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化学 高校生

この問題(1)でなぜx+y=1.0molになるのか教えてください

は-44kJ/mol H=-1562 kJ mol] とする。 =x[kJ] 4kJx2 O2(気) kJx3 =3 1562 する。 ーと 0) る。 エンタルピー 低 CH, OH (液)+2/202(気) AH-394K」 AH=-726 kJ CO2(気) + 2H2(気) +O2(気) CO2(気) +2H2O (液) ヘスの法則より、 AH- -286 kJx2 x+ (-726kJ)= (-394kJ) + (−286kJ) x2 x=-240kJ よって, CH3OH (液) の生成エンタルピーは240 kJ/mol. 《別解》 CH3OH (液) の生成エンタルピーをx [kJ/mol] と する。 燃焼エンタルピーは生成物の生成エンタル ピーと反応物の生成エンタルピーの差で求められ あるため、 -726kJ={(-394kJ)+(-286kJ×2)} - (x+0) x=240kJ 7 (1) 1:4 (2) 1561kJ/mol (注) (1) CH4+202CO2+2H2O C2H6+/12/202- →2CO2 +3H2O CH4 がx [mol], C2H6がy [mol] とすると, | x+y= 1.0mol ... ① 2x+3.5y=3.2mol ...2 ①,②よりx=0.20mol, y = 0.80mol (2) エタンの燃焼エンタルピーをQ [kJ/mol] とおくと 0.20mol × (-891kJ/mol) +0.80mol x Q - 1427 kJ =- Q=-1561kJ/mol よって、 エタンの燃焼エンタルピーは-1561 kJ/ molo 8 (1)-46kJ/mol (2)916kJ/mol (3)386kJ/mol (注) (1) NH31mol あたりの値で表すから, -92kJ +2=-46kJ 光子のもつエネルギーは 光合成は熱反応である。 22章問 (2)N=N結合のエンタルピーをx [kJ/mol] とおく と、エン 47 (1)ダニエル (2)負極活物質 正極活物質:(イ (卵 [極] Zn [E] Cu²+2e- (4) (5XIXD (WX3) (6) ZnSO&水溶液・・・薄 CuSO&水溶液・・・・ 《解説》(2)正極といえば板で 正版で酸化剤として イオンまたは 関係を表した図より 24 kJ エンタルピーは916 kJ/ ーをy [kl/mol] とおく。 (5)電池を放置すると、 負極側は (Zn^*)> 正極側は[Cu'*]< 溶液中の電荷のバ 負極側→正極側 SOがそれぞ (6)この電池全体の Zn + Cu2+ この変化をで Cu2+ を濃く、 問2 負極 増加する 《解説》 鉛蓄電池を放電 正極ではPbO 両電極とも質量 [問3 [負極] H2- [極] O2 《解説》 水酸化カリウ 液中をOH T 問4 (1) 9.65×1 《解説》 (1) 電気量 [C =0.500 (2) ファラテ 9.65 9.65×1 問5(1)1.93x

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化学 高校生

(3)で容器内の圧力1.0×10^5についてなのですが、空気も水蒸気も圧力がないのにそのような状態が存在するのが分からないです。 教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

容積が 2.00Lで一定の容器 (容器 A) および容積可変の容器 (容器B) がある。 46℃で100 の水 (これを水Cとする) あるいは 46℃, 1.00×105 Paで100Lの乾燥空気(これを空気Dと する)をこれらの容器に封入した場合, 容器内の圧力や気相の体積はどのようになるか。 次の 体積, 圧力ともに「なし」と記せ。 水の飽和蒸気圧は46℃で1.0×10 Paである。 なお、水に (1)~(4)の設定について、下表の空欄に適する数値を記せ。ただし、気相が存在しない場合に 対する空気の溶解は無視してよい。 容器 A 容積一定 容器 B 気体の 容積可変 これは、 分子が自由に動ける体積が (1)容器Aに水Cだけを封入して, 温度を46℃に保つ。 (2)容器Aに水Cと空気Dを封入して, 温度を46℃に保つ。 (3)容器Bに水Cだけを封入して,温度を46℃, 圧力を 1.00 × 10『Pa に保つ。 (4)容器Bに水Cと空気Dを封入して, 温度を46℃, 圧力を1.00×10 Paに保つ。 気相の体積 設定 空気の圧力 水蒸気の圧力容器内の圧力 [L] 〔Pa〕 〔Pa〕 [Pa〕 (1) (2) 1.00 1.00 101707 hoxo 10X10 (3) なし 10x104 il X 105 1.00 × 105 (4) 川 0.94104 10×10 1.00 × 105

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生物 高校生

(5)細胞をすりつぶした段階で未破砕のまま残った細胞の割合は何%か。という問題です

数は, 10 個/g × 2000g = 2.0 ×10個となり, ヒトの細胞数よりも多い。 第1章 の倍率は なるとき, 25 で仕切られ の細胞のう ると考えら の肝臓に含 ■の両方に存 (B)がアサ のときの紡 細胞壁であ 本で呼吸 である。 の中に細 (1) 低温に保つことによって、細胞内に存在する各種の分解酵素が作用 して細胞小器官が分解されることを防ぐとともに, 細胞を破砕する 際に生じる摩擦熱で細胞小器官が破損することを防ぐため。 (2) 上澄み c (3) ミトコンドリア (4) X 494 Y...31 (5)21% 解説 (1) 細胞の中にはタンパク質分解酵素など,さまざまな酵素が含まれている。 細胞分画法 を行うために細胞をすりつぶすと, これらの酵素が細胞外に出て、 細胞小器官などを 分解する恐れがある。 これら分解酵素のはたらきを抑制するために低温下で操作を行 う。あわせて、細胞をすりつぶす際に生じる摩擦熱で細胞小器官が破損することも防 ぐ。 発展 低温下では,酵素の活性が低下する。 (2)サイトゾル (細胞質基質)は,最後まで沈殿せずに上澄みcに含まれる。 (3) 酵素Eは呼吸に関する細胞小器官に存在する。 呼吸に関する細胞小器官はミトコン ドリアである。 沈殿 A 134 U 上澄み a XU 沈殿 B 沈殿 C 463 U 上澄み b YU 6U 上澄み c 25 U (4) 上澄み b が遠心分離によって沈殿Cと 上澄みに分離されたことを最初の手 がかりとする。 表のように,上澄み b (YU) が沈殿C (6U) と上澄み c (25U) に分離されたことから, 上澄みbの活性は31Uとわかる。 次に, 上澄み a (XU) が沈 殿B (463U) と上澄みb(31U)に分離されたことから, Xは 463U + 31 U = 494 ひと わかる。 (5)「細胞をすりつぶした段階で、未破砕のまま残った細胞の割合」 を求めるために, (4) で求めた酵素の活性を利用する。 酵素 Eは細胞小器官 (ミトコンドリア) に含まれ、 細胞が破砕されて細胞外に出たミトコンドリアは最初の遠心分離で上澄み a に含まれ ると考えられる。一方, 未破砕のままの細胞ではミトコンドリアは細胞外に出ないた め、最初の遠心分離で核とともに沈殿A (134U) に含まれると考えられる。 細胞破砕 液全体での酵素の活性は,沈殿A (134U) + 上澄み a (494U)で計628 Uであること から、未破砕のまま残った細胞の割合は 134 U 628 U × 100 = 21.33 (%) となり, 小数点以下を四捨五入し21%となる。

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