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化学 高校生

高2のテスト範囲の例題の問題です 解法を見てもイマイチ分からないので解き方的なものを教えていただきたいです。 よろしくお願いします

N- co- STEP 2 >解答編 p.1~2 No. イオン結晶の単位格子 Date 例題1 1 塩化ナトリウム NaCl の結晶は,塩化物イオン CI とナ トリウムイオン Na* の静電気的な引力によるイオン結合 によってできている。 この結晶構造は,右図のように示される。 (1) 1個の塩化物イオンに最も近い Nat と CI- はそれぞ (cm] れ何個か。 (2) 単位格子に含まれる Na+と CI- の数はそれぞれ何個か。 (3) NaCI の単位格子の一辺の長さをa[cm], NaCl のモル質量を M[g/mol),密 度をd[g/cm]として, アボガドロ定数NA [/mol] を, a, M, dを用いて表せ。 ONa+ CI- 質量[g] 体積[cm) 単位格子中に含まれる全粒子の質量 (g] 単位格子の体積[cm] Key Point 密度[g/cm]= 解法(1) 図の単位格子の中心に がある。 その前後,左右, 上下にOがあるので Na* は6個。また,中心のeに最も近 い●は立方体の辺上にある●なので, CI は12個ある。 (2) 0に注目すると、面心立方格子と同じ位置にある。 センサー NACI は Nat, :CI =1:1 の組成なので,単位格子中 には Na* と CIにが同数あ る。● M [g/mol) -×4 NA(/mol] 4M (3) 密度d[g/cm®]= 式 NA 番 中 [cm) C88も 4M よって, NA= d 比 解答(1) Na*…6個 CIT…12個 4M (2) Na…4個CI-… 4個 (3) d

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物理 高校生

問題とは直接関係ないのですが、(7)の図のx1→x3→x4で、等速度運動しないのはなぜか教えて頂けませんか? 静電気力が小さくなることで、x1以降は摩擦力が静電気力と釣り合うようになり、加速度が0になることから等速度運動する、という風にはならないのでしょうか?

(1) nまでは等速度運動だから、力がつり合う。点Oから離れるにしたが。、 て左向きの静電気力 qEが増し、それに応じて静止摩擦力が右向きに地」 ていく。やがて、おでは最大摩擦力umg に達する。そこでの電場の強さ E= より 電気 13 静電気·単振動 47 HE 13 静電気·単振動 水平右向きにx軸をとり,原点を0 電場 電場 とする。水平方向に -ax で表される -出mg aq q*a =mg 電場(電界)をかける(xは座標で, aは 図P 正の定数)。そして,水平右向きにベ ルトを一定の速さで動かす。正電荷q は向きを含めて 一g"axと表せる(ばねの弾性力と類似)ので ド=-aqx + mmg ベルト (2) Pはベルトに対して左へ滑るので、動摩擦力は右向きに働く。静電気。 を帯びた質量 mの小物体Pを点Oの位置でベルト上に置くと,Pは F=-aq (x-mg) aq (3) 上式を変形すると ベルトに対して滑ることなく動き始めた。Pとベルトの間の静止摩 これよりPはェ= mg(< x)を振動中心として単振動をすることが aq 擦係数をL, 動摩擦係数を μ(<μ)とし, 重力加速度をgとする。 ベルトは帯電しないものとする。 分かる(復元力の比例定数K=aq)。 もちろん。振動中心で最大の速さとなるので 出mg aq Pはやがて位置:x=(1) ]で滑り出す。 その後のPに働く合力F は,Pの位置xを用いて, F=(2) (4)単振動のエネルギー保存則(Fエッセンス(上)p79)より と表せる。Pはx=bで一瞬 静止した後,左へ戻り, 位置 x2=D (3)で最大の速さ Um=L(4) となる。x=bから x2に至るまでの時間は カ=D(5) である。その 後,Pは x =(6) で再び一瞬静止し, 右へ動くが, x4=(7) でベルトに対して静止し, 再び滑り出すまでには, ベルトの速さを (関西大+大阪大) K(b-xx)?= るV | aq = (b-mg aq V aq m (5) 右端から振動中心に移るまでの時間だから、周期Tの一である。 m- m Vとすると,tz=(8)の時間がかかる。 (6) は左端で、振幅A=b-xだけ、 中心xxの左側にあるので(次図を 参照) =-A= 2xーb=mg なお,(4)は、。=Ao =(bーx)·2x/Tとして求めてもよい。 Level(1), (2) ★ (3)~(6) ★ (7), (8) ★★ ーb aq 会 ( (7) Pは左端から右へ向かって速さを増していく。次図のように, ベルトの 速度Vと同じになるのは, 単振動の対称性から(ベルトに対して滑り始め た)位置xと振動中心をはさんで同じ距離だけ左に離れた位置 xx となる。 Point & Hint 力学としては,ばねに付けられた物体の, 動くべ ルト上での運動と同等である。 自然長 ma P V (2) Pはペルトに対して左へ滑る。 すると動摩擦力 の向きは…。 ベルト V Oms (3)~(6) (2)の合力Fの式から運動 (地面に対する運 動)が確定する。そして,いろいろな量が求められる。ん (7) Pの速度がベルトの速度と一致するのは…。 それまでの運動のもつ対称性 0 を利用したい。 単振動のエネルギー保存則で考えてもよい。振動中心から同じ距離だけ 離れた位置での単振動の位置エネルギーは等しいから, 運動エネルギーが (つまり速さが)等しい。 次図より . = 2xーx= aq mg (2h-) X- = Xー A A 左端 中心 右端 b -V ロー 赤点線は単振動 黒点線は等速V (8) xに達するまでは, Pはベルトに対して左へ滑り, (2)の「Fに従う単振 動であったが、いったんベルトに対して止まると,静止摩擦力に切り替わ り,Xに達するまではベルトと共に等速Vで動く。 ね= 2(x- x) V X-X 2mg ミ) agV

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理科 中学生

最後の問題の解き方を教えてください

4章 地球と宇宙 図2 図1 太陽の表面の観察 日本のある地点で 正午ごろ,天体望遠鏡に太陽投影板をと り付け,太陽の像と記録用紙の円の大き さが同じになるようにピントを合わせた。 記録用紙に投影された黒点の位置や形を すばやくスケッチしたところ, 図1のよ とうえいばん 太陽の像 3の答え うになった。しばらくすると, 太陽の像は記録用紙の円からずれて いったので、その方向を の方位とした。図2のように,太陽の 像が記録用紙の円の外に完全に出るまでの時間を測定したところ, ちょうど2分であった。次の問いに答えなさい。 かがや (1) 太陽のように, 自ら光を出して輝いている天体を何というか。 (2) にあてはまる方位は, 東,西,南,北のどれか。 (3)D (3) 次の文は,この観察について考察したものである。①にあては まるものを,ア, イから選び, 記号で答えなさい。また, ②にあ 2 てはまる数字を答えなさい。 o 太陽の像が記録用紙の円からずれていったのは, 地球が の(ア 東から西 図2のように, 太陽の像が記録用紙の円の外に完全に出るまでの 時間では,地球は( ② )度自転したと考えられる。 イ 西から東)へ自転しているためである。 00 4 わくせい GH 、12l

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