ただし、地球の地 軸の傾きは23.4”とします。 32で、日の入りの時刻を表しているグラフはPQのどち らですか。 記号で答えなさい。 (4) 図1のBの日は、 図2のア~エのどの日ですか。 1つ選び、 記号で答えなさい。 (5) 夏の気温が冬よりも高いのはなぜですか。 その理由としてあ てはまるものを次のア~エからすべて選び、記号で答えなさい。 ア 夏は冬よりも日の出の時刻が遅いから。 イ夏は冬よりも太陽の高度が高いから。 ウ 夏は冬よりも昼の長さが長いから。 夏は冬よりも太陽が南寄りからのぼってくるから。 の動きを表したもので、 3つ /50 【3点×5】 /15 A C の地点はそれぞれ赤道付近、 北極点付近、南半球のいずれかにあ ります。 次の問いに答えなさい。 (1) ①赤道付近、 ②北極点付近での星の動きは、それぞれ図1の BDのどれですか。1つずつ選び、記号で答えなさい。 〕〔 J (2) この星が子午線を通過するときの、 星の高度は、 緯度が高い 場所ほどどのようになるといえますか。 (3) 図のAでのこの星の南中時刻は午前0時でした。 1か月後の この星の南中時刻は何時ですか。 最も適切なものを次のア~エ から1つ選び、記号で答えなさい。 ア 午後8時 イ 午後10時 午前2時 エ 午前4時 (4) 図のAを観測した北緯50℃の地点で北極星を観測すると、 北 の方位、 高度約50℃の位置にありました。 このとき、地球上の 別の地点で北極星の高度を観測すると約40℃でした。 この地点 の緯度を次のア~エから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 北緯40° イ 北緯50* なんい 7 活用しよう! ある日の夕方、 たかこさん とかずおさんが空を見ると、 図1 図1 なう のように月と金星が並んで見えま ウ 南緯40° エ 南50* [45] /20 (2) この日の月と金星は、 図2のどこにあると考えられますか。 A~Hからそれぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。 した。 2人は、このときのようす について話し合いました。 金星 たかこさん: 夕方に三日月が見えるのは ( )の空だね。 かずおさん:そうだね。 じゃあ、夕方に図1のように見える 金星を何とよぶか知っているかい。 みょうじょう たかこさん 「よいの明星」だよね。 かずおさん:そうだね。 このときの月と金星の位置関係を、 します 模式図で考えてみよう。 そこで2人は、 図2のような模式図 図2 B を用いて月と金星の位置関係を考えま PA ca 金 木曜 D にあては した。 次の問いに答えなさい。 まる方位は、東西のどちらです (1) 上の会話文中の( か。 ] 北 ECH 月 FOG 地球 月 [ 金星 〕 〔 (3) たかこさんは、 金星の形がはっきりわか 図3 ア らなかったので、 天体望遠鏡で観察しまし た。 このとき見えた金星の形は、図3のア ~エのどれですか。 1つ選び、記号で答え なさい。 ただし、 図3は肉眼で見たときと 同じ向きにしてあります。 ウ (4)この日からちょうど1年後に、金星はどのように見えます か。 次のア~エから正しいものを1つ選び、 記号で答えなさ い。 ただし、金星の公転周期は0.62年であるものとします。 こうてんしょう ア 明け方の東の空に見える。 イ 明け方の西の空に見える。 ウ夕方の東の空に見える。 エ夕方の西の空に見える。

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