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情報:IT 高校生

この問題のクが⑤になる理由が分かりません、、、解説お願いします!

次に,1ビットの情報ビットを送信するのに,2ビットの冗長ビットを付加 して3ビットのビット列を送信する場合を考える。なお,2ビットの各冗長ビッ トには情報ビットと同じ値を用いる。送信者が情報ビット“0”を送信したい 場合は,2ビットの冗長ビット "00"を付加して3ビットのビット列“000"を送 信し、情報ビット”1”を送信したい場合は,2ビットの冗長ビット "11" を付 加して3ビットのビット列"111” を送信する。通信中に1ビットの誤りしか発 生しないと仮定すると,ビット列に存在する値の多い方を採用する多数決によ りデータの誤り訂正が可能である。 受信者がビット列 ク を受信したと きに1ビット目に誤りがあると検出でき,誤り訂正の後のビット列は である。受信者が コ を受信したときに2ビット目に誤りがあ ると検出でき, 誤り訂正の後のビット列は サ である。この方法では1ビッ トの誤りを訂正することが可能になるが,ネットワークに送信するデータ量が 本来のデータ(情報ビット)の シ 倍になる。 カ キ |の解答群 ① 00 ② 01 ③ 10 ④ 11 の解答群 ① 001 ② 010 ③ 101 ④ 110 ⑤ 100 ⑥ 000 ケ の解答群 1010 ② 110 ③ 001 ④ 101 ⑤ 111 ⑥ 000 コ の解答群 ① 101 ② 110 ③ 100 ④ 001 ⑤ 111 中 サ の解答群 ① 110 ② 101 001 4000 ⑤ 111 6011 10:4 シ の解答群 ①2 ②3 ③ 4 ④8 ⑤ 16 ⑥ 32

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数学 高校生

XがZ0とじゃない書いてる理由なんですか?

△ 104 × 00 基本例 例題 65 逆関数の微分法は有理数) の導関数 (3) 次の関数を微分せよ。 (1) y=xの逆関数の導関数を求めよ。 (2) y=x+3.xの逆関数をg(x)とするとき,微分係数g' (0) を求めよ。 /p.110 基本事項 5. (イ) y=x2+3 dy 1 指針 (1) (2) 逆関数の微分法の公式 を利用して計算する。 dx dx dy (1) y=xの逆関数は x=y" (すなわち y=xl) xyの関数とみて”で微分し、 最後にyをxの関数で表す。 (2)y=g(x)として,(1) と同様にg'(x) を計算すると,g'(x)はyで表される。 (3) →x=0のときのyの値 [=g(0)] を求め,それを利用してg' (0) を求める。 (x)'=x- 有理数のとき (1) y=xの逆関数は, x=y' を満たす。 を利用。 別解 (1) y=x3の逆関数 解答 よって dx dy = 3y 2 ゆえにx≠0のと dy 1 1 1 dx dx 3y2 3(y³) 3x3 3 dy y=x1で ② 48 249 dy-(x3)-x- dx ③ (2)/y=g(x) とすると, 条件から x=y+3y ・・・・・・ ① が満 関数 f(x) とその逆関数 何のためにだされる。 若いてる? ①から x=0のとき dy 1 1 g'(x) = x=dx = 3y¹³ +3 dy 32 '+3y=0 すなわち y ( y2+3)=0 y'+3>0であるから y=0 1 g'(0) = 3.0 74+3 = 1/3 302+3 したがって 3 (3) (7)_y=(x)'=x=- 4√x f'(x) について y=f(x)⇔x=f'(y) の関係があること(p.24 基本事項20) に注意。 (1)_y={(x²+3)³)'=(x²+3)(x²+3)=√x²+3 練習 y= ② 65 1/3の逆関数の導関数を求めよ。 (2)/(x)=- の逆関数f'(x)のx=1 x+1 (3) 次の関数を微分せよ。 合成関数の微分。 65 における微分係数を求めよ。 [ (イ) 広島市大] 1 (ア)y= 2 (1) y=√2-x3 (ウ) y= x-1 p.115 EX 50, 52 x+1

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理科 中学生

【緊急❗️】ここの赤で囲んでいる問題を教えてください!答えは1.10gになります!*.ˬ.))

Ⅱ 化学変化 の物質の質量変化を調べるために、次の実験を行った。 実験1 図1のように3.20gのの粉末を加熱した。冷やしてから 量を測定し、よくかき混ぜてもう一度加熱するという操作 くり返した。加熱後の質量の変化が見られなくなるまでく 返しできた酸化銅の質量を調べ。 表の結果を得た。 図 1 鋼の粉末 表 質量(g) 3.20 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 3.96 3.90 4.00 3.80 5回目 4.00 ステンレス 実験2 図2のように酸化銅 2.00gと炭素の粉末を試験管Aに入れて加熱した。 完全に反応さ 試験管Bのガラス管を石灰水から取り出して, ガスバーナーの火を消し, ゴム 管をビンチコックで閉じて冷ました。 よく冷ましてから試験管Aに残った固体の質量を 測定した。この操作を酸化銅の質量は変えず,炭素の質量を変えながら数回行った。 実 結果を次のようにまとめた。 結果 試験管Aからは気体が発生し、試験管Bの石灰水が白くにごった。 冷ました試験管A には、赤色の物質ができ, 薬品さじでこすると金属光沢が見られた。 また, 加えた炭素 の質量と試験管Aに残った固体の質量の関係は図3のようになった。 図2 酸化銅と炭素の粉末 試験管A ピンチコック 試験管 ゴム管 ガラス管 石灰水 図3 試験管Aに残った固体の質量[g] 2.00 1.00 0.15 20.30 加えた炭素の質量[g] 1 ガスバーナーに火をつけるときの操作手順として, 4番目の操作はどれか。 ア 空気調節ねじを開く。 ガス調節ねじを開く。 元栓を開く。 空気調節ねじ, ガス調節ねじが閉じていることを確認する。 オマッチに火をつける。 2 実験2の化学反応を表すモデルを, 内に適切なモデルを記入し完成せよ。 ただ し、各原子のモデルは、鋼原子を、酸素原子を〇, 炭素原子をで表すものとする。 GRO+0= + O Ja Coz 3 実験2の下線部の操作を行う理由について説明した次の文中の a b にあては 12 まることばを書け。 ただし, b には化学変化を表すことばを書け。 ゴム管をピンチコックで閉じるのは、試験管A内のa 「ためである。 が b することを防ぐ 4 実験2と同じように4.00gの酸化銅と十分な量の炭素を試験管に入れて加熱し、完全に反 応させた。このとき発生した気体の質量は何gか。 8 -第3回-

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